仮想通過 : 最速ニュース+ : 5/37

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    カテゴリ: 仮想通過

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/31(水) 12:48:36.92 ID:CAP_USER9
     代表的な仮想通貨ビットコインの価格が31日、大幅に下落した。情報サイトのコインデスクによると、31日未明に節目となる1万ドルを約1週間ぶりに割り込んだ。仮想通貨の不正流出が問題となっているコインチェック(東京・渋谷)が30日夜、一時停止している出金についての見通しを数日以内に発表することを表明。出金が可能になり仮想通貨全体への換金需要が膨らむとの思惑から、売り優勢となっている。

     ビットコインの価格は年初につけた直近の高値(1万7000ドル程度)からは4割超下落している。売りは幅広い仮想通貨に広がっており、今回コインチェックから流出した「NEM(ネム)」をはじめ、イーサリアムやリップル(XRP)などの相場も下落している。仮想通貨取引所のセキュリティー体制に対する不安が強まり、現金化する動きがさらに広がるとの見方もある。

     米フェイスブックが、仮想通貨技術を使った資金調達(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)に関する広告を全世界で禁止すると発表したことも重荷となっている。

    ソース全文はこちらで
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26356060R30C18A1MM0000/ 
    【【ビットコイン】1万ドル割れ 「現金化広がり」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 詐欺かよ@ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/31(水) 10:15:29.48 ID:CAP_USER9
    現在のCoincheckサービスにおける「出金」の一時停止につきましては、当社が自主的に行っている措置でございます。また、再開に伴う安全性等が当社にて確認され次第、再開を予定しております。数日中にも見通しをお知らせいたしますため、今暫くお待ちくださいますようお願い申し上げます。

    この度はご迷惑をおかけいたしまして、申し訳ございません。

    何卒、よろしくお願い申し上げます。

    2018.1.30
    http://corporate.coincheck.com/2018/01/30/34.html 
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    1:最速ニュース+な じゅげむ ★ 2018/01/30(火) 07:24:41.70 ID:CAP_USER9
     約580億円分の顧客の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で揺れる仮想通貨取引所大手のコインチェック(東京・渋谷)。
    金融庁は29日、同社に業務改善命令を出した。28日、約26万人全員に日本円で返金すると表明したが、返金の時期や流出した原因など全容は明らかになっていない。

    問題が発覚する直前の25日、渦中の同社で仮想通貨事業の中心的役割を担う大塚雄介・最高執行責任者(COO)は日本経済新聞社の取材に応じていた。大塚氏の発言からコインチェックの実像を追う。

    JR渋谷駅の新南口改札から徒歩1分のオフィスビル。この3階にコインチェックの本社はある。
    25日午後5時。応接室で待っていると、シックなジャケットを着こなした大塚氏が入ってきた。この日は2件の講演をこなしたといい、やや疲れの色が見えたが、笑顔は絶えなかった。

    「仮想通貨取引所はすでに1.5強。うちがトップで、ビットフライヤー(東京・港)さんがうちの半分くらい」と大塚氏は自信たっぷりに語った。
    「口座数は非開示だが、3年かかるところを1年でやってしまった印象」と続ける。
    顧客の属性についても聞いてみると、「口座数ベースで30~40歳代が中心。男女比では男性が6割、女性が4割」と答えた。

    コインチェックの急成長ぶりは数字からも裏付けられる。主要取引所の売買高をまとめる「ビットコイン日本語情報サイト」によると、
    同社のビットコインの現物取引高は2017年に約1200万ビットコイン(円換算すると約8兆2000億円)と全体の4割を占めた。取引高の伸びも著しく、16年の約10倍に膨らんだ。
    証拠金取引などを入れるとビットフライヤーが業界首位だが、コインチェックはビットコインや今回流出した仮想通貨ネムも含め13の仮想通貨を扱う。業界1、2位を争う大手なのは間違いない。

    「現代版ゴールドラッシュですよ」。大塚氏は仮想通貨のブームをこうなぞらえた。
    一獲千金を夢見て、多数の人々が大挙してくる様子が似ているのだろう。ただ「違いはすぐ隣に億万長者がいること」とも付け加えた。
    19世紀の米国でははるばる西部まで旅をして金を掘り当てても、その存在が広く社会に知られることはなかった。

    仮想通貨は違う。日本ではビットコインなどへの投資で大金持ちになった人がそこかしこにいる。
    情報はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を介して瞬時に広がり、それが新たな投機マネーを引き寄せる循環が続いてきた。

