画像の説明

政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

    カテゴリ: 仮想通過

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    blockchain-3134234_640

    1:最速ニュース+な Witch hazel ★ 2018/03/12(月) 19:09:57.14 ID:CAP_USER9
    巨額の仮想通貨流出から約1か月半。コインチェックがようやく返金を開始した。

    コインチェックは、流出した仮想通貨NEMの保有者26万人に、流出時の価格を2割下回る額を日本円で返金する。

    コインチェックは返金額の算出方法について複数の専門家が適切と認めたと説明しているが、利用者からは「迷惑をかけたのだから流出の時以上の価格で戻してほしかった」「納得いかない」と不満の声もあがっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180312-00000058-nnn-bus_all

    【【仮想通貨】コインチェック返金開始「2割下回る額で・・・」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/03/03(土) 10:35:31.85 ID:CAP_USER9
    マイクロソフトの創業者で世界の大富豪の1人であるビル・ゲイツ氏は仮想通貨について、禁止薬物の購入や他の犯罪行為への資金調達に使用されており人々の死につながるため、「死にかかわるほど危険だ」と指摘した。

    ゲイツ氏は、米ソーシャルニュースサイト「レディット」のフォーラムで、仮想通貨の大きな特徴はその匿名性が多くのリスクを生み出すことだとコメントした。ゲイツ氏は、仮想通貨はマネーロンダリング、脱税、テロリストの資金調達に使用されていると指摘し、この種の犯罪行為の匿名性が犯罪者の逮捕を困難にしているとの見方を示し、現在、仮想通貨は麻薬の購入に使われており、文字通りの意味で死にかかわるほど危険なテクノロジーとなっているとの考えを表した。

    2018年03月01日 06:07
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201803014624771/

    【【ビル・ゲイツ】「仮想通貨は死にかかわるほど危険」と指摘】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    bitcoin-3146330_640 (1)

    1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/23(金) 19:36:37.73 ID:CAP_USER9
    仮想通貨交換業者大手コインチェック(東京)から約580億円相当の「NEM(ネム)」が流出した事件で、警視庁サイバー犯罪対策課は、26日に100人規模の捜査本部を設置する方針を固めた。23日、捜査関係者への取材で分かった。サイバー犯罪捜査の知識や経験が豊富な捜査員を集め、本格的な捜査に乗り出す。

     捜査関係者によると、捜査本部のトップには市村諭生活安全部長が就く。サイバー犯罪対策課を中心に、本部の別の部署や警察署からも捜査員を招集。不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に、コインチェックから提供を受けたサーバーの解析などを進める。


    大阪日日新聞 2018年2月23日 17:50
    http://www.nnn.co.jp/dainichi/knews/180223/20180223080.html

    【【仮想通貨】ネム流出で100人規模の捜査本部設置へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    bitcoin-2883885_640

    1:最速ニュース+な 通り雨 ★ 2018/02/18(日) 09:26:37.85 ID:CAP_USER9
    http://buzz-plus.com/article/2018/02/17/zaif-coincheck-bugs-and-errors/
    コインチェック事件

    ビットコインやモナコインなどの仮想通貨を取り扱う「ザイフ」(Zaif)で重大なエラーが発生し、取り返しがつかない事態に発展している。エラーのため一時的にビットコインを0円で販売してしまい、10億ビットコインが購入されたのである。日本円にして約2200兆円分のビットコインが0円で販売されたことになる。

    ・存在しえないビットコインを販売か
    問題なのは、現在市場に出回っているビットコイン数以上のビットコインが買われてしまった現象だ。これが意味するのは、Zaifが存在しえないビットコインを販売していた可能性があるということ。つまりノミ行為である。


    ・仮想通貨業界のルールを破綻
    ノミ行為は商品先物取引法第212条で禁止されているが、相対取引というルールのもと禁止に該当しないケースもある。今回の騒動でザイフがノミ行為をしていたとしても違法行為とはいえないかもしれないが、存在し得ない数のビットコインを販売する行為は仮想通貨業界のルールを破綻させるものといえる。

    ・ビットコインが大暴落する可能性
    今回のビットコイン0円販売エラーは、クレジットカードでビットコインを購入したときにのみ発生したもので、現在はそのエラーも修正されている。しかしながら、ザイフの信頼度はガタ落ちとなり、コインチェック事件の際と同様に、ビットコインが大暴落する可能性を秘めている。

    また、コインチェック事件はいまだに解決しておらず、奪われてしまった客の仮想通貨は返金されないままとなっている。



    【【大炎上】仮想通貨取引所ザイフ(Zaif)で重大エラー発生 / 10億ビットコインを0円で販売?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    bitcoin-3090250_640

    1:最速ニュース+な じゅげむ ★ 2018/02/13(火) 20:18:35.23 ID:CAP_USER9
    [東京 13日 ロイター] - 関係筋によると、約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した交換業者コインチェックは、13日午後8時から本社で会見を行う。

    仮想通貨流出で業務改善命令を受けた仮想通貨取引所・コインチェックは同日、金融庁に対し、再発防止策などを盛り込んだ報告書を提出した。関係者が明らかにした。

    約580億円相当の仮想通貨が外部の不正アクセスで流出したことを受け、金融庁は1月29日、コインチェックに対して改正資金決済法に基づく業務改善命令を出した。

    その上で、2月13日までに
    1)事実関係と原因の究明、
    2)顧客への適切な対応、
    3)システムリスク管理態勢に関する経営管理態勢の強化と責任の所在の明確化、
    4)実効性あるシステムリスク管理態勢の構築と再発防止策の策定
    の4点について報告するよう求めていた。

    金融庁は報告書を精査し、今後の対応を検討する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000075-reut-bus_all



    【【コインチェック】本日午後8時の緊急会見 の様子「この会見は何か意味があるの?」】の続きを読む