生物・自然 : 最速ニュース+ : 2/22

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    カテゴリ: 生物・自然

    1:最速ニュース+な じゅげむ ★ 2018/02/04(日) 13:27:39.95 ID:CAP_USER9
    お風呂が気持ち良くて、浸かりながらうとうとしてしまう猫が可愛いとTwitterで話題になっている。

    浴室のドアの音がすると、ダッシュで駆けつけるほどお風呂が大好きな猫のトラくん。寒さが続いていることもあり、この日はしっかり肩まで浸かってお風呂を満喫していた。しかし、お湯の温かさがよほど気持ち良かったのか、トラくんの目はとろんとなり、だんだん細くなっていく。しばらくすると、寝落ちしてしまうという愛らしい姿を披露した。

    お風呂でうとうとしてしまうトラくんに、Twitterでは可愛いという声が殺到。また、水が嫌いな猫が多いことから、「お風呂大丈夫なネコがいることに驚きました!」「こんなにしっかりお風呂に入るんですね~羨ましい~」「うちでは考えられません」といったコメントも寄せられ、大きな反響となっている。

    飼い主によると、トラくんが浸かるお湯の温度は40度程度。また、トラくんは浸かりながらお湯を飲むため、飼い主よりも先にお風呂に入れているそう。今回の寝落ちのほかにも、飼い主のTwitterには、前足で湯加減を確かめて入る様子や湯船で泳ぐ姿など、トラくんの優雅なバスタイムが多数投稿されている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14246111/

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    動画はソースで

    【【ネコ】いい湯だニャ… お風呂が大好きな猫】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/02(金) 15:27:09.14 ID:CAP_USER9
    フランス・サランシュの病院でAFPの取材に応じる登山家のエリザベート・レボルさん(2018年1月31日撮影
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    【2月2日 AFP】「人食い山」の異名を持つパキスタン北部にある世界最高峰クラスの高山、ナンガ・パルバット(Nanga Parbat、標高8125メートル)で、夜間の困難な救助活動により遭難から救出されたフランス人登山家のエリザベート・レボル(Elisabeth Revol)さんが、衰弱し出血していた登山パートナーを残して暗闇の中、単独下山せざるを得なかった状況を語った。

     フランスのオートサボア(Haute-Savoie)県の病院でAFPとの単独インタビューに応じたレボルさんは、救助隊からポーランド人のトマシュ・マツキェビッチ(Tomek Mackiewicz)さんを残して下山するよう強く求められたと語った。

     レボルさんにとって4度目、マツキェビッチさんとは3番目の挑戦となったナンガ・パルバットの冬登山で、ふたりは極寒と強風の困難に見舞われた。ポーランド人の精鋭登山隊が何とかレボルさんのいる場所まで登ることはできたが、さらに高所で動けなくなったマツキェビッチさんまでたどり着くことはできなかった。

     レボルさんの救出後の体重はわずか43キロ。レボルさんは12月15日にフランスを出発、1月20日にマツキェビッチさんとともに登山を開始した。

     数日後、頂上に接近した2人は「とてもいい気分だった」とレボルさんは振り返る。夕方の早い時間、ついに山頂にたどり着いた。レボルさんは、酸素ボンベや案内人なしで冬季のナンガ・パルバット登頂に成功した最初の女性となった。

     だが彼らの喜びは長くは続かなかった。

    「トマシュが『もう何も見えない』と言ったのです」とレボルさんは話す。

    「日中少しもやがかかっていたので、彼はマスクを使用しませんでした。そして日が暮れる頃には眼炎になっていたのです。山頂にいたのはほとんど一瞬でした。下山を急がなければならなかったのです」

    ■遭難信号

     マツキェビッチさんがレボルさんの肩にしがみつき、ふたりは暗闇の中で長く困難な下山を始めた。

    「ある地点で彼は息ができなくなったのです」とレボルさんは語った。「口の前につけていた防護具を取り外したところ、凍え始めたのです。鼻が白くなり、手そして足が白くなりました」

     2人はクレバスの中で夜通し身を寄せ合い、身を切るような強風から必死に身を守ろうとした。だがマツキェビッチさんはもはや下山を続ける力を失い、夜明けまでに状態はさらに悪化した。

     レボルさんはマツキェビッチさんが「口から血を流していた」のを覚えているという。むくみの症状だ。体内の液体が鬱滞(うったい)する、急性高山病の最終段階だった。緊急に手当てをしなければ命取りとなる。 

     レボルさんは出来る限りの人々に遭難信号を発したが、送信の途中で消えてしまったメッセージもあった。

     ついに救助隊から指示が来た。「彼らは私に、『6000メートルまで下山すれば迎えに行ける。そして7200メートル地点でトマシュを救助する』と言ったのです」「私が決めたことではありませんでした。私に課されたのです」

