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      カテゴリ:ワールドニュース > 地震・噴火

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      1:最速ニュース+な 動物園 ★ 2018/12/05(水) 14:05:37.59 ID:CAP_USER9
      12/5(水) 13:45配信
      ウェザーニュース

       日本時間12月5日(水)13時18分頃、ニューカレドニアの沖合で地震が発生しました。
       USGS(アメリカ地質調査所)によると、地震の規模を示すマグニチュードは7.6と推定されます。

       深さが10kmと比較的浅く、津波発生のおそれがあることから、太平洋津波警報センターはニューカレドニアとヴァヌアツに津波に関する警報を発表し、警戒を促しています。

       <津波の高さの予想(PTWCより)>
       ・ニューカレドニア 1m~3m
       ・ヴァヌアツ 1m~3m
       ・フィジー 0.3m~1m
       ※PTWC:太平洋津波警報センター

       日本への津波の影響は現在調査中ですが、地震の規模や震源の位置から、大きな被害を及ぼすようなことはないと見られます。
      過去にも大きな地震が発生したエリア

       ニューカレドニアの沖は、太平洋プレートとオーストラリアプレートの境界にあたり、過去にも大きな地震が発生しています。

       今年8月29日には今回の震源のわずかに東でM7.1の地震が発生。1995年には今回とほぼ同規模のM7.7の地震が発生。
       8月に発生した地震では、ヴァヌアツで27cm、ニューカレドニアで26cmの津波を観測しましたが、被害は報告されていません。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00006563-weather-soci

      【【ニューカレドニアでM7.6の地震】周辺地域で津波発生のおそれ】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 動物園 ★ 2018/12/01(土) 03:53:52.70 ID:CAP_USER9
      12/1(土) 3:31配信

      AFP=時事
      米アラスカ州でM7.0、津波警報発令

      地震計(2011年3月11日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

      【AFP=時事】(更新)米海洋大気庁(NOAA)によると、米アラスカ州で30日、マグニチュード(M)7.0の強い地震があり、同州南部キーナイ(Kenai)半島の沿岸地域に津波警報が発令された。

       同庁米津波警報システム(US Tsunami Warning System)の速報では、「北米地域での他の米・カナダ太平洋(Pacific Ocean)沿岸地域については、津波の危険性の度合いについて評価中」だとされている。

       太平洋津波警報センター(Pacific Tsunami Warning Center)によれば、太平洋全域での危険な津波の可能性はなく、ハワイにも影響はない見通し。【翻訳編集】 AFPBB News

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000001-jij_afp-int

      【【地震】米アラスカ州でM7.0、津波警報発令 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/08(木) 12:02:58.70 ID:CAP_USER9
      東海から紀伊半島?四国にかけてスロースリップが発生している(気象庁)
      no title


      近い将来に発生する可能性が高い南海トラフ地震について、気象庁は7日、「先月から今月にかけて紀伊半島から四国で相次いでいる最大マグニチュード(M)5.4の地震は、フィリピン海プレートが沈み込む境界内で発生したスロースリップが引き起こした可能性が高い」と明らかにした。

      愛知県東部では先月4日、深さ42キロを震源とするM5.0の地震が発生し、長野県の根羽(ねば)村などで震度4の揺れを観測した。また今月2日と5日には、和歌山県沖の紀伊水道を震源とする最大M5.4の地震が相次いで発生している。

      これらの地震について、気象庁は7日に開いた検討会で、フィリピン海プレート内で発生した横ずれ断層型の地震だと断定したうえで、今年9月18日以降、東海から紀伊半島?四国にかけての一帯で、プレート境界付近を震源とした深部低周波地震を観測していた事実を明らかにした。

      深部低周波地震とは、通常の地震波よりも周波数が低く、かすかな揺れしか感じないもので、周辺の複数のひずみ計が地殻変動をとらえているという。GPS衛星による観測データと、海底に設置した音響を利用した観測装置のデータを組み合わせて分析した結果、紀伊水道沖に沈み込むプレート境界がゆっくりすべる「スロースリップ」が起きている可能性が高いと結論づけた。

      続きはソースで

      東海から紀伊半島にかけて発生しているスロースリップと深部低周波地震の分布(気象庁)
      no title

      四国で発生しているスロースリップと深部低周波地震(気象庁)
      no title


      2018年11月07日 18時10分
      ハザードラボ
      https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27198.html

      【【南海トラフ】紀伊半島~四国で「スロースリップ継続中」 プレート内でM5 気象庁 】の続きを読む

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      earthquake-3167693_640

      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/11/08(木) 08:15:12.46 ID:CAP_USER9
      緊急地震速報に驚いた人もいただろう――。2日、紀伊半島と四国の間の海域「紀伊水道」を震源として発生した震度4(M5.4)の地震。被害がなかったからといって、「大したことはない」と考えるのは早計である。南海トラフ地震の“予兆”かもしれないからだ。

      立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)は、「2020年までに南海トラフ地震が発生する確率は極めて高い」として、こう警鐘を鳴らす。

      「近年、西日本を中心に大きな地震が多発しています。例えば、2016年4月の熊本地震や同年10月の鳥取中部地震、今年4月の島根西部地震や6月の大阪北部地震などです。これらは、南海トラフの予兆だと考えられます。前回の昭和南海地震(1946年)の前にも、3年続けて大きな地震が発生していたからです」

      続きはソースで

      https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/241019

      【【地震予知】2020年までに南海トラフ地震 西日本の不吉予兆で学者警鐘 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/11/03(土) 18:27:26.81 ID:CAP_USER9
      東北大学の趙大鵬教授らの共同研究グループは、2016年熊本地震の震源域をターゲットとして九州全域を調査。
      「別府-島原地溝帯」周辺の3次元地下構造を、初めて高分解能で解明した。
      これにより、これまで謎であった九州が南北に裂けるメカニズムと、2016年熊本地震の発生要因が明らかになった。

      続きはソースで

      https://univ-journal.jp/23363/

      【【研究】九州地方、南北に真っ二つに分断される可能性/東北大 】の続きを読む