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      カテゴリ:海外ニュース > アジア・中東・太平洋地域

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 22:18:06.16 ID:2ES4HC7H9
      オーストラリアが2016年4月に決めた豪海軍次期潜水艦のフランスへの発注が揺らいでいる。ここにきて豪国内から異論が相次ぎ、年内に予定される議会選挙など今後の展開次第では発注が取りやめになる可能性が出てきたのだ。海上自衛隊が運用する最新型潜水艦に米国の武器システムを搭載した日本の当時の提案を最善とする声は、今なお豪国防関係者の間では根強いとされる。防衛装備品の輸出は国際的には単なるビジネス以上に、…

      日本経済新聞 2019年1月29日 5:50
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40552100Y9A120C1I10000/

      【【オーストラリア】次期潜水艦 日本案再浮上の気配】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/21(月) 19:05:12.49 ID:5VlexccK9
      2019年1月21日 18時55分
      イスラエル軍は隣国シリア国内に展開するイランの部隊を攻撃するためとして、大規模な空爆を行い、これまでにシリア軍の兵士ら10人以上が死亡しました。双方による攻撃の応酬はいったんは収まっていますが、空爆を受けたシリアとイラン側がイスラエルに反撃した場合、衝突が再燃することが懸念されます。

      イスラエル軍は21日未明、隣国シリア国内に展開し、敵対関係にあるイランの精鋭部隊の武器庫や訓練施設、それにシリア軍の防空システムの拠点など、合わせて10か所以上を空爆したと映像とともに発表しました。

      攻撃の理由について、イスラエルは、前日のイスラエルによる空爆への反撃として、シリア国内にいるイランの部隊がイスラエル側にミサイル1発を発射したことへの報復だとしています。

      これに対して、シリア国営通信は「イスラエル軍の波状攻撃に対してわがシリア軍が迎撃し、被害を防ぐことができた」として空爆による被害はないとしていますが、シリアの複数のメディアはシリア軍の兵士4人を含む10人以上が死亡したと伝えています。

      双方による攻撃の応酬はいったんは収まっていますが、空爆を受けたシリアとイラン側がイスラエルに対して何らかの反撃に出た場合、衝突が再燃することが懸念されます。

      イラン「戦う準備できている」
      敵対するイスラエル軍による空爆について、イラン軍のナセルザデ司令官は「イスラエルと戦い、地球上から消し去る準備ができている」と述べ、強い表現でイスラエルへの報復を示唆しました。

      シリア内戦でアサド政権を支援したイランは、今もシリア国内に精鋭部隊の革命防衛隊を展開して、軍事顧問の派遣や武器や装備品の支援を行っていて軍事的な関与を続けています。

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190121/k10011785631000.html
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      1: 最速ニュース+ 2019/01/16(水) 01:36:40.46 ID:bamsHyvw9
      https://www.cnn.co.jp/world/35131259.html

      オーストラリア全土で猛烈な熱波、気温40度超 全豪オープンも猛暑
      2019.01.15 Tue posted at 11:51 JST

      (CNN) オーストラリアで14日、平年を最高で12度も上回る猛烈な熱波が全土を覆った。熱波の到来はこの1カ月で2度目となる。

      先の週末にかけての気温は40度を超え、今週いっぱいは猛暑が続く見通し。長引く熱波の影響は、オーストラリアの全ての州と準州に及ぶと予想されている。

      オーストラリアでは12月のクリスマス直後も、猛暑を原因とする火災に対して少なくとも3州で厳重な警戒が呼びかけられ、全土で干ばつが悪化していた。 

      北西部の町マーブルバーでは22日連続で気温が40度を上回り、一時はほぼ50度に達した。

      野生生物にも被害が広がっている。南東部のマレーダーリング盆地では、100万匹を超す魚の死骸が打ち上げられた。

      シドニーなどニューサウスウェールズ州の各地では、向こう数日にわたって熱波が続くと予想されている。気象庁の予報によると、18日までには暑さは和らぐ見通し。

      隣のビクトリア州メルボルンでは、30度を超す猛暑の中で、テニスの全豪オープンが開幕した。
      全豪オープンは2年連続で猛暑に見舞われている。2018年の大会でも、暑さのために選手が倒れたり苦情が続出したりしていた。

      オーストラリアはここ数年で軒並み気温が上昇している。気象庁の10日の発表によると、2018年は同国の観測史上、3番目の暑さを記録し、降雨量は平年を11%下回った。

