生物・自然 : 最速ニュース+ : 3/22

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    カテゴリ: 生物・自然

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    1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/01/19(金) 10:13:33.45 ID:CAP_USER9
    イトウ×ニジマスの新種名前募集

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6084392071.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    青森県産業技術センターが食用として開発している国内最大の淡水魚「イトウ」と
    「ニジマス」をかけ合わせた魚が八戸市の水族館で展示されています。

    青森県産業技術センターでは、食用とするのを目的に、絶滅が心配されている「イトウ」と
    同じくサケ科の「ニジマス」をかけ合わせた魚を開発し研究を進めています。
    このうちのオス1匹が八戸市水産科学館「マリエント」に展示されています。
    この魚は大きさが60センチ程度で、「ニジマス」と同じように
    体はうっすらと赤みを帯び、大きなアゴを持つのが特徴です。

    またマリエントでは、このオスの魚の名前を、来月1日まで募集しています。
    マリエントの岩澤美咲さんは、
    「皆から愛してもらえるような素敵な名前をつけてほしい。たくさんの応募をお待ちしている」
    と話しています。 
    【「イトウ×ニジマスの名前募集中」マリエントに展示中】の続きを読む

    1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/01/18(木) 08:11:49.33 ID:CAP_USER9
    1泊15万円! 東京・奥多摩町に豪華キャンプ場
    2018年1月17日 18時30分
    http://s.mxtv.jp/mxnews/kiji.php?date=46512517

     東京・奥多摩町に1泊で15万円という豪華なキャンプ場が誕生します。「グランピング」と呼ばれる、豪華キャンプ場としては都内最大級となる施設です。3月のオープンを前に、その内容が公開されました。

     東京都心から車で約2時間の東京都と山梨県との境に近い場所にオープンするグランピング場は、奥多摩の大自然に囲まれた山の中で、目の前には奥多摩湖が広がっています。グランピングは、魅力的を意味する「グラマラス」と「キャンピング」を合わせた造語です。

     用意されたテントの中はホテルのような部屋になっていて、ベッドをはじめ、ソファやテーブルなどアンティークの家具が並び、その総額は2000万円を超えます。宿泊中はキャンプファイアができるほか、シェフがコース料理を振る舞うなど、ホテルさながらのサービスが楽しめ、テントの1泊の料金は1人15万円となっています。グランピング場を運営するノックスインタービレッジの石山学CEOは「キャンプと名前が付くが、自然環境の中で快適に過ごしていただくのが私たちの目標。ほぼ手ぶらでキャンプが楽しめる」とPRしています。

     オープンを前に、1月18日から開かれる体験イベントではサーカスをテーマに内装が違う5つのテントが用意され、合わせて15組が宿泊しますが、300組を超える応募が集まる人気ぶりだということです。運営者は「今までキャンプをしたことがなかった人も安心して泊まってもらえる。キャンプが好きな人も、違うコンテンツとして楽しんでもらえると思う」(石山CEO)としています。

     テントが常設される約4000平方メートルの敷地は、奥多摩町が事業者に貸し出します。現場を視察した奥多摩町の河村町長は「新たな観光の第一歩がこの春から始まると感じた。これを見ると、泊まってみたいですね」と感想を語りました。

     奥多摩町のグランピング場は3月1日にオープンする予定で、2月から宿泊の予約を始めるということです。

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    1:最速ニュース+な 泥ン ★ 2018/01/16(火) 16:42:46.03 ID:CAP_USER9
    @DIME 2018.01.14
    https://dime.jp/genre/498215/
    ジョン・ブラッドショー/羽田詩津子訳『猫的感覚――動物行動学が教えるネコの心理』
    http://petomorrow.jp/wordpress/wp-content/uploads/2017/12/17ffc0437f23b9433ebf87b8336c2bc1.jpg

    ■「動物行動学」で明らかになる猫の世界

    私たち人間が猫たちと仲良くできること、当たり前のように思っていませんか? ノラ猫とは街中でもよく遭遇しますし、ちょっと足をのばせば猫カフェで好きなだけ推し猫とたわむれることができる現代。でも実は、それってすごく奇跡的なことなんです……!

