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    カテゴリ: 生物・自然

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    1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/03/18(日) 20:31:46.18 ID:CAP_USER9
    毎年多くの人が鼻炎や目のかゆみに悩まされる花粉症。飛散するスギやヒノキなどの花粉に対するアレルギー反応が原因だが、反応を示すのは敏感な目や鼻の粘膜だけではない。皮膚に花粉が付着することで、顔や首などにかゆみや湿疹が出る「花粉皮膚炎」を起こすこともある。季節の変わり目に起きる「肌荒れ」と思い放置している患者も少なくないが、適切なケアをすれば確実に症状は改善する。早期に適切な治療が必要だ。



    長いので続きはソースで
    yahooニュース(時事通信) 3/18(日) 17:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00010000-jij-sctch

    【【花粉症】花粉症で鼻・目だけでなく皮膚炎も】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な fallen leaf ★ 2018/03/17(土) 20:42:37.69 ID:CAP_USER9
     【クアラルンプールAFP=時事】マレーシアで、毒蛇を扱う「達人」として知られてきた消防士アブザリン・フシンさん(33)が、コブラにかまれて死亡した。

     当局が17日、明らかにした。中部パハン州で12日、「コブラがいる」と通報を受け、出動した際に襲われた。クアラルンプール消防庁高官は「優秀な人材を失った。悲劇としか言いようがない」と悲しんでいる。

     マレーシアでは住宅街に出没した毒蛇の処理を消防隊が担うことが少なくない。「蛇遣い」とあがめられた父親の特訓を受けたアブザリンさんは、コブラにキスできるほど扱いにたけ、テレビ出演するなど有名だった。

     
    ソース全文はこちらで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000088-jij-asia

    【【マレーシア】コブラの達人が出動した際にかまれて死亡(消防士)】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/03/16(金) 23:24:18.41 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180316/k10011368441000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

    3月16日 22時29分
    これまで謎が多かった恐竜が卵を温める方法について、親が抱く以外にも太陽光や地熱を使うなどさまざまな工夫を凝らしていたとする研究結果を北海道大学などの研究チームが明らかにしました。研究チームは、卵の温め方の違いが恐竜の地理的な分布にも影響を与えていた可能性があるとしています。

    続きはソースで

    【恐竜はどうやって卵を温めた?「太陽光」や「地熱」?】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ごまカンパチ ★ 2018/03/12(月) 21:18:17.77 ID:CAP_USER9
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/030900109/
     ブラジルのパンタナールと呼ばれる熱帯性湿地。そこにある牛牧場の真ん中で起きた出来事だ。
    うっそうと茂った木々の中からオオアリクイが姿を現し、湖のほとりで水を飲み始める。
    野生動物写真家は、これを撮影しようとおんぼろのカヌーに乗ってカメラを構えていた。すると、視界の隅で何かが動いた。
    大型のオスのジャガーだ。

      
    https://www.youtube.com/watch?v=i9_bvVkrhKo



    「この動画が、この話のもう一つの結末だと思います」とマン氏は話す。
    「湖でジャガーがアリクイを狙ったとすれば、アリクイは鋭く強力な爪を振りかざして戦ったかもしれません。
    そうなれば、ジャガーも深い傷を負うかもしれず、死に至ることさえあるかもしれません」

     それはジャガーだけのことではない。オオアリクイは、人を殺すこともある。
    2007年には、アルゼンチンの動物園でオオアリクイを飼育していた係員がこの爪に襲われて死んでいる。
    それ以降、野生環境では、2人のハンターが同じ理由で命を失っている。

    【【動物】ジャガーとオオアリクイの戦い、結末やいかに?】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/03/10(土) 22:31:28.15 ID:CAP_USER9
    メキシコ南部のベラクルス州ラスチョアパスに1頭のカバが出現。
    カバは本来、サハラ砂漠以南のアフリカ大陸にしか生息しておらず、
    住民たちは「いったいどこからやって来たのか?」と対応に苦慮する事態に追い込まれた。

    このカバは今年1月にゴミ置き場付近で発見され、以後、池周辺をうろうろ。
    専門家によれば3歳くらいのカバで体重は600キロ。
    かなり攻撃的で人間に被害をおよぼす危険性があるため、捕獲方法と移送する場所を検討することになった。

    ちなみに住民たちはこのカバを「TYSON(タイソン)」というニックネームで呼んでいる。
    ソース全文はこちらで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000110-spnannex-soci

    メキシコ州南部で発見されたカバのタイソン(AP)
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    【【生物】なぜ?メキシコに生息していないカバ出現「かなり攻撃的で危険」】の続きを読む