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    カテゴリ: 自然

    1:最速ニュース+な プティフランスパン ★ 2018/01/06(土) 12:13:48.92 ID:CAP_USER9
    冒険家荻田さん南極点到達=無補給単独、日本人で初

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000030-jij-spo
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    昨年11月中旬に南極大陸の海岸から南極点を目指して歩き始めた冒険家の荻田泰永さんが日本時間6日、外部から物資補給を受けない「無補給単独徒歩」による南極点到達に成功した。
    写真は荻田さん提供。

     昨年11月中旬に南極大陸の海岸から南極点を目指して歩き始めた冒険家の荻田泰永さん(40)が日本時間6日午前1時45分ごろ、外部から物資補給を受けない「無補給単独徒歩」による南極点到達に成功した。
    東京にある遠征事務局によると日本人では初めてで、荻田さんは1126キロを踏破した。

     荻田さんはチリのプンタアレナスから空路で南極大陸のユニオン氷河に入り、昨年11月17日(現地時間)にヘラクレス入り江を出発。食料や燃料、テントなどを積んだ重さ約100キロのそりを引き、50日かけて標高約2800メートルの南極点にたどり着いた。

     6日朝、荻田さんは衛星電話を使って遠征事務局に定時連絡を入れ、チリ時間の5日午後1時45分に到着したことを報告。
    元気な声で「諦めず、目の前の一歩一歩を積み重ねた。新しい世界を経験し、今まで感じたことのないことも感じた。自分の引き出しが一つ増えたかな」などと喜びを語った。

     荻田さんは神奈川県愛川町生まれ。神奈川工科大学を中退後の2000年に冒険家の大場満郎さんと北極圏を歩く企画に参加したことがきっかけとなり、主に徒歩による北極冒険を始めた。
    昨年までに9000キロ以上を踏破して「北極男」と呼ばれる荻田さんにとって、南極は初めてだった。 

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    1: オデッセイ ★ 2017/12/26(火) 16:30:52.95 ID:CAP_USER9
    2017/12/26 05:30


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    紫のつぼみを付けたマンドラゴラ=淡路ファームパーク・イングランドの丘

     引き抜くと恐ろしい悲鳴を上げ、その悲鳴を聞いた人間は発狂して死んでしまう-という伝説のある植物「マンドラゴラ」が、兵庫県南あわじ市八木養宜上の農業公園
    「淡路ファームパーク・イングランドの丘」で、つぼみを付けた。
    開花は珍しいといい、同施設が公開。開花を待っている。(西井由比子)

    マンドラゴラは、ナス科マンドラゴラ属の植物で、地中海沿岸や中国西部に自生。
    人間の四肢に似た奇妙な形状の根を持ち、根には幻覚、幻聴を起こす神経毒がある。
    古来、物語では魔術や錬金術の原料として用いられ、人気ファンタジー小説・映画「ハリー・ポッター」シリーズでも薬草学の授業で登場。
    耳当てをして植え替えられる場面がある。同施設では、十数年前からバックヤードで栽培。
    つぼみを付けるのは初めてといい、来場者の出入りの多いコアラ館に移して公開を始めた。
    不気味な字体、絵柄の解説を添えており、コアラ目当てに訪れた入館者らは「何でこんなところに…」と驚きの表情。
    今にもほころびそうな紫のつぼみをのぞき込み「抜いてみたい」「怖い」などと話していた。
     
    https://www.kobe-np.co.jp/news/awaji/201712/0010848358.shtml

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