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    カテゴリ: 生物

    1:最速ニュース+な 泥ン ★ 2018/01/16(火) 16:42:46.03 ID:CAP_USER9
    @DIME 2018.01.14
    https://dime.jp/genre/498215/
    ジョン・ブラッドショー/羽田詩津子訳『猫的感覚――動物行動学が教えるネコの心理』
    http://petomorrow.jp/wordpress/wp-content/uploads/2017/12/17ffc0437f23b9433ebf87b8336c2bc1.jpg

    ■「動物行動学」で明らかになる猫の世界

    私たち人間が猫たちと仲良くできること、当たり前のように思っていませんか? ノラ猫とは街中でもよく遭遇しますし、ちょっと足をのばせば猫カフェで好きなだけ推し猫とたわむれることができる現代。でも実は、それってすごく奇跡的なことなんです……!

    そんなことに改めて気づかせてくれるのが、イギリスの動物学者ジョン・ブラッドショー博士の著書『猫的感覚――動物行動学が教えるネコの心理』(早川書房)。世界でも珍しいイエネコの研究で数多くの論文を発表している著者が、「動物行動学」の観点から人間と猫の歴史をひもといたものです。アメリカでは「ニューヨーク・タイムズ」紙でベストセラーになり、NPRブック・オブ・ザ・イヤーも受賞しています。


    続きは>>2-3

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/14(日) 14:54:52.80 ID:CAP_USER9
    東京都立井の頭公園(武蔵野市、三鷹市)の井の頭池で、水を抜いて水質浄化し、外来生物を駆除する「かいぼり」が行われている。13日は水位が膝下まで下がった池で、市民ボランティア約100人が魚や亀を捕獲。駆除する外来種と保全する在来種に選別した。

    かいぼりは都や両市などが実施し、今回は2013年度と15年度に続き3回目。過去2回と比べて、外来種が減って在来種が増えた傾向がみられたという。自転車などの粗大ゴミも大幅に減り、公園利用者の意識が向上したようだ。

     井の頭池は四つに区分され、このうち「お茶の水池」で魚を捕獲。気温5度に満たない寒空の下、参加者は胴長や長靴を着用して池へ入り、泥だらけになって魚を網ですくった。外来種はブルーギルなど、在来種はナマズやスッポンがみられた。

     都西部公園緑地事務所によると、この日捕獲した外来種は魚類4種160匹、エビ亀類など4種148匹。在来種は魚類5種298匹、エビ亀類など5種1372匹。総数で在来種が大きく上回った。

     井の頭公園で10年以上の調査経験がある市民グループ「井の頭かんさつ会」の田中利秋代表(65)は「在来種が増えたと実感している。投棄された自転車はなく、マナーは向上している」と話した。

     14日も引き続きボランティアが捕獲する。1月下旬から3月初旬まで、池の底を天日干しして環境を改善した後、在来種を戻す計画だ。 

    水を抜いて浅くなった池で魚を捕まえるボランティアの人たち
    no title

    かいぼりで捕れたスッポンに歓声を上げる人たち
    no title


    毎日新聞 2018年1月14日 12時00分(最終更新 1月14日 14時17分)
    https://mainichi.jp/articles/20180114/k00/00e/040/160000c 
    【【かいぼり】井の頭池 池の水を抜いたらスッポンが… 在来種増える「池の水全部抜く」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/04(木) 12:59:45.88 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL136HPML13ULBJ00B.html

     日本に広く生息するアリが船で米国に渡り、日本にいた時と違うえさを食べて在来種を追いやっているとする調査結果を、琉球大学など日米の研究チームが英科学誌に発表した。「外来種は予測できない大きな影響を侵入地の生態系に与えうる」と警告している。

     このアリは日本などアジアに広く生息する、体長約5ミリのオオハリアリ。森の朽ち木などにいてほとんどシロアリだけを食べる。ふだん目にすることは少ないが、昨年日本国内で初確認されたヒアリのように毒針を持つ。米国には日本などの船から19世紀に侵入、生息域を広げたと考えられている。

     チームは米国では何を食べているのかを調べた。野外調査に加え、日米にいるオオハリアリの体内の放射性物質の量を調べた。えさとなる昆虫から検出される放射性物質からオオハリアリの食性がわかる。

     調査から、米国のオオハリアリはシロアリだけでなく、ほかの昆虫や節足動物を食べていた。さらに米国では在来種のアリが減っていた。食べるえさをほかの虫に広げたことで生存競争に勝ち、在来種を追いやっているという。

     チームの辻和希・琉球大教授は「生物は新しい環境で急速に性質を変化させることがある。必要なく外来生物を野に放つのは控えるべきだ」という。(小堀龍之)

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    1:最速ニュース+な 自治郎 ★ 2018/01/03(水) 23:43:48.75 ID:CAP_USER9
    スズメや野鳥の写真を撮影している、すずめ四季(@suzumeshiki)さんがとらえた、貴重な瞬間をご紹介します。

    写真が撮影されたのは、気温が下がってきた11月の初旬。撮影者さんの目に入ってきたのは、スズメたちによる『素晴らしい整列』だったのです!

    【ネットの反応】

     ”「こんなにスゴイ写真、初めて見た!」

     ”「モフモフした冬毛がたまらん…!」

     ”「すごーい!まさに『整列』って感じ!」

     ”「通勤ラッシュ時のホームっぽいと思ってしまった。」

    冬毛で丸っこくなったスズメたちがキレイに整列しているだなんて、見ているだけで頬がゆるむような光景です!

    あまりの可愛らしさに、「自分もこの中に混じりたい…!」と思ってしまいますね。

    スズメは夜に眠る際、集団で身体を寄せ合って暖をとるといわれています。この写真が撮影された時も、みんなで温め合っていたのかもしれませんね!

    ソース全文はこちらで
    https://grapee.jp/437501

    スズメたちによる素晴らしい整列
    no title
    【【鳥】「こんなにスゴイ写真初めて見た!」「モフモフあり」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な すらいむ ★ 2017/12/26(火) 21:39:41.78 ID:CAP_USER9
    明石沖で猛毒のタコ発見
    兵庫県が注意呼び掛け

     兵庫県は26日、同県明石市の沖合で23日、ヒョウモンダコ1匹が見つかったと明らかにした。
     操業中の底引き網漁船の網に入った。
     ヒョウモンダコはフグと同じ猛毒を持ち、かまれると死亡するケースもある。
     明石沖では10月にも見つかっており、県は漁業関係者らに注意を呼び掛けている。

     県によると、ヒョウモンダコは日本からオーストラリアにかけての温暖な海が生息範囲。
     10センチ程度とタコとしては小さく、普段は薄茶色だが、刺激されると全体に青い模様が現れるのが特徴。
     かまれた場合の症状は、神経まひや呼吸困難があるという。

    共同通信 2017/12/26 21:34
    https://this.kiji.is/318366560219939937

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