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      カテゴリ: ワールドニュース

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/14(木) 05:47:17.55 ID:hLC/ZIzv9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190314/k10011847571000.html

      太平洋戦争中の1942年、旧日本海軍の潜水艦の魚雷を受けて沈んだアメリカ軍の空母「ワスプ」が、
      ソロモン諸島の沖合の「珊瑚海」の深さおよそ4200メートルの海底で発見されました。

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      【【歴史】米空母「ワスプ」をソロモン諸島沖で発見 太平洋戦争中、潜水艦「伊19」の雷撃で沈没】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/14(木) 10:19:59.65 ID:qIpKLNZy9
      13日午後、和歌山県と徳島県で震度4を観測する地震があり、列車が一時運転を見合わせました。

       13日午後1時48分ごろ、紀伊水道を震源とする地震があり、和歌山市や徳島市、小松島市などで震度4を観測しました。震源の深さは約50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.2と推定されています。

       建物への被害はいまのところありませんが、和歌山県では高齢女性2人が転倒するなどしてけがをしました。JRでは阪和線の一部で一時運転を見合わせましたが、現在は再開しています。

       今回の地震はフィリピン海プレートの内部で起きた地震だということで、プレート境界で起きるとされる南海トラフ地震と直接は関係ないということですが、専門家は…

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      3/13(水) 19:10
      MBSニュース
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00026967-mbsnews-soci
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      【【地震】和歌山と徳島で震度4 専門家「南海トラフ地震近づいている」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/13(水) 08:40:24.32 ID:DiCV2su89
      今後30年以内に70?80%の高い確率で発生するリスクがある南海トラフ地震について、気象庁は7日に定例の検討会を開き、「東海地方で2月3日、スロースリップが引き起こしたとみられる最大マグニチュード(M)5.9の深部低周波地震を観測した」と明らかにした。この地震は6日現在も継続しているという。

      南海トラフ巨大地震の想定震源域では先月15日、宮崎県沖の日向灘を震源とするM3.9の地震が発生し、最大震度3の揺れを観測。さらに21日には、大分県と四国にはさまれた豊後水道でもM4.4,最大震度3の地震が発生した。

      これらはいずれも日本列島に沈み込むフィリピン海プレート内部を震源とするもので、2018年から続く長期的スロースリップの一環だと考えられている。

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      南海トラフ地震の想定震源域で、観測されたスロースリップ地震(気象庁)
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      四国西部と紀伊半島中部の深部低周波地震は現在は観測されていないが、東海では現在もスロースリップが続いている(気象庁)
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      2月3日から6日午後12時まで観測された低周波地震。赤は推定された断層位置(産総研)
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      愛知県で観測されたひずみの変化。低周波地震が始まった時期とほぼ同じ時期、ほぼ同じ場所で観測されている(産総研)
      no title


      2019年02月08日 06時00分
      ハザードラボ
      https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28155.html

      【【南海トラフ】2月3日から愛知でスロースリップ続く「最大M5.9」 気象庁】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 19:00:15.81 ID:A78u/2yb9
       日本列島を載せた陸側の岩板(プレート)の下に海側のプレートが沈み込み、巨大地震を引き起こす南海トラフについて、紀伊半島南東の太平洋沖を掘削して海底下約5200メートルのプレート境界面の状態を調べ、地震発生の仕組みを探る計画に着手していた海洋研究開発機構は8日、境界の調査を断念したと発表した。

       同機構は昨年10月、世界最高の掘削性能を持つ地球深部探査船「ちきゅう」を使い調査を開始。同12月、科学掘削の世界最深記録となる海底下3262・5メートルまで掘削したが、地盤が脆弱(ぜいじゃく)で穴が崩れ、掘り続けられなくなった。他の経路での掘削を模索したが、適切な方法が見つからなかったことからプレート境界への到達は不可能と判断した

      続きはソースで 

      2019.2.8 16:47
      産経新聞
      https://www.sankei.com/affairs/news/190208/afr1902080028-n1.html

      【【巨大地震】南海トラフ、プレート境界面の掘削調査断念 海底下3262メートルで穴が崩れる 海洋機構 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 05:42:38.12 ID:NMmp5Z5e9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190208/k10011807881000.html

      北海道上空に観測史上最強レベルの寒気 厳しい寒さに十分注意
      2019年2月8日 5時35分気象

      8日は北海道の上空に観測史上最も強いレベルの寒気が流れ込み、札幌市などでは日中でも最高気温が氷点下10度前後の厳しい寒さが予想されています。水道管の凍結や体調の管理などに十分な注意が必要です。

      気象庁によりますと、北日本の上空には非常に強い寒気が南下していて、特に北海道では上空1500メートルで氷点下24度以下という、観測史上最も強いレベルの寒気が流れ込んでいます。

      午前5時の気温は、北海道の北見市で氷点下11度9分、旭川市で氷点下12度9分、札幌市で氷点下11度1分、東北でも青森市で氷点下6度7分、盛岡市で氷点下5度8分などとなっています。

      日中も気温が上がらず、北海道旭川市で氷点下12度、札幌市で氷点下11度、青森市で氷点下6度などと、ところによって平年を10度ほど下回る厳しい寒さになる見込みです。

      気象庁は、水道管の凍結や交通への影響、体調の管理に十分注意するよう呼びかけています。

      また、関東甲信では、上空の寒気や低気圧の影響で、あす土曜日は山沿いを中心に雪が降り、東京23区など平野部でも積もるおそれがあり、今後の情報に注意が必要です。

      偏西風の蛇行が影響

      気象庁によりますと、北海道付近に強い寒気が流れ込む要因として挙げられるのは日本の上空を西から東へと吹く「偏西風」の蛇行です。

      偏西風の北側には北極や大陸付近の寒気があります。

      8日は、この偏西風が北海道の南側に蛇行しているため、北極付近にあった強い寒気が流れ込んでいるということです。

      偏西風の蛇行による強い寒気の流入は、先月末には、アメリカ中西部の寒波をもたらしたとされています。

      【【最強寒波が日本上陸か!】北海道上空に観測史上最強レベルの寒気 厳しい寒さに十分注意 8日】の続きを読む