画像の説明

政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

    カテゴリ: 地震・噴火

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    city-713775_640

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/04/24(火) 08:12:46.09 ID:CAP_USER9
    南海トラフで巨大地震が起きた場合に全国各地から派遣される「緊急消防援助隊」の計画が大きく見直されました。南海トラフの東側で巨大地震が発生した場合、続いて西側でも起きる可能性があることから、総務省消防庁は、四国と近畿、九州の7つの県については、地元での被害に備え、県外へ応援に出さないことを決めました。

    ソース全文はこちらで
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180424/k10011414871000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

    【【総務省】南海トラフ巨大地震 「東側発生なら四国 近畿 九州7県応援出さず地元の被害に備え」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/04/22(日) 07:32:30.07 ID:CAP_USER9
    群馬県の草津白根山にある白根山の湯釜付近で21日夜から火山性地震が増えているほか、21日から傾斜計でわずかな地盤の変化が観測されています。

    気象庁は火山活動が高まっていると考えられるとして、午前7時、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを2に引き上げて火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    4月22日 7時12分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180422/k10011413131000.html

    【【火山】草津白根山 白根山(湯釜付近) 噴火警戒レベル2に引き上げ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/04/21(土) 10:34:49.31 ID:CAP_USER9
    硫黄山噴火 想定火口の外側で急速に隆起
    4月20日 20時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180420/k10011411991000.html?utm_int=realtime_contents_news-related_001_001&word_result=%E7%A1%AB%E9%BB%E5%B1%B1%E5%B4%E7%AB

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の一つで宮崎県にある硫黄山について、想定されている火口の外側で地面が急速に隆起していることが国土地理院の解析でわかりました。この付近では20日夕方以降、新たに白い噴煙が出ているのが確認されていて、国土地理院は注意深く監視する必要があるとしています。
    国土地理院は地球観測衛星「だいち2号」が20日と先月、観測したデータをもとに、硫黄山の火山活動の解析を行いました。

    続きはソースで

    【【霧島連山】硫黄山噴火 想定火口の外側で急速に隆起】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 23:31:49.81 ID:CAP_USER9
    ◆歴史は繰り返すのか 揺れが続く静岡・愛知・和歌山の“次”

    熊本地震から丸2年を迎えた先週末の14日、愛知県西部で有感地震が3回続いた。
    それぞれ規模はM3.5(震度3)、M3.1(震度2)、M4.6(震度4)。M6.5(震度7)だった熊本地震ほどではないが、無視できるものではない。

    立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。
    「今回の地震の震源は1945年1月に起きた三河地震の深溝(ふこうず)断層と同じか極めて近い場所にあります。
    ユーラシアプレートが歪みに耐えかねて活断層が動いたために発生したと考えられます」

    当時の三河地震の前後には、43年鳥取地震(内陸直下型)、44年東南海地震(プレート型)、46年には南海地震(プレート型)が起きている。
    歴史は繰り返される可能性が高い。すでに2016年には鳥取県中部地震(M6.6)があった。


    ソース全文はこちらで
    日刊ゲンダイ 2018年4月19日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/227442

    【【地震予測】歴史は繰り返すのか「次の地震はどこに?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/04/16(月) 06:59:48.45 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180416/k10011405281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    4月16日 6時15分
    15日夜から鹿児島県のトカラ列島近海を震源とする地震が相次ぎ、震度1以上の揺れを観測する地震が午前5時半までに18回発生しています。気象庁は、今後の地震活動に注意するよう呼びかけています。

    続きはソースで

    no title

    【【巨大地震の前触れか】鹿児島 トカラ列島近海で地震相次ぐ 15日夜から16日午前5時まで震度1以上が18回 [4/16]】の続きを読む