• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ:ワールドニュース > 生物・自然

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 08:17:51.94 ID:CAP_USER9
      2018年12月24日 7時5分 掲載
      緑に光る体液を出す「ホタルミミズ」が、秋田市の秋田大学手形キャンパス内で見つかった。発見した中部大学(愛知県春日井市)の大場裕一准教授(48)=発光生物学=によると、県内では初の確認。これまで山形市と仙台市とされたホタルミミズの北限が、秋田市となった。

       ホタルミミズは、体長約3センチの小さなミミズで、冬にしか見つからない珍しい種類。日陰のジメジメした場所の地表付近に生息する。刺激を受けると、後端部付近から緑に光る粘液を出す。なぜ光る粘液を出すのか、どういう成分で光らせているのかなどは、解明されていないという。

      (全文 649 文字 / 残り 391 文字)
      https://www.sakigake.jp/news/article/20181224AK0002/
      no title

      【【ピカッ】東北で「光るミミズ」発見! 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      ocean-2051760_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/12/20(木) 10:03:42.04 ID:CAP_USER9
       政府は商業捕鯨の再開に向け、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する方針を固めた。来週にも表明する。政府関係者が20日、明らかにした。

      2018/12/20 09:43
      https://this.kiji.is/448284872570225761

      【【捕鯨】政府、IWC脱退方針を来週にも表明へ 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      macrochirus-387022_640

      1:最速ニュース+な 人類普遍の倫理 ★ 2018/12/18(火) 11:57:27.73 ID:CAP_USER9
      2018年12月18日 10時00分 京都新聞
      https://s.kyoto-np.jp/top/article/20181217000161

       滋賀県は17日、琵琶湖に生息する外来魚の2017年の推定生息量が722トンと、過去10年で最少になったと明らかにした。減少の理由ははっきりしないといい、詳しい調査を進めている。

       推定生息量の内訳はブルーギル519トン、オオクチバス202トン。いずれも同一基準で推計した07年以降、最少になった。

       県は減少の要因について、12年に大量繁殖したブルーギルが寿命を迎えていることや、16年の駆除が順調だったことなどが背景にあるとみている。

       漁業者による外来魚の駆除量も今年は激減しており、12月3日現在で67トンと、16年(164トン)の半分以下、07年の8分の1にとどまっている。
      ブルーギルの幼魚の割合が増えたことや、小型の魚が多いと捕獲効率が低下して漁業者が駆除作業に出る日数が減ったことなどが要因とみられている。

       ただ、今年は16年春に大量に生まれたブルーギルが成長し、駆除量が増える見込みだった。県は外来魚の生息場所が変化した可能性もあるとして、県漁業協同組合連合会と協力し実態調査を行っている。

      【【琵琶湖のミステリー】過去10年で外来魚最少 ブルーギル寿命?】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/12/06(木) 13:24:24.72 ID:CAP_USER9
      画像は「Hawaiian Monk Seal Research Program」Facebookスクリーンショット
      no title


      鼻の穴にウナギが入った状態のアザラシが見つかったとアザラシの研究団体が報告した。

      アメリカ・北西ハワイ諸島に生息する「ハワイモンクアザラシ」の観察や保護を行っている「Hawaiian Monk Seal Research Program」は今月、鼻の穴にウナギが入った状態の若いオスを発見。ウナギの頭部がアザラシの右の鼻の中に入っているとみられ、アザラシは苦しそうな表情を浮かべていた。

      続きはソースで

      12月6日(木)13時5分 BIGLOBEニュース
      https://news.biglobe.ne.jp/animal/1206/blnews_181206_9343034003.html

      【【米国】鼻の穴にウナギが刺さったアザラシ発見 無事に除去される (画像) 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な しじみ ★ 2018/11/28(水) 14:15:17.98 ID:CAP_USER9
      オーストラリアの巨大な牛に、大勢の人たちが目を奪われている。

      ニッカーズと名付けられたその牛は、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタイン。
      no title


      高さは194センチで、重さ1.4トン。平均的なホルスタインに比べて、体重は2倍、高さは50センチ高いという。オーストラリアのニュース番組は「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と表現する。

      こんなに大きいと不便なこともありそうだが、大きすぎる体がニッカーズの命を救ったという。飼い主のジェフ・パーソンさんはニッカーズを売ろうとして、食肉処理業者から大きすぎると言われた。

      「重すぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられないんだ」「このまま、幸せに暮らすことになるだろう」と、パーソンさんはニュースサイトのパースナウに語る。

      BBCによると、ニッカーズは他の牛たちを先導する役目を担う牛として買われた。もともと周りより大きく目立つ牛だったが、いつになっても成長がとまらなかった。

      そして気が付いた時には、売るには大きすぎる牛となっていた

      そのサイズゆえに、周りの牛たちから恐れられているかと思いきや、ニッカーズは慕われているという。

      「ニッカーズを放牧場に入れると、他の牛たちが彼についていくんだ。ニッカーズが起きて歩き始めると、後ろに何百頭もの牛の群れができるよ」とパーソンさんは話す。
      no title

      no title


      https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/27/huge-cow-australia_a_23602910/

      【【どうぶつ】〈画像〉高さ194センチ重さ1.4トン、巨大な牛がオーストラリアに出現「大きくなりすぎて命が助かる」】の続きを読む