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      カテゴリ: PC・スマートフォン

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/16(金) 08:29:57.04 ID:CAP_USER9
       iPhoneにインドで使われている特定の言語のテキストを受信すると、メッセージアプリがクラッシュしてしまう新たなバグが発見されました。

       これまでiPhoneには特定の文字列やURLを送信することでクラッシュするバグがいくつか存在しましたが、今回は文字を1文字送るだけでクラッシュします。

      その原因となる言語は、インド東南部で公用語になっている「テルグ語」。このテルグ語で使われている文字をSMSやFacebookなどで受け取ると、メッセージアプリがクラッシュしてしまうことをイタリアのメディア『MobileWorld』が発見しました。

      【動画】実際にメッセージを送信して再起動状態にした例
      https://www.youtube.com/watch?v=jPLfHEMDSu8



      ■自動的に再起動するまで触ってはいけない

       このバグの恐ろしいところは、クラッシュに驚いて手動で再起動をかけてしまうと端末が再起動のループ状態に入り、操作不能に陥ってしまう点です。

       この状態からiPhoneを復旧させるには、「DFUモード」と呼ばれるPC(Mac)の『iTunes』を使ったバックアップからの復元しかありません。つまりPCが手元にないとアウトです。

      ■『iOS 11.3』ベータ版で修正済み

       なお、Appleはこのバグについてすでに確認しているらしく、開発者向けにリリースされている『iOS 11.3』ベータ版では修正されているとのことです。

       iOS 11.3の配信がいつになるかは分かりませんが、それまではクラッシュしたとしても自動的に再起動がおわるまで待つようにしましょう。

      2/16(金) 6:30
      https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20180216-00081667/

      【iPhoneに特定の文字を受信するとクラッシュするバグ「再起動ループの恐れも」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/14(水) 04:04:39.94 ID:CAP_USER9
      http://otakei.otakuma.net/archives/2018021201.html

      2018/02/12
       PCはマシンの排熱処理が結構重要なはずなのですが、その先生がPCケースにしたのは、なんと電気ポット。ポット内部にCPUやマザーボード、メモリなど必要なものを一揃え搭載しています。

       このPCを、ツイッターユーザーの塩鮭さんは
      「うちの学校の先生が作った自作PCが面白すぎるwwwwwww」
      と紹介しています。

       「どうしてガワにポットを選んだ!?」と、これを見た人はあまりの謎チョイスにざわざわ。これ蓋を閉めたら排熱できないヤツじゃん、ネタでしょ?とリプライは反響に沸いています。ポットから伸びているコードがWindowsのホーム画面を映しているモニタに接続されている様子はかなりシュール。保温したら明らかにアカンやつ……。このポットマシン、「iPot」と称する人も。上手い事を言いますな……。

       自作ポットPC、制作した先生によるとCPUはIntelのCore-i3 メモリは4G、SSDは120GB、OSもWin8.1を搭載しているなど、そこそこ使えるスペック。ちなみに電源は給湯ボタン、温度は湯量を見る窓の部分に仕込んであるアナログな棒温度計で確認することができるとの事。総額5万2千円ちょいでできているそうです(塩鮭さん調べ)。

       取っ手が付いていて確かに持ち運びはとても楽そうですよね!排熱でお湯が沸いたりは……しませんが、遊び心満載の自作PC、Mac Proもびっくりなナイス発想ですよね。以前に電子レンジのパネルが壊れたので電卓を使ってパネルの代わりに取り付けた人がいたりとか、炊飯器にPC仕込んでみた人とかもいましたがこういう柔軟な発想が新しい何かを生み出す力になるのかな?




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      no title詳しいスペックhttp://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/02/8e449514b3de40ba90959e24db1fef22-600x81.jpg

      【【iPot】Windows搭載ポット型PCの出現にネット騒然 】の続きを読む

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      idea-3085367_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/07(水) 23:54:47.90 ID:CAP_USER9
      インターネットに散らばる情報をテーマごとに収集する「まとめサイト」。2000年代後半ごろから続々立ち上がり、現在に至るまで多くのネットユーザーが利用している。

      しかし2018年に入り、老舗まとめサイトの閉鎖が相次いでいる。

      ■突然の閉鎖発表、過去記事も全て削除

      09年に開設されたまとめサイト「あじゃじゃしたー」の管理人は18年1月26日、ツイッターで突如「ブログ閉鎖です。移転もないし復活もしません。長い間ありがとうございました!」と発表した。現在、サイトは閲覧できない状態となっており、過去記事も全て削除されている。

      それから約1週間後の2月3日、今度は06年開設のまとめサイト「ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS」 が更新の終了を報告。理由については「単純に更新時間の確保が難しくなってきた、というありふれたものです。我ながらフツーですが、終わるときはこんなものなんでしょう」と説明している。

      ■まとめサイトに冬の時代?

