仮想通過 : 最速ニュース+ : 8/37

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    カテゴリ: 仮想通過

    1:最速ニュース+な 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2017/12/27(水) 13:15:31.88 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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     日本のサブカルチャーを海外に展開するTokyo Otaku Mode(トーキョーオタクモード)は12月27日、オタク業界に特化した仮想通貨「オタクコイン」のICO(暗号通貨の新規公開)の検討を始めたと発表した。
    アニメ・漫画・ゲームなどのいわゆるオタク系コンテンツ業界のさまざまな支払いに利用できる共通通貨を想定するという。

     オタクコインは、発行局から手に入れるほか、アニメ視聴やレビューなどでも手に入れられる構想。
    利用者はコインを使い、作品やクリエイター支援、アニメイベントへの参加費用、物販などの支払いができる。
    コンテンツやグッズの流通を促進するとともに「オタクコインを持っているだけで、このコミュニティでステータスになったり、楽しさが溢れ出してくるような、まったく新しい通貨のカタチを目指す」としている。

     併せて「オタクコイン準備委員会」を設置。業界専門家、企業、ユーザーから意見を取り入れていく。

     ICOコンサルティング事業を手掛けるAnyPayがパートナーとして参画している。ICOの実施時期は2018年春~夏ごろを目指すが、「検討であり、実施の約束をするものではない」という。
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    ソース全文はこちらで
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1712/27/news061.html

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    1:
     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)は日本時間18日(米中部時間17日)、仮想通貨ビットコインの先物取引を開始した。2018年1月物は1ビットコイン当たり2万ドルを超えて始まったが、その後は売りに押されて伸び悩んだ。

     CMEは金融派生商品(デリバティブ)の取引で世界最大のシェアを持つ。10日には米シカゴ・オプション取引所(CBOE)もビットコイン先物の取引を開始した。先物上場で透明性や流動性が高まれば、機関投資家が取引に参加しやすくなるとの期待がある。

     CMEでのビットコイン先物の取引は日本時間の午前8時に始まった。18年1月物は、1カ月後に決済期限を迎える。初値は1ビットコイン当たり2万0650ドルだったがその後利益確定の売りに押された。午前11時時点では1万8700ドル台で推移している。

     先物上場による市場拡大への期待感で、現物のビットコイン価格は週末にかけて大きく上昇した。情報サイトのコインデスクによると、日本時間17日夜には1万9783ドルと過去最高値を更新し、心理的な節目の2万ドルに近づいていた。

    配信2017/12/18 11:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24752850Y7A211C1EAF000/

    【【仮想通貨】米CMEビットコイン先物、取引開始 一時2万ドル超え】の続きを読む