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      タグ:北方領土

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/07(木) 07:05:35.04 ID:/r7L3F679
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190207/k10011806551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

      “2島引き渡し 平和条約交渉急ぐ” 旧ソビエト機密文書
      2019年2月7日 4時43分北方領土

      日本とロシアの両首脳が平和条約交渉の基礎としている1956年の日ソ共同宣言をめぐって、当時のソビエト指導部は、アメリカとの対抗上、交渉の進展を急ぐ必要に迫られ、早い段階から、北方領土の歯舞群島と色丹島の2島の引き渡しを最大の譲歩案として交渉に臨む方針を固めていたことが、NHKが入手した文書で明らかになりました。2島の引き渡しで最終決着を図ろうとしてきたプーチン大統領の考え方の基礎になる資料として注目されます。

      続きはソースで

      【【北方領土】“2島引き渡し 平和条約交渉急ぐ” 旧ソビエト機密文書をNHKが入手 1956年の日ソ共同宣言 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/31(木) 04:46:40.11 ID:pvtTTR9i9
      https://jp.sputniknews.com/politics/201901275855736/

      日本の対露制裁支持が平和条約締結を阻害=ロシア大統領補佐官
      政治
      2019年01月27日 22:58

      ロシア大統領府のペスコフ報道官が国営テレビ局「ロシア1」の番組「モスクワ。クレムリン。プーチン」で、対露制裁が日本との平和条約締結を強く阻害しているとの認識を示した。
      スプートニク日本

      ペスコフ氏は「彼ら(日本)は制裁を支持している。そしてこれは問題の1つであり、平和条約署名を非常に強く阻害している状況の1つだ」と述べた。

      ペスコフ氏は、昨年の東方経済フォーラムでプーチン大統領は前提条件なしの平和条約締結を提案したが、「日本側から理解が得られなかった」と指摘した。

      その上で、「そして今のところこの点で私たちのアプローチは異なる」と説明した。

      【【ロシア】日本の対露制裁支持が平和条約締結を阻害=ロシア大統領補佐官ペスコフ氏 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 23:54:11.17 ID:pfWRUl4H9
      安倍晋三首相とプーチン露大統領の22日の会談を受け、29日に開かれた自民党外交部会・外交調査会合同会議で政府の交渉姿勢に対する懸念の声が相次いだ。日露交渉では北方領土を巡る歴史認識の相違が表面化。会議では「交渉をいったん打ち切るべきだ」と強硬論も出るなど、交渉を急ぐ首相への異論が浮き彫りになった。

      以下ソース先で

      1/29(火) 22:32
      毎日新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000057-mai-pol
      no title

      【【北方領土】日露交渉、自民外交部会で打ち切り論「いったん交渉から撤退すべき」 急ぐ安倍首相への異論が浮き彫りに 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/28(月) 08:45:23.64 ID:wJmZ/nFt9
      ロシア大統領府の報道官は、日本との平和条約交渉について「何かを返したり、受け取ったりということではなく、平和条約を結ぶことが主要な議題だ」と述べ、領土問題を切り離して、まずは条約の締結を優先すべきだという考えを強調しました。

      ロシア大統領府のペスコフ報道官は27日、国営テレビの番組に出演し、モスクワで22日に行われた日ロ首脳会談についてコメントしました。

      この中で、ペスコフ報道官は平和条約交渉について「何かを返したり、受け取ったりということではなく、平和条約を結び、第2次世界大戦を終わらせることが主要な議題だ」と述べ、領土問題を切り離して、まずは条約の締結を優先すべきだという考えを強調しました。

      また、ペスコフ報道官は、欧米がロシアに対し続けている制裁に日本が加わっていることが平和条約の締結を大きく妨げていると指摘しました。

      プーチン大統領は去年9月、「平和条約を年末までに前提条件を付けずに締結する」と安倍総理大臣に提案したのに対して、日本は、北方四島の帰属の問題を解決して締結するという立場から受け入れられないとしていました。

      しかし、ペスコフ報道官は、ロシアとしては、平和条約を締結し信頼関係を高めたうえで領土交渉を行うとする立場を改めて示したことになります。

      2019年1月28日 7時04分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190128/k10011793711000.html
      no title

      【【ロシア大統領府】「何かを返したり、受け取ったりということではなく...」領土問題切り離し平和条約を優先すべきと強調 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/23(水) 11:36:50.24 ID:v7FrYoWe9
      解説 専門記者・藤田直央

       平和条約締結交渉の行方が注目された、安倍晋三首相とプーチン大統領との25回目の日ロ首脳会談。終了後にあった日本時間23日未明の共同記者発表は、まず経済関係の発展をと訴えるプーチン氏のペースだった。安倍首相は、6月末に大阪で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議での首脳会談で決着を目指していたが、交渉の先行きには暗雲が漂う。

       「相互に受け入れ可能な解決策を目指す」。モスクワ・クレムリンでの共同記者発表で、北方領土問題の決着が前提となる平和条約締結について両首脳は言葉をそろえた。だが、戦後70年以上も北方領土を実効支配するロシアの優位が、双方の発言に露骨に表れた。

       ホストとして先に発言したプーチン氏は、平和条約締結には「全面的な関係の発展が必要」と強調。その肝として「経済・貿易で日ロ関係は順調に発展しつつある」と述べた上で、「今後数年間で1・5倍、300億ドルの貿易高を目指そうと合意した」と語った。

       一方の安倍首相。最近の文化や…残り:1575文字/全文:1998文字

      2019年1月23日06時54分
      朝日新聞デジタル
      https://www.asahi.com/articles/ASM1R050NM1QUTFK026.html
      no title

      【【日ロ首脳会談】「北方領土」を口にしない安倍首相、ロシアの優位あらわに 】の続きを読む