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      タグ:安倍晋三

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/11(月) 09:31:21.87 ID:Qs7+gNn89
      ・1月22日に開かれた日露首脳会談について、週刊新潮が報じた
      ・領土問題に進展がないのに、なぜ安倍首相は毎回来るのかとロシア紙は報道
      ・領土の合意をエサに、安倍首相が弄ばれているとのレポートも出ているそう

       ツバメ一羽だけでは春は来ず。そんな諺(ことわざ)がロシアにはある。「わずかな兆候だけで結論を急ぐな」との意味だという。日露交渉の進展へと前のめりになる日本のメディアへの警句のごとし。

      続きはソースで

      2019年2月11日 5時57分
      デイリー新潮
      http://news.livedoor.com/article/detail/16003666/
      no title

      【【ロシア】「成果がないのに、なぜアベが毎回来るのか分からない」ロシア紙】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 17:04:17.91 ID:A78u/2yb9
       安倍晋三首相は衆院予算委員会で、北方領土を巡るロシアとの交渉について4島返還から後退したのかとの指摘に「いかに静かな交渉ができるかにかかっている。批判を甘受しても交渉を進める努力を重ねたい」と述べた。

      2019/2/8 16:532/8 16:57updated
      共同通信
      https://this.kiji.is/466512604832351329

      【【安倍首相】北方領土を巡るロシアとの交渉「批判甘受しても進める」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/03(日) 20:22:31.92 ID:b68Zh3aY9
      問題の論文は、元ロシア軍高官で軍事専門家のアナトリー・ザイツェフ氏が軍事週刊紙「軍事産業クーリエ」(電子版)に寄せた
      「クリール諸島(北方領土と千島列島)への攻撃――考えられるシナリオ」だ。ザイツェフ氏は極東地域に限れば、戦闘機や潜水艦などの空海軍力で日本はロシアを上回り、優位に立つと分析。
      日本は「軍事力による領土奪還」を将来の目的とし、「ウラルまで至る偉大な日本構想」を放棄していないと主張した。

       日本が武力行使で係争地に乗り込むシナリオは荒唐無稽も甚だしいが、これを主要メディアが相次いで報道。大手紙の「イズベスチヤ」(電子版)、
      国営テレビの「ロシア1」や「レグヌム通信」などが報じたものだから、大騒ぎになっている。
      しかも、拡散したのは安倍首相が施政方針演説で明治天皇が日露戦争中に国民を鼓舞するために詠んだ御製を引用して以降だ。
      https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/246799

      【安倍首相が日露戦争時に天皇が詠んだポエムを軽率に引用したせいで「日本が攻めてくる」とロシアで大騒ぎに】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 23:54:11.17 ID:pfWRUl4H9
      安倍晋三首相とプーチン露大統領の22日の会談を受け、29日に開かれた自民党外交部会・外交調査会合同会議で政府の交渉姿勢に対する懸念の声が相次いだ。日露交渉では北方領土を巡る歴史認識の相違が表面化。会議では「交渉をいったん打ち切るべきだ」と強硬論も出るなど、交渉を急ぐ首相への異論が浮き彫りになった。

      以下ソース先で

      1/29(火) 22:32
      毎日新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000057-mai-pol
      no title

      【【北方領土】日露交渉、自民外交部会で打ち切り論「いったん交渉から撤退すべき」 急ぐ安倍首相への異論が浮き彫りに 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 13:04:07.92 ID:pfWRUl4H9
       毎週日曜夜のロシア国営テレビの人気ニュース番組「べスチ・ニェジェーリ」は27日、3週連続で日ロの平和条約締結交渉を特集、看板キャスターのドミトリー・キセリョフ氏は22日の日ロ首脳会談について「会談は3時間行われたが進展はなかった」とした上で「安倍晋三首相とプーチン大統領とのアプローチには違いがある。安倍首相はプーチン氏との個人的関係を通じて領土問題解決を目指しているが、プーチン氏は丁寧な態度ながらも、何より国家の間の関係を発展させるよう提案した」と述べ、プーチン氏が安倍氏との個人的関係をそれほど重視していない現実を指摘した。

       キセリョフ氏はその理由について「(国家間の関係の方が)より信頼でき、当てになるからだ」と述べた。キセリョフ氏はロシア政府が対外宣伝の強化を目的に新設した国際通信社「今日のロシア」社長に任命されるなど、政権との関係が深く、その発言はクレムリン(ロシア政府)の意向を代弁しているとされている。

       キセリョフ氏はまた「安倍氏は(首脳会談で)笑顔を浮かべたものの、日本はロシアへの経済制裁を続け、ロシア領の一部を自国領とみなし、国連で反ロシア決議に投票し、国内に米軍駐留を認め、(ロシアが脅威とみなす)地上配備型迎撃システム(イージス・アショア)の配備も計画している」と日本を非難した。

       ロシア通信によると、ペスコフ・ロシア大統領報道官は国営テレビとのインタビューで同様に、日本の対ロ制裁が平和条約締結の障害となっているとの見方を示した。さらに、日本が反対しているにもかかわらず、プーチン大統領が昨年9月の極東ウラジオストクでの会合で前提条件をつけずに平和条約を締結するよう安倍首相に提案したことを持ち出し、「日本側の理解を得られていない」と指摘した。

       べスチ・ニェジェーリはこのほか、3000人近いロシア人住民が住む色丹島からのルポも伝え、同島では水産加工場や病院、学校などのインフラが整備されている現状を報告、日本への引き渡しに反対する住民の声などを伝えた。

       キセリョフ氏は20日のべスチ・ニェジェーリでも、ロシアでは「90%の国民が(北方領土を含む)クリール諸島引き渡しに反対している」という「クリール諸島・コンセンサス」があり「プーチン大統領がこれを無視することはありえない」と強調していた。 (共同通信=太田清)

      2019/1/28 16:37
      共同通信
      https://this.kiji.is/462521968191751265
      no title

      【【ロシア国営テレビ】プーチン大統領、安倍首相との個人関係重視せず 】の続きを読む