歴史 : 最速ニュース+ : 1/2

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    カテゴリ: 歴史

    1:最速ニュース+な 【東電 82.9 %】 (帝国中央都市) [CN] 2018/02/01(木) 08:06:37.44 ID:3+jXFZgN0 BE:416336462-PLT(12000)
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    ペルー文化省は、27日にペルーにある世界遺産「ナスカの地上絵」に大型トラックが侵入し、地上絵の一部が破損したと発表した。トラックは標識を無視し保護ゾーンに無断で侵入した。
    地上絵には深いタイヤ跡が残り、トラック運転手は警察に拘束された。運転手は、「標識には気がつかなかった。地上絵があるとは知らなかった」と話しているという。
    ​ナスカの地上絵は、環境保護団体「グリーンピース」に落書きされるなど、これまでも何度か損傷の被害に合っている。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201802014528366/

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    1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/01/22(月) 05:07:41.90 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180121/k10011296541000.html

    今からおよそ2000年前の弥生時代に、中国の皇帝から与えられ、江戸時代に
    見つかったとされている国宝の金印は、はたして本物なのか。金印を所蔵する
    福岡市博物館は、本物だとしながらも真がんをめぐるシンポジウムを初めて開き、
    本物と偽物それぞれの立場をとる研究者が激論を交わしました。

    この金印は、福岡市の志賀島で江戸時代に見つかったとされ、「漢委奴国王」という
    5つの文字が記されています。今からおよそ2000年前の弥生時代に、中国の後漢の
    皇帝から九州北部にあった「奴国」の王に与えられたとする見解が定着し、国宝に
    指定されていますが、後世の偽物ではないかとする説が一部の研究者から出ています。 
    【【歴史】本物か?国宝の金印「漢委奴国王」で研究者が激論。福岡市博物館シンポジウムで】の続きを読む