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      タグ:かに漁船

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/05(火) 03:53:55.27 ID:TkqNzsJV9
      日本海で操業していた島根県のカニかご漁船・第68西野丸(利見秀治船長、乗組員10人)をロシア警備当局が拿捕(だほ)した問題で、ロシア連邦保安局(FSB)は4日、第68西野丸の船内から生きたカニ約7・5トンを没収したと発表した。
      タス通信によると、FSBの広報担当者は、第68西野丸がロシアの排他的経済水域(EEZ)で操業した疑いがあると説明。

      没収したカニは約3900万ルーブル(約6500万円)相当で、漁に使用したカニかご206個も見つかったとしている。
      船は現在、ナホトカの港にあるという。
      モスクワの日本大使館によると、ウラジオストクの日本総領事館の職員が2日午後に船員と面会し、健康状態などに問題ないことを確認したという。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000001-asahi-int

      【【日露】ロシアがカニ7.5トン没収 拿捕された島根の漁船から 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/02(土) 09:18:12.18 ID:s6gxSF6a9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190202/k10011800801000.html

      島根県のかにかご漁業組合に所属する漁船が、日本海でベニズワイガニ漁を行っていたところ、
      ロシアの警備艇に連行されました。乗組員の健康状態は問題ないという情報が入っているということで、
      島根県などが詳しい状況を確認しています。

      島根県などによりますと、島根県かにかご漁業組合に所属する漁船「第68西野丸」が、
      日本海でロシアの警備艇に連行されたと水産庁から連絡が入りました。

      この漁船は島根県出雲市の水産会社「利見水産」が所有しており、会社の社長の利見秀治さん(52)など、
      合わせて10人が乗っているということです。

      ベニズワイガニ漁を行うため、先月26日に鳥取県境港市にある境港を出港しましたが、4日後の30日に
      連絡が取れなくなったということで、島根県などが詳しい状況の確認を進めています。

      利見社長の妻で、会社の役員を務める佐由里さんは2日朝、境港市にある事務所でNHKの取材に応じ、
      「きのう、組合から連絡があり、今のところ乗組員の健康状態に問題はないと聞いています。
      とにかく無事で帰ってきてほしいです」と話しています。

      島根県かにかご漁業組合の古木均事務局長は、NHKの取材に対し、「乗組員の健康状態は問題ないと
      聞いているがどんな環境におかれているのか わからないので心配だ。できるだけ早く帰れるよう
      水産庁や外務省に働きかけたい」と話していました。

      【【島根のかに漁船】日本海でロシア警備艇に連行される】の続きを読む