     マツキェビッチさんに対しレボルさんは「いい?午後ヘリコプターが到着する。私は下りなければならない。救助隊はあなたを迎えに来る」と簡単に伝えた。

     救助隊へGPS座標を送信しながら、生きて帰ると自分自身に言い聞かせ、何も持たずに下山の路についた。「テントも布団も、何も持たずに」

    >>2以降に続く

    2018年2月2日 14:15
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160879
    【【登山】パキスタンの「人食い山」から救出された女性登山家 恐怖の下山語る】の続きを読む

    1:最速ニュース+な プティフランスパン ★ 2018/02/03(土) 10:31:43.57 ID:CAP_USER9
    「初見で目を奪われた」雪の中に咲くバラのような鳥に息を飲む
    https://grapee.jp/450754
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    野鳥や動物などを撮影している、まいる(@claspaon)さんが、雪の中に一輪のバラのような鳥を見つけて撮影。

    鮮やかで美しいピンク色の鳥の姿に、多くの人が感嘆の声を上げました。
    真っ白い背景にくっきりと写し出された、バラのような鳥をご覧ください。

    『 まいる@2月羅臼
      @claspaoni

    雪に咲く一輪の薔薇🌹
    英名の「rosefinch」がまさにぴったり似合う美しい色をしていました。

    EOS-1D X
    EF600mm f/4 L IS USM

    午前8:52 · 2018年2月1日 』
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    撮影したのは、オオマシコというスズメ目アトリ科に分類される鳥で、英名で『rosefinch』と呼ばれています。
    中央シベリアなどの亜寒帯で繁殖し、冬になると越冬する渡り鳥です。日本には冬鳥として渡来することもありますが、数はそれほど多くないのだとか。

    珍しくも美しいオオマシコの姿に、このようなコメントが上がっていました。

    ・こんなに綺麗なピンク色をしているなんて、可愛すぎます!
    ・幸せの青い鳥みたいに、恋を運ぶピンクの鳥になりそう。
    ・初見で目を奪われました!こんなに綺麗な鳥がいるんですね。
    白い大地に映える、美しいバラのようなオオマシコ。

    寒い雪の中でこんなにも美しい鳥に出会ったら、寒さを忘れて見入ってしまいそうですね。

    【【オオマシコ】雪の中に咲くバラのような鳥が撮影される 】の続きを読む

    1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/01/25(木) 11:00:41.99 ID:MPdk9WCA0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    2017年は、猫の飼育頭数が犬の飼育頭数を初めて上回った年だった。(ペットフード協会調べ)近年の猫ブームはもちろん、
    日本の高齢化や一人暮らし世帯の増加などの背景が見える結果と言われている。そんな中、アイペット損害保険は、
    2017年1月1日から2017年12月31日までに同社のペット保険に加入した飼い主方の犬・猫を対象に、
    人気犬種・猫種ランキング調査を実施。その結果を発表した。

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    人気総合ランキング  
    <犬部門>
    犬種の人気ランキングでは、「トイ・プードル」が第1位を獲得。TOP10入りした犬種は全て小型犬という結果となった。

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    https://dime.jp/genre/503572/

    【2017年の人気犬種ランキングTOP10「すべて小型犬」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な じゅげむ ★ 2018/01/21(日) 11:06:01.84 ID:CAP_USER9
    世界で最も恐ろしいネコ科の動物は、実はライオンでもトラでもない。

    このネコだ。

    動画
    BBC One (@BBCOne)さんが2:33 午前 on 火, 1月 16, 2018にツイートしました。
    This is the world's DEADLIEST cat. Seriously. Look at her. 😍

    https://twitter.com/BBCOne/status/952956982117502976?s=03

    動画にうつっているのは、クロアシネコ。

    体重は平均1~2キロと世界で最も小さいネコの一種で、アフリカ大陸に生息するという。

    研究者の間では「Gyra」というニックネームでも知られるクロアシネコを、BBCの番組 「ビッグ・キャット」が特集した。

    BBCによると、母親のクロアシネコは、獲物を捕まえるために一晩で20マイル移動することもあるという。これはアフリカに住む小型ネコにしては、かなりの距離になる。

    それにしても、なぜこんな可愛らしいクロアシネコが、世界で最も恐ろしいネコなのか?

    理由は狩りの成功率にある。BBCによるとクロアシネコは獲物は60%の確率でしとめる。これは野性の猫の中で、最も高い成功率。

    可愛いけれど油断はできない。

    ハフポストUS版の記事を翻訳しました。

    http://www.huffingtonpost.jp/2018/01/17/black-footed-cat_a_23336394/

    【【ぬこ】“世界で最も恐ろしいネコ”が、可愛すぎる(動画)「クロアシネコ」】の続きを読む