• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      タグ:レーダー照射

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/02/01(金) 07:13:36.58 ID:660e0B+v9

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000127-jij-kr

       【ソウル時事】韓国政府は31日、国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開催し、韓国艦艇に対する日本の哨戒機の「威嚇飛行」が再び発生した場合、「適法かつ必要な措置」を取ることを決めた。
       
       この日の常任委は大統領府の鄭義溶国家安保室長主宰で開かれた。鄭景斗国防相は先に、海軍作戦司令部を訪れ、哨戒機の「威嚇飛行」に対し、軍の規則に基づき、強力に対応するよう指示していたが、強硬対応を改めて確認した形だ。

      【【韓国政府】日本の哨戒機の「威嚇飛行」が再び発生した場合、「適法かつ必要な措置」を取る 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 12:27:03.48 ID:pfWRUl4H9
       【ソウル時事】韓国の鄭景斗国防相は28日、ハリス駐韓米大使と会談した。聯合ニュースによると、両者は交渉が難航している在韓米軍の駐留経費負担問題について協議したほか、日本の哨戒機の「威嚇飛行」問題などをめぐり意見を交換した。

       会談内容は公表されていないが、聯合は、鄭氏が席上、「威嚇飛行」問題で日本側の主張の不当性や韓国の立場などを詳しく説明した可能性が高いと報じた。また、米政府が積極的な仲裁に乗り出すかどうかが注目されると伝えた。

       聯合によれば、ハリス大使は続いて、康京和外相とも会談した。

       哨戒機問題をめぐっては、韓国の保守系最大野党「自由韓国党」が27日の声明で、米政府が仲裁に動かないのは、北朝鮮制裁をめぐる米韓間の意見対立や駐留経費負担交渉の難航などで「韓米同盟が揺らいでいるためだ」と主張、文在寅政権の対応を批判している。

       このため、文政権は今後、米政府に対し、哨戒機問題での自らの立場を積極的にアピールし、関与を求めていくとみられる。 【時事通信社】

      2019年01月28日 20時22分 時事通信
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012800654&g=int
      no title

      【【米韓】韓国国防相、米大使と「威嚇飛行」意見交換か 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/27(日) 07:41:17.27 ID:cjdIqJFc9
      韓国“暴挙”海自機にレーダー照射
      2019.1.26 
      https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190126/soc1901260007-s1.html
      no title

      西村金一氏

       韓国による「理不尽な言いがかり」の背景として、韓国海軍の駆逐艦による火器管制用レーダー照射問題の「論点ずらし」を狙っている可能性が高い。こうしたなか、韓国側が救助活動をしていたという“北朝鮮漁船”への疑問が強まっている。アンテナの形状などから、軍事専門家は「軍や特殊部隊が使用する船舶」との疑いを強める。日米情報当局も「北朝鮮工作船と酷似している」と分析。文在寅(ムン・ジェイン)政権は、一体何を隠しているのか。

      続きはソースで 

      【【レーダー照射】「救助」主張の北漁船は『特殊部隊用』か 普通の漁船にはない特殊アンテナに加えケーブルも 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 10:06:43.49 ID:MpfIMMSp9
       「低空飛行の客観的な証拠はあるのか」。韓国国防省が、日本の哨戒機が韓国艦に対する「低高度の威嚇飛行を行った」と主張したことに対し、海上自衛隊幹部は「何を根拠に主張しているのか」と否定し、不快感をあらわにした。レーダー照射問題後も「日韓の未来志向の関係構築」を呼び掛けた日本側の努力は、かき消された形だ。

       韓国側が低空飛行を主張した東シナ海の海中岩礁・離於島(イオド)は、長崎市の西方約450キロ。韓国の済州島南西方約150キロにあり、日中韓の防空識別圏(ADIZ)が重なる海域だ。日本側はP3C哨戒機を配備する海自鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)の管轄エリアとなっている。

       ◇三次元レーダー装備しているのか

       ADIZは領土・領空の範囲を決めるものではなく、領空・領海の外側に防衛ラインを引き、公海上で警戒したり、領空・領海に接近する航空機や艦船に警告したりするために存在する。ADIZに航空機が飛来すれば航空自衛隊の戦闘機が発進し、艦船が航行すれば海自の哨戒機や護衛艦が監視することになる。
       韓国側は、自衛隊哨戒機が距離約540メートル、高度約60~70メートルで「低高度の近接威嚇飛行」を行ったとし、今月18日、22日にも韓国艦に対し「威嚇飛行」を実施したとも主張した。
       海自関係者によると、艦船から航空機までの距離は水上レーダーで分かるが、高度については艦船が3次元レーダーを装備していなければ目視で測定するしかないという。同レーダーは比較的新しい軍艦に装備されているといい、今回の韓国艦が装備しているかどうかは不明だ。

       自衛隊幹部は「火器管制レーダー照射問題で分が悪く、後戻りできない韓国側は国内世論向けに、海自の通常の警戒監視を低空飛行と言い続けるのだろう」と指摘。「韓国側が主張する高度60~70メートルの飛行というのはあり得ない。客観的な証拠があるなら開示すればいい」と話した。
       防衛省では連日、陸海空の統合図上演習が行われており、迷彩服姿の隊員たちも、韓国国防省の発表にうんざりした様子だった。

       ◇太平洋艦隊司令官と24日会談
       防衛省では23日、日豪防衛相会談が行われ、同日午後6時半から行われた岩屋毅防衛相の記者会見は、もともとは会談結果を発表する場だった。しかし、会見では韓国国防省の発表内容に質問が集中。オーストラリア軍は北朝鮮船の瀬取り対策でも緊密に連携している重要なパートナーだが、会談の成果もかき消された形となった。
       岩屋防衛相は24日には米太平洋艦隊司令官と同省と会談する。悪化する日韓関係について意見交換するのかも注目される。

      2019年01月24日07時00分
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012400293&g=soc

      【【海上自衛隊】「低空飛行、証拠あるのか」=防空識別圏必ず監視 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/19(土) 05:51:49.60 ID:hrwHPu669
      ◆ レーダー照射・韓国暴挙3要因 浮かび上がった「仮想敵国・日本」

      韓国の駆逐艦が日本の哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題がこじれてまくっている。

      日本側は照射されたことを証明するために、受けた側と照射した側のレーダーの周波数のデータを突き合わせようと求めたが、韓国側はこれを拒否。

      日本に謝罪を要求し続ける“暴挙”と思われる対応をしている。

      韓国は、なぜ以前よりもまして高圧的な態度に出ているのか? 

      続きはソースで

      (写真)レーダー照射したとされる韓国の駆逐艦
      no title


      東スポWeb 2019年1月17日 17時0分
      http://news.livedoor.com/article/detail/15886483/

      【【韓国が高圧的態度に出る理由】「北の核さえ手に入れば日本などいくらでも恫喝できる」】の続きを読む