地震・噴火 : 最速ニュース+ : 1/18

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    カテゴリ: 地震・噴火

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/19(月) 20:27:59.30 ID:CAP_USER9
     気象庁は19日午後4時、桜島=火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続=が午前8時20分に爆発的噴火を起こし、噴煙は火口縁上1500メートルまで上がったと発表。姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部へのマグマ供給が継続しており、昭和火口及び南岳山頂火口から、概ね2キロの範囲では、噴火に伴う、弾道を描いて飛散する大きな噴石、及び火砕流に警戒するよう求めている。

    2/19(月) 17:02
    西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010006-nishinpc-sctch

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    1:最速ニュース+な 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/17(土) 09:31:13.95 ID:CAP_USER9
    メキシコ南部で16日午後5時39分(日本時間17日午前8時39分)ごろ、強い地震があった。米地質調査所(USGS)によると、震源は太平洋に近いオアハカ州。地震の規模を示すマグニチュード(M)は7・2、震源の深さは約24・7キロ。

     同国中部では昨年9月、M7・1の大地震があり、約300人が亡くなった。


    http://www.asahi.com/articles/ASL2K2VXRL2KUHBI00C.html

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    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/02/16(金) 22:16:49.75 ID:CAP_USER9
    ◆日本の超巨大火山に文明壊滅を招きかねない大量のマグマ溜りが発見

    神戸大学海洋底探査センター(KOBEC)が日本の南の海底にある超巨大火山(スーパーボルケーノ)に多量のマグマが蓄積された大規模な溶岩ドームを発見した。
    溶岩ドームは7300年前に巨大カルデラ噴火を起こした海底火山内にある。

    当時の噴火で九州にあった古代文化は滅びた。
    KOBECは溶岩ドームが7300年前と同じ規模のカタストロフィーを起こす危険性があると指摘している。

    KOBECが調査した鬼界カルデラは古代の大規模な海底噴火の結果形成されたもので、そのカルデラの下部から突き出た部分に今回、高さ600メートルの溶岩ドームが発見された。
    ドーム内には41立方キロものマグマが蓄積されているものと推定されている。

    このマグマが今後100年間に噴火する確率は推定で1%たらずではあるものの、ひとたびその事態となれば、1億人が死に至るとされている。
    インディペンデント紙が報じた。

    研究者らは海中ロボットを用いて海底地形のより詳しい調査を計画している。
    これによりマグマの蓄積する速さを特定し、超巨大火山が出現する原因を探る。
    超巨大火山の噴火は稀有な現象ではあるものの、発生すれば火山灰や化学物質の降下により太陽光線が遮られ温度が低下する「火山の冬」現象を引き起こしてしまう。

    イメージ写真:no title


    Sputnik日本 2018年2月16日 17:29
    https://jp.sputniknews.com/science/201802154580044/

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/10(土) 23:35:04.35 ID:CAP_USER9
    台湾東部・花蓮県で発生した地震で、ある日本人が2月9日、被災者や懸命な捜索活動を続ける消防隊員らのために、200食のラーメンを無料で振る舞った。「地震の怖さをよく知っているから、できることを」と車に材料を積んで、現地に駆けつけ、その場で調理。できたての1杯で被災者らの心を温めた。【BuzzFeed Japan / 瀬谷 健介】

    ラーメンを提供したのは、台南市に暮らす野崎孝男さん。

    台南市の外交顧問で、ラーメン店「Mr.拉麺(ミスター・ラーメン)」を経営している日本人だ。
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    地震が起きたと知った野崎さんは、台湾人のスタッフと2人で麺やスープ、チャーシューなどの材料を積み込んで現地に向かった。

    被害の大きい花蓮市内に着くと、その場でラーメンを作った。

    被災地では、生死をわけるとされる「72時間の壁」が刻一刻と近づいていた。消防隊員や看護師ら医療スタッフなどの疲労はピークだった。

    そんな彼らが行列を作り、笑みをこぼした。野崎さんは一人ひとりに「お疲れ様、頑張って」と声をかけて、ラーメンを手渡した。
    .
    野崎さんは台湾で暮らして約10年。2016年2月に台湾南部で起きた大規模な地震の被災者だ。

    その経験から考えに変化があったと野崎さんは話す。

    「3日間、倒れたビルの近くで私もお手伝いをしましたが、寒い中、台南市の皆さんらの頑張りに感動しました。だから、自分もできることをやろうとあの時からさらに思うようになったんです」

    当時、台南市内のビルに住んでおり、立っていられないほど揺れた。地震の怖さは「よく知っている」。

    「怖い思いをされたみなさんに温かいラーメンで少しでもリラックスしてもらえれば、と思ってラーメンを持ってきました。温かいものを食べると幸せな気持ちになれるので」
    .
    特注した麺を使った自慢の博多ラーメン。食べた男性は「温かくて美味しい。食べると元気になる。いいね!」と親指を立てた。

    野崎さんは台湾の人たちに向け、こうメッセージを送った。

    「私も個人の立場でできることを一生懸命やっています。地震は非常に悲しい出来事ですが、日本人、日本は台湾を応援していますので、ぜひ台湾の皆さん頑張ってください。台湾加油(ジャーヨ、中国語で頑張れ)」

    「72時間の壁」を過ぎた10日、共同通信によると、今回の地震の死者は14人、負傷者は280人になった。

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    2/10(土) 17:24
    BuzzFeed Japan
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00010004-bfj-int

    【【台湾加油】日本人が台湾の被災地で博多ラーメン200食提供 現地は感激の嵐 】の続きを読む