    取引所の運営では「(取引を)安定的に供給することに力を入れたい」と力を込めていた。
    担当者6人で24時間監視しているが、サーバー停止などに陥らないよう取引所のシステムをさらに強固にする必要性を感じていたようだ。

    >>2へ続く
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO26255750Z20C18A1000000

    【【コインチェック】事の前日、冗舌だった経営幹部の甘さ 大塚氏「現代版ゴールドラッシュですよ」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ストラト ★ 2018/01/29(月) 13:09:50.16 ID:CAP_USER9
    仮想通貨取引所「コインチェック」(東京)で、不正アクセスにより仮想通貨「NEM(ネム)」約580億円相当が外部流出した問題で、ネット上で日本人の17歳女子高生の天才ホワイトハッカーが、犯人を追跡し、盗まれた通貨の所在を特定したとの見方が広がり、経緯などを解説するHPが続々と登場している。

    この「ホワイトハッカー」と言われている人物は、流出事件があった26日夕方にツイッターに「ハッカーのアカウント監視はじめるか」と投稿。
    27日未明には「NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。それまでは、こちらで追尾を続けます」「犯人の財布にマーキングを行なっています」とツイートした。
    あくまでNEM財団に協力する社会貢献活動としている。

    その後のコインチェックの説明が、消失した通貨の所在を確認できていることなど、この人物の投稿どおりとなったことから、真偽不明ながら、この人物に注目が集まった。

    この人物のツイッターの名前欄に「JK17」とあるため、17歳の女子高生として広がっているが、年配の凄腕ハッカーとの見方もある。

    堀江貴文氏が開催する「ホリエモン万博」は、速攻でこの人物に対してツイッターで公開出演依頼と、堀江氏との対談を要請している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000046-dal-ent

    Rin, MIZUNASHI (JK17) @minarin_

    NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。
    その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。
    それまでは、こちらで追尾を続けます。

    http://twitter.com/minarin_/status/956929973356453888 
    【【ホワイトハッカー現る】仮想通貨流出、17歳女子ハッカーが犯人特定?】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/01/29(月) 09:34:57.67 ID:CAP_USER9
    https://www.businessinsider.jp/post-161041

    取引所コインチェック(Coincheck)から580億円相当の仮想通貨が不正に引き出された問題は1月28日、
    同社が仮想通貨NEMの保有者に対して、日本円で返金すると発表したことから、投資家の間にはいったん
    安堵の声が広がった。

    そもそもコインチェックに投資していた人たちは、どんな思いでお金を入れていたのか。
    Business Insider Japanは、コインチェックからの流出が明らかになった1月26日夜に、同社前に来ていた2人に話を聞いた。

    ■ねっとり、ヌメッとした暴落だった

    「(返金の報道を受けて)だいぶ安心しました。全体的に前向きな感じで(ネットなどでも)取られていて、いい方向だと思います」

    コインチェック倒産という最悪の事態は免れそうだと、個人投資家のAさん(30)はホッと一息ついている。

    1月26日17時ごろだった。練馬区内のスシローで、Aさんは弟と一緒に一貫280円の本マグロを食べていた。
    いつものようにコインチェックで仮想通貨の値動きをチェックすると、NEMが暴落していた。仮想通貨の値動きの乱高下は
    よくあることだが、このときの感覚は違った。

    「肌感覚なんですけど、ねっとり、ヌメッとした暴落だった。おい、気持ち悪いぞと(弟に言った)」

    ヤフーのリアルタイム検索でランキング上位になっていたキーワードで、流出騒ぎを知った。さらにネットに出回る
    NEMの取引画面の画像を見て一気に不安は増した。

    「NEMが不正に送金されているのでは?」

    一緒に食事をしていた弟の車で渋谷にあるコインチェックのオフィスが入るビルまでやって来た。
    記者が会った時は、追い詰められた表情でこう話していた。

    「シャレになりません。暴れたいくらいの気持ちですが、暴れたらただのアホですからね。でも本当にキツいです」

    コインチェックの和田晃一良社長らの記者会見はオフィス近くに止めた車の中で見た。いたたまれなくなり、
    会見が開かれた日本橋の東京証券取引所まで車を走らせた。 
    【【コインチェック】30歳契約社員は「生活にゆとり欲しかった」】の続きを読む