• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ: Xファイル

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      ufo-3014638_640

      1: ばーど ★ 2018/03/01(木) 16:51:15.77 ID:CAP_USER9
      <「宇宙人がいたら?」初の本格調査がアメリカで行われ、友好的に迎え入れる可能性が高いことが、明らかになった>

      ■「宇宙人がいたら?」初の本格調査

      宇宙人が地球にやってくる姿、としてハリウッドでよく描かれているのは、攻撃をしかけられる様子だ。しかしそんな映画でよくみる光景とは裏腹に、もし実際に宇宙人が地球にやってきたら米国人たちは、友好的に迎え入れる可能性が非常に高いことが、このほど行われた調査で明らかになった。英紙インディペンデントなどが伝えている。

      調査を行なったのは、アリゾナ州立大学で心理学を教えるマイケル・バーナム准教授だ。地球外生命が地球にやってきたら人々は一体どんな反応をするのだろうか? この疑問について、これまで実験に基づいた調査が行われたことがなかったのが、今回の調査の動機だという。



      2018年2月28日(水)19時30分
      ニューズウィーク
      https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9637_1.php

      関連ソース
      「人類は宇宙人に好意的」、発表が物議、米学会 500人の調査回答を分析、フィクションの世界とは逆?(2018.02.23)
      http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/022200082/

      バーナム准教授はさらに、昨年12月に話題になった、恒星間天体オウムアムアが実は宇宙船かもしれない、という一連の報道記事も分析。結果を2月中旬に行われたアメリカ科学振興協会の会議で発表した。ここでもやはり、概してポジティブな報道が多かったという。

      【【米国】もし宇宙人が来たらどうする?「米国では友好的に迎え入れるらしい」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/27(火) 11:11:41.09 ID:CAP_USER9
       政府は27日の閣議で、未確認飛行物体(UFO)について「地球外から我が国に飛来した場合の対応について特段の検討を行っていない」とする答弁書を決定した。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員が、2016年に施行された安全保障関連法で定める「武力攻撃事態」や「存立危機事態」に該当するかを問う質問主意書を出していた。安全保障は「想定外のことを想定する」(ハリス米太平洋軍司令官)ことが求められるが、さすがにUFOは例外のようだ。

       逢坂氏は、米国防総省が過去にUFOや地球外生命について極秘に調査していたとする米国の報道に基づき、UFOへの対応をただした。答弁書は「政府として(UFOの)存在を確認したことはない」「個々の報道について答弁は差し控えたい」とした。

       政府は07年に「(UFOの)存在を確認していない」とする公式見解を初めて示した。当時の町村信孝官房長官は「個人的には絶対いると思う」と私見を述べていた。【秋山信一】

      2/27(火) 10:58
      毎日新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000044-mai-pol

      【【日本政府】UFO「地球外から我が国に飛来した場合の対応について特段の検討を行っていない」 答弁書を閣議決定】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/19(月) 04:14:42.50 ID:CAP_USER9
      http://toyokeizai.net/articles/-/209028?display=b

      2018年02月18日
      『SUUMOジャーナル』編集部
      賃貸を借りるときに、気になる人は気になってしまうのが「心霊現象」。内見をして気に入った部屋に引越した矢先、万が一心霊現象に遭遇してしまったら、どうしたらいいの? 賃貸物件を多数管理するハウスメイトパートナーズ東京営業部の谷尚子さんと矢富絵理さんに教えてもらいました。

      ポイントは「心霊現象の“実態”」が証明できるかどうか

      心霊現象とひとことで言っても、感じ方は人それぞれ。まずはその“実態”を明らかにすることが重要になるようです。

      「お化けが出る・出ないは人によって見え方も感じ方も違いますし、そもそも本当に心霊現象なのかも分からないので対応が難しいですが、もしその部屋で過去に自殺や殺人、事故死や病死があれば話は別。お化けが出る、出ないにかかわらず、お部屋でそういうことがあったこと自体“気味が悪い”と感じる人も多いでしょうから、ある程度の期間は当然その旨告知しますし、賃貸料を減額してお貸出しすることもあります」(谷さん、以下同)

      この告知は法律上の決まりではないそうですが、不動産業界ではそれらの“事故”が起こった後、どのくらいの期間告知すべきかについて各社で自主的なルールを設けているそう。“ある程度の期間”なので過去を遡って起きた事件・事故全てを告知するわけではないそうですが、ルールで決められた期間内であれば、必ず事前に「心理的瑕疵物件」などとして告知するといいます。

      「きちんと告知を受けて入居された後に心霊現象に遭って退去したい、という場合だと、通常通りの手続きで解約していただくことになると思います」

      ただし、なかには“例外”もあるといいます。

      「最近は不動産売買も活発で、中古物件を買ったオーナーから依頼を受け、途中から私たちが管理することも少なくありません。その場合、『その物件で人が亡くなった』という話を、オーナーも私たちも後から知ることがあります。また、オーナー自身あまり気にしない人で、物件の管理を依頼するときに、そのことをお伝えしてくださらないということもありえます。

      入居者様から心霊現象のご相談を受けて調べてみて、後からそのことが発覚し、それを告知しなかったことに相応の過失があるとなれば、それに伴うお引越しの際に引越し費用を負担したり、違約金の対象外になったりする可能性もあるでしょう」
      (リンク先に続きあり)

      【【あなたの知らない世界】心霊現象がある家に管理会社は対応してくれる?】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      pentacle-2680962_640

      1:最速ニュース+な Scott ★ 2018/01/21(日) 12:52:35.80 ID:CAP_USER9
       世の中にはいくら科学が発展してもまだまだ不思議なことが沢山あります。偶然では片づけられない不思議な出来事や、行けば運が上がるという昨今はやりのパワースポットまで。特に土地に関しては「運気」を気にする人はいまだ珍しくありません。

       そんな土地に関する不思議について、不動産会社に勤務するTwitterユーザーの矢島さんが紹介し注目をあつめています。矢島さんはまもなく不動産業界から退くということで、思い出話としてこれまで経験した数々のとんでもトラブルを紹介しています。

      ■あくまで迷信だけれど……土地にまつわる不思議

       

      おたくま経済新聞:https://news.nifty.com/article/technology/internet/12226-297675/ 
      【【不思議】不動産屋が語る「こういう場所はヤバイ!」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な たんぽぽ ★ 2018/01/13(土) 23:38:09.46 ID:CAP_USER9
      13日午後6時前、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」のような光を見たという目撃情報が相次ぎました。専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。

      13日午後5時53分ごろ、神奈川県藤沢市や静岡県御前崎市に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる「火の球」のような光が捉えられました。いずれの映像でも南の上空に赤い光を放ちながら現れ、1秒後には膨張するように緑色に強く光り3秒ほどで消えました。

      ツイッター上でも、大阪府や香川県など広い範囲から、「火の玉のようなものを見た」などという書き込みとともに光が上空を流れる映像が複数、投稿されました。

      国立天文台の山岡均准教授によりますと、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えるつきる際に光る「火球」と見られるということです。山岡准教授は「火球は大気との摩擦で分裂すると表面積が増え、明るく光る時がある。日本の南の海上の方向に落下し海にたどり着く前に燃え尽きたのではないか」と話しています。

      (以下略、続きはソースでご確認下さい)
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011288421000.html

      【【社会】日本各地で「火球」か 目撃相次ぐ「あの国の落下物か?」】の続きを読む