    そんなことに改めて気づかせてくれるのが、イギリスの動物学者ジョン・ブラッドショー博士の著書『猫的感覚――動物行動学が教えるネコの心理』(早川書房)。世界でも珍しいイエネコの研究で数多くの論文を発表している著者が、「動物行動学」の観点から人間と猫の歴史をひもといたものです。アメリカでは「ニューヨーク・タイムズ」紙でベストセラーになり、NPRブック・オブ・ザ・イヤーも受賞しています。


    続きは>>2-3

    【【動物】人と猫が仲良くできるのは奇跡?動物行動学で分かる猫の世界】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/14(日) 14:54:52.80 ID:CAP_USER9
    東京都立井の頭公園(武蔵野市、三鷹市)の井の頭池で、水を抜いて水質浄化し、外来生物を駆除する「かいぼり」が行われている。13日は水位が膝下まで下がった池で、市民ボランティア約100人が魚や亀を捕獲。駆除する外来種と保全する在来種に選別した。

    かいぼりは都や両市などが実施し、今回は2013年度と15年度に続き3回目。過去2回と比べて、外来種が減って在来種が増えた傾向がみられたという。自転車などの粗大ゴミも大幅に減り、公園利用者の意識が向上したようだ。

     井の頭池は四つに区分され、このうち「お茶の水池」で魚を捕獲。気温5度に満たない寒空の下、参加者は胴長や長靴を着用して池へ入り、泥だらけになって魚を網ですくった。外来種はブルーギルなど、在来種はナマズやスッポンがみられた。

     都西部公園緑地事務所によると、この日捕獲した外来種は魚類4種160匹、エビ亀類など4種148匹。在来種は魚類5種298匹、エビ亀類など5種1372匹。総数で在来種が大きく上回った。

     井の頭公園で10年以上の調査経験がある市民グループ「井の頭かんさつ会」の田中利秋代表(65)は「在来種が増えたと実感している。投棄された自転車はなく、マナーは向上している」と話した。

     14日も引き続きボランティアが捕獲する。1月下旬から3月初旬まで、池の底を天日干しして環境を改善した後、在来種を戻す計画だ。 

    水を抜いて浅くなった池で魚を捕まえるボランティアの人たち
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    かいぼりで捕れたスッポンに歓声を上げる人たち
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    毎日新聞 2018年1月14日 12時00分(最終更新 1月14日 14時17分)
    https://mainichi.jp/articles/20180114/k00/00e/040/160000c 
    【【かいぼり】井の頭池 池の水を抜いたらスッポンが… 在来種増える「池の水全部抜く」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な プティフランスパン ★ 2018/01/06(土) 12:13:48.92 ID:CAP_USER9
    冒険家荻田さん南極点到達=無補給単独、日本人で初

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000030-jij-spo
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    昨年11月中旬に南極大陸の海岸から南極点を目指して歩き始めた冒険家の荻田泰永さんが日本時間6日、外部から物資補給を受けない「無補給単独徒歩」による南極点到達に成功した。
    写真は荻田さん提供。

     昨年11月中旬に南極大陸の海岸から南極点を目指して歩き始めた冒険家の荻田泰永さん(40)が日本時間6日午前1時45分ごろ、外部から物資補給を受けない「無補給単独徒歩」による南極点到達に成功した。
    東京にある遠征事務局によると日本人では初めてで、荻田さんは1126キロを踏破した。

     荻田さんはチリのプンタアレナスから空路で南極大陸のユニオン氷河に入り、昨年11月17日(現地時間)にヘラクレス入り江を出発。食料や燃料、テントなどを積んだ重さ約100キロのそりを引き、50日かけて標高約2800メートルの南極点にたどり着いた。

     6日朝、荻田さんは衛星電話を使って遠征事務局に定時連絡を入れ、チリ時間の5日午後1時45分に到着したことを報告。
    元気な声で「諦めず、目の前の一歩一歩を積み重ねた。新しい世界を経験し、今まで感じたことのないことも感じた。自分の引き出しが一つ増えたかな」などと喜びを語った。

     荻田さんは神奈川県愛川町生まれ。神奈川工科大学を中退後の2000年に冒険家の大場満郎さんと北極圏を歩く企画に参加したことがきっかけとなり、主に徒歩による北極冒険を始めた。
    昨年までに9000キロ以上を踏破して「北極男」と呼ばれる荻田さんにとって、南極は初めてだった。 

    【【日本人初の快挙】冒険家荻田さん、無補給単独で南極点到達「1126キロ踏破」】の続きを読む