      個人・団体を問わず誰でも開設できるまとめサイトの中には、その気軽さゆえ問題をはらむサイトも少なくない。

      17年11月13日放送の「クローズアップ現代+」(NHK総合)では、ネット上でデマ情報が拡散する要因の1つとして「まとめサイト」を指摘。不正確な情報を拾い集めて作られた「まとめ」が誤解を生み、あたかも真実のように広まってしまった実例を紹介した。

      17年11月16日には、差別的な投稿を集めて記事化し精神的苦痛を与えたとして、まとめサイト「保守速報」の運営者が損害賠償を命じられた。

      なかでも最も世間を騒がせたのはディー・エヌ・エー(DeNA)の「ウェルク(WELQ)」だろう。医療情報サイトを名乗りながら、科学的根拠が不明確な記事の掲載や著作権侵害が問題視され、16年12月に閉鎖に追い込まれた。

      この問題について、第三者委員会による277ページもの調査報告書では、以下の考察がなされている。

      “「本問題は、そもそものメディアのあり方、インターネットにおける情報発信のあり方、情報過多の時代における情報集約・整理機能の社会的意義及びあり方(中略)を問いかけるものであった。当委員会としても、こうしたテーマのそれぞれについて何度も議論を重ねたが、限られた知見と時間の中では、確定的な結論を出すまでには至らなかった」

      【【ネット】「まとめサイト」老舗サイトが相次ぎ閉鎖の謎】の続きを読む

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      mobile-605422_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/31(水) 18:44:32.98 ID:CAP_USER9
      ソフトバンクは31日、LINE子会社の格安SIM業者「LINEモバイル」の株式の51%を取得すると発表した。残る49%は引き続きLINEが持つ。LINEモバイルのブランド名やサービスはそのまま残す一方、現在はNTTドコモから借りている回線をソフトバンクに切り替える。

       LINEは2016年に格安SIM事業に参入し、LINEやフェイスブックの利用に通信費がかからないサービスを打ち出した。契約者数は公表していないが、関係者によるとシェアは1~2%にとどまっているという。

       LINEモバイルは、ソフトバンク傘下に入ることでiPhoneなどの人気機種を調達しやすくなる。ソフトバンクにとっては回線の貸し出しが新たな収益になる。

       ただ、回線が変わると、ドコモが販売した端末の一部が使えなくなるおそれがある。ソフトバンクは「お客様に迷惑がかからない方策を検討する」としており、一部の利用者には引き続きドコモ回線を提供するとみられる。

       格安SIM業界はドコモなど大手の値下げで新規契約の獲得が伸び悩んでおり、昨年9月には業界6位だったフリーテルの運営会社が楽天に事業を売却した。

      【【企業】LINEモバイルがソフトバンク回線に】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 納豆スパ ★ 2018/02/01(木) 10:13:18.69 ID:CAP_USER9
      【社会】
      乗っ取り、不正送金被害 美容室に改造PC販売容疑
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      東京新聞 2018年1月31日 夕刊
      http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201801/CK2018013102000254.html

       米マイクロソフトのパソコン基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」の商標を付け、システムを改造したパソコンを販売したとして、警視庁は三十一日、商標法違反の疑いで、システム開発販売会社「ビレイ」(名古屋市)の社長の男(69)らを逮捕した。

       捜査関係者によると、ビレイは顧客の美容室向けのシステム開発とパソコンを販売。納品されたパソコンは遠隔操作され、個人のインターネットバンキング口座から預金を盗み取る不正送金に使われていた。不正送金は二〇一六年以降、全国で三千万円以上が確認され、警視庁はシステムとの関連を調べる。逮捕容疑では一二年、東京都内の美容室に、システムを改造したパソコンにウィンドウズ7の商標を付けて販売し、商標権を侵害したとされる。

       捜査関係者によると、複数の店を持つ美容室が顧客管理に使えるよう、システムは遠隔操作が可能になっていた。このシステムが入ったパソコンが、美容室関係者が気付かないうちに乗っ取られ、ネットバンキング利用者の口座に不正アクセスする「踏み台」になっていたという。名古屋市など少なくとも約十カ所の美容室でも乗っ取りが確認された。

       不正送金には中国のハッカー集団が関わったとみられ、警視庁が特定を急いでいる。ハッカー集団はネットバンキングの利用者に、金融機関を装うメールを送付。添付したアドレスに接続させ、口座への接続に必要なIDやパスワードを入力させて、美容室に納品されたパソコンを経由して接続していたという。

      【【IT】Windows7を違法改造し美容室へ売った会社社長を逮捕「不正送金に利用される」】の続きを読む