1: 最速ニュース+ 2019/01/23(水) 20:41:00.44 ID:nLwTJ5sw9
厚生労働省によりますと、昨シーズン、インフルエンザの患者による異常行動は95件確認されています。

年齢は10歳前後の子どもが中心で、多くのケースが発熱から2日以内に起きています。

異常行動の内容は、突然走り出すのが最も多くなっていますが、興奮して窓を開けて飛び降りようとしたり、歩き回ったりすることもあるということです。

多くのケースでタミフルやイナビルなどのインフルエンザの治療薬を服用していましたが、2割近くのケースでは薬を服用していなかったということで、異常行動と薬の服用との因果関係はわかっていません。

厚生労働省は、発熱から2日間は患者をなるべく1人にさせず、窓の鍵を確実にかけることや、戸建ての住宅の場合はできるだけ1階の部屋で療養させるよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190123/k10011788031000.html

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