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2019/01/08(火) 14:40:17.74 ID:wSWAPOUB9
      【ニューデリー=森浩】インドが海洋進出を強める中国を念頭に空母の整備など海軍力増強を急いでいる。2隻の国産空母建造計画が進んでおり、軍高官も中国に言及して対抗姿勢を鮮明にした。インド洋一帯で中印の主導権争いが過熱する中、インドの海軍力増強は日米などが推進する「インド太平洋戦略」の強化にも寄与しそうだ。

       「インドは空母に関して中国より先んじている」

       インド海軍のスニル・ランバ参謀長は昨年末、英字誌のインタビューで中印の海軍力などについて語った。中国が開発を急ぐ空母について、「インドは何十年も前から運用しており、中国をリードしている」と自信を見せ、「インドは2024年には運用可能な2隻の空母を保有する」との見通しを語った。

       インドは現在、空母「ビクラマディティヤ」を保有する。2隻目として国産空母「ビクラント」建造が進んでおり、ランバ氏は2020年初頭の試験運航開始を示唆。6万5千トン級の3隻目の建造計画についても言及した。

       さらに、艦艇34隻の建造が進んでいることや、今後潜水艦など59隻の計画が承認されるとの見通しを示した。実現すれば海軍力が一気に底上げされることになる。ランバ氏は「私たちは『自由で開かれたインド太平洋』の実現のため友好的な諸国と緊密に行動する」とも話し、海軍力増強とともに日米豪などとの連携を重視する考えを強調した。

       インドが海軍力増強を急ぐ背景にあるのは危機感だ。インドは空母が持つ戦略的な威圧効果や航空機展開能力を重視しており、1961年には初の空母を保有。71年の第3次印パ戦争にも投入した実績がある。

       一方の中国は2012年の「遼寧」就役以来、急ピッチで空母開発を進めており、「インドは開発力で後れを取っている」とは衆目一致する見方だ。中国は駆逐艦など艦艇数でもインドを上回っており、政治評論家のラメシュ・チョプラ氏は「海軍力でインドは一日の長があるとの自負があるだけに差が開くことは看過できない」と話す。

       中国は巨大経済圏構想「一帯一路」などを通じてインド洋で影響力を強めており、中国潜水艦も周辺海域での活動を活発化させている。インドは経済面での思惑などから中国との関係を修復したい意向があるが、自らの“裏庭”とされるインド洋への進出は容認しない構えだ。

      2019.1.7 19:47|
      産経ニュース
      https://www.sankei.com/world/news/190107/wor1901070021-n1.html
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      【【インド】中国に対抗し海軍力増強「国産空母2隻建造も」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2019/01/05(土) 19:56:19.19 ID:CAP_USER9
      台湾の蔡英文総統は、中国の習近平国家主席が今月、台湾統一の在り方として、香港などで実施している「1国2制度」を示したことについて、受け入れられないとしたうえで、武力行使も排除しないとする中国に対抗するため、防衛能力を強化する考えを示しました。

      中国の習近平国家主席は今月2日、台湾政策について演説し、香港などで実施している「1国2制度」が最良の形だとして、統一の在り方を模索する考えを示しました。

      これについて、台湾の蔡英文総統は5日、台北市内で海外の報道機関の取材に応じ「中国は、民主的な体制が不十分で、人権状況もよくなく、台湾への武力行使を放棄していないため、『1国2制度』を拒否する」と述べて、受け入れられないという考えを示しました。

      そのうえで、「中国が武力行使を放棄しない中、防衛をしっかりしたものにしなければならない」と述べて、武器の自主開発を進めるなどして防衛能力を強化する考えを示しました。

      そして、「台湾の防衛力強化に協力してくれる国々と共に取り組みたい」として、台湾への武器売却などを進める方針を示すアメリカに加えて、日本を含む各国との連携にも意欲を示しました。

      蔡総統が、海外の報道機関だけを対象に取材に応じるのは異例で、中国が経済や外交などの分野で圧力を強めて蔡政権の孤立化をはかろうとする中、台湾の立場を訴え、国際社会の支持を取り付けたいものとみられます。

      2019年1月5日 19時17分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190105/k10011768601000.html
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      【【台湾】蔡英文総統、中国の「1国2制度」を拒否 防衛能力強化の考え 】の続きを読む