ヨーロッパ・アフリカ : 最速ニュース+ : 1/8

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    カテゴリ: ヨーロッパ・アフリカ

    1:最速ニュース+な たんぽぽ ★ 2018/02/12(月) 21:11:14.39 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000095-jij-m_est
    時事通信

     【ヨハネスブルクAFP=時事】南アフリカ北部クルーガー国立公園近くで、密猟者が殺されているのが見つかった。

     警察が12日、明らかにした。現場となったリンポポ州の警察報道官は「密猟中、ライオンの群れに襲われたようだ。食べ尽くされていたが、頭部は残されていた」と述べた。

     遺体発見現場近くで10日、被害者のものとみられる銃も見つかった。弾は込められたままだった。

    【【南アフリカ】密猟者、ライオンに食われる「ライオンの群れに襲われる」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/09(金) 18:36:13.41 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35114535.html

    2018.02.09 Fri posted at 17:04 JST
    ロンドン(CNNMoney) ドイツの金属産業労組IGメタルは9日までに、週28時間労働を導入することで経営者団体と合意した。これを受け、組合員230万人の大部分はより柔軟な労働時間で働くことが可能になる。

    高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」を傘下に収めるダイムラーなどの労働者は来年から、最大2年間にわたり週28時間労働を行う選択肢を手にする。期間後は週35時間労働に戻る見通し。

    今回の交渉はドイツ南西部の企業700社以上の代理人との間で行われた。ドイツ産業界全体に波及効果を及ぼすとみられている。

    IGメタルは労働時間の柔軟化について、子どもや親戚の面倒を見たい従業員の助けになると説明。その場合の給料は労働時間短縮を反映して少なくなる見込みだとしている。労働者はまた、週40時間以上働いて稼ぎを増やす選択肢も手にする。

    ドイツでは失業率が低水準にあり、経済成長も力強い。こうした状況が労働者の追い風になっている。

    IGメタルの労働者を雇用している企業は、幅広い層の従業員に同様の条件を提示する見込みで、組合に加入していない労働者も今回の合意から利益を得るものとみられる。ダイムラーは、2019年を皮切りに全従業員に新たなフレックス制を提示する方針。

    ただ、新たな労働時間の導入に抵抗を感じる企業もありそうだ。今回の合意に応じた経営者団体は、「痛みを伴う」妥協だったと説明。多くの企業にとって受け入れがたい結果なのではないかと付け加えた。

    【【ドイツの労働者】週28時間労働の権利を獲得「組合員230万人」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/01/24(水) 20:54:28.15 ID:CAP_USER9
    さっそくだが、こちらのモデルをご紹介したい。
    ドイツ出身のマルティナ・ビッグさん(29)である。

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    ■どこからどう見ても黒人女性

    鮮やかな民族衣装風のドレスを身にまとい、ポーズを決めるマルティナさん。
    こちらは「新しいアフリカのドレス」とある。

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    黒い肌にカラフルな色の衣装がよく似合う。
    しかし、当のマルティナさんは、実は黒人ではない。
    彼女のこれまでの経歴と言おうか、変身の過程がちょっと変わっていて、一部の海外メディアで取り上げられて注目を集めている。

    ■元は正真正銘白人

    現在は自他ともに認める、「どこからどう見てもアフリカの人」であるマルティナさんだが、元々はドイツ生まれの正真正銘白人である。
    見た目もそうだが、職業も初めからモデルをしていたわけではない。
    Mail Onlineが伝えるところによると、キャビンアテンダントとして働いていた彼女はモデルに転身。

    ■CA→巨★モデルに

    ついでに、体も大いなる変遷を遂げている。
    細身の体型だったマルティナさんは、まず豊胸手術を受けグラマラスな体に。
    当初は“超巨★モデル”として活躍していた。

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    ■黒人になりたい!

    ところが彼女の変身願望はとどまるところを知らず、今度は人種の壁を超え「黒人になりたい」と願うようになる。
    黒く、もっと黒く…と肌を黒くするために選んだ手段は、注射でメラニンを注入する方法だ。

    2017年にメラニン注射を3回受け、彼女は念願の黒い肌を手に入れた。
    マルティナさんのこれまでの変身ぶりがよくわかる写真がこちら。

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    CAをしていた頃、もしくはモデルに転身した直後の写真が一番左。
    続いて胸を大きくし、さらに肌を黒くし現在に至る。
    先日は、ウィッグではなく自毛をアフロヘアーにしてもらい、「どこからどう見ても黒人女性」の完成である。

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    マルティナさんはこの時の心境をFacebookにこう綴っている。

    どんどん黒人女性に近付いていく時のワクワク感、わからってもらえないでしょうね。
    私は今誇りと喜びで胸がいっぱいです。

    彼女は今後も変わり続けていくつもりなのか。
    マルティナさん本人が幸せなら、それでいいのだが…。

    イロリオ/IRORIO 2018/01/24 10:30
    https://irorio.jp/sousuke/20180124/435421/

    【【ドイツ】元CAの白人女性、メラニン注射3回で「黒人」に(写真あり)】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/20(土) 07:28:18.77 ID:CAP_USER9
    1月20日 0時44分

    フランスのマクロン大統領は、軍の幹部らを前に演説を行い、15年以上前に廃止された徴兵制度を復活させる考えを示し、相次ぐテロの脅威に備えるためなどとして18歳から21歳の男女に対し、1か月間の兵役という形で導入を目指すと見られます。

    フランスのマクロン大統領は19日、海軍の基地がある南部のトゥーロンで、軍の幹部や兵士を前に年頭の演説を行いました。

    この中で、「すべての国民を対象にした徴兵制度に向けて取り組み、実現させる」と述べ、2002年に廃止となった徴兵制度を復活させる考えを示しました。

    マクロン大統領は、去年の大統領選挙で、相次ぐテロの脅威に備えるためや国民の団結を強めるためだとして18歳から21歳の男女に対し、軍による訓練を中心とした1か月間の兵役の義務化を公約に掲げていました。

    今後、この公約に沿った形で導入を目指すと見られますが、徴兵制度の復活には、その効果を疑問視する声や多額の費用がかかるという批判もあり、実現に向けて曲折も予想されます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180120/k10011295281000.html 
    【【フランス】徴兵制復活へ フランスのマクロン大統領表明 18~21歳の男女対象「1ヶ月間の兵役」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/01/18(木) 19:00:48.45 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35113335.html

    (CNN) ロシアの脅威の高まりを受けて軍備を増強しているスウェーデンが、戦争に巻き込まれる事態を想定した備えを呼びかけるパンフレットを、この春にも470万世帯に配布する。

    パンフレットは市民に対し、「平和時における危機や惨事だけでなく、社会とスウェーデンに対する別の種類の攻撃」にも備えるよう促す内容。「世界がひっくり返った」事態を想定し、自宅に十分な量の食料や水や毛布などを用意しておくよう国民に助言するとともに、自治体に対してはかつての冷戦時代の防空壕(ごう)を準備するよう求めている。

    有事対応当局者は17日、CNNの取材に対し、パンフレット作成の背景として、バルト地域の治安情勢を挙げた。

    スウェーデンは全土で軍備強化を図り、徴兵制を復活させるとともに、バルト海に面した戦略的な要衝となるゴットランド島に部隊を配備している。

    徴兵制は2010年に廃止されたが、17年3月になって、徴兵制を18年から復活させると発表した。

    15年2月には、国防予算を今後5年間で7億2000万ドル増額することを決定した。しかし国防軍の人員は不足している。

    【【スウェーデン】国民に「戦争への備え」パンフレット配布 「徴兵制復活」】の続きを読む