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    カテゴリ: Xファイル

    1:最速ニュース+な たんぽぽ ★ 2018/01/13(土) 23:38:09.46 ID:CAP_USER9
    13日午後6時前、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」のような光を見たという目撃情報が相次ぎました。専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。

    13日午後5時53分ごろ、神奈川県藤沢市や静岡県御前崎市に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる「火の球」のような光が捉えられました。いずれの映像でも南の上空に赤い光を放ちながら現れ、1秒後には膨張するように緑色に強く光り3秒ほどで消えました。

    ツイッター上でも、大阪府や香川県など広い範囲から、「火の玉のようなものを見た」などという書き込みとともに光が上空を流れる映像が複数、投稿されました。

    国立天文台の山岡均准教授によりますと、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えるつきる際に光る「火球」と見られるということです。山岡准教授は「火球は大気との摩擦で分裂すると表面積が増え、明るく光る時がある。日本の南の海上の方向に落下し海にたどり着く前に燃え尽きたのではないか」と話しています。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011288421000.html

    【【社会】日本各地で「火球」か 目撃相次ぐ「あの国の落下物か?」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な 冷やし飴 ★ 2018/01/10(水) 14:45:22.97 ID:CAP_USER9
    1月3日、 「私は2075年の未来から来ました。」と自称する未来人「YJ」がTwitterに降臨した。
    2000年にアメリカのネット掲示板で話題になった未来人ジョン・タイターの再来だとして話題になっている。

    ジョン・タイターは、2036年の未来からやって来たタイムトラベラー。
    2000年以降に起こる出来事を予言のごとく書き込み、その中のいくつかはすでに実現している。

    加えて、タイムマシンの存在を認めその設計図を公開。
    パラレルワールドやタイムパラドックスなどの理論を語ったことで信憑性が高まり、単なるイタズラではないかもしれないと注目された。
    2018年に現れた未来人YJは、Twitterで「質問は答えられる範囲で返します」として、ネットユーザーに質問を受け付けた。

    テクノロジーに関する質問には、e-sportsについて「日本発の“ウァーグナー ゼロ”という電脳空間で自らの体を動かして戦うガンゲームが世界的に流行しますね」と具体的な名称を告げた。
    AIの進化には「“作るべきでは無かった”とだけ」、タイムマシンの存在有無には「タイムマシンの完成は一般的には公言されておりませんが実はもう完成しています」と意味深な回答を残した。

    国内と世界情勢について、2075年に日本が存在しているかは「首都が岡山になっていますがあります」と明言し、北朝鮮は「南北統一され無くなっています」と回答した。
    2018年起こる事件には、「2018年の大事件ですか 1つは人工衛星の落下ですかね」とコメント。
    南海トラフ地震の発生時期を「2024年の8月に発生しました」と警告した。

    さらには変わり種の質問にも回答しており、例えば、「僕は童貞卒業出来るのでしょうか?」という個人的な質問には「童貞の概念はなくなります」という意表を突いた答えだった。
    これには、「童貞中退」という言葉が出るなど、盛り上がりを見せている。

    Twitterでは、
    “ジョン・タイターやん!めっちゃ夢あるなぁ”
    “あとジョンタイターもYJも言ってる首都が岡山になるのなんか嬉しいわw”
    “ジョン・タイターみたいな奴出てきて興奮してる自分がいる!!w”
    と興奮するユーザーは多い様子。

    しかし一方で、
    “くだらない質問ばっかには答えて技術的な面には答えない未来人YJくん。未来人界隈で一番信用されたと言われるジョンタイターよりもガバガバ設定。”
    “なんかTwitterに未来人が現れたらしいけどジョンタイターみたいに説得力持たせようってのが無いから面白くないなぁ(´・ω・`)”
    と説得力に欠けると否定的な意見も少なくない。

    5日には「急遽、2020年に行かなければならなくなりました」。
    「2020年1月1日に時間があればこのアカウントにてこれから起こる出来事を全てお話ししましょう」と告げ、「eE3mZlOPz1」と謎の文字と「”未来への邂逅の鍵“とだけ言って起きましょう」(原文ママ)と言い残し、去っていた。

    しかし、8日には「未来人擬きが私のことを殺人ロボットだと広めてあらぬ誤解を招いてしまったので訂正するために帰ってきました。」と再び降臨している。
    Twitterへの投稿目的を「1. 協力者を見つける為2.興味本意3.忠告の為」と語っているYJ。
    未来人か、現代人か、真偽は定かではないが、新年早々ユーザーを夢中にさせた一件だったといえよう。

    ■関連リンク
    YJ@YJ943636
    https://twitter.com/YJ943636

    http://www.standby-media.jp/case-file/172549

    【【ネット】「首都が岡山に」「北朝鮮は消滅」「南海地震は2024年8月に発生」 2075年から来た未来人のツイッターが話題「設定不足か?」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/05(金) 14:49:19.64 ID:CAP_USER9
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/
     2017年末、米国政府の機密情報が明るみになり、多くの人を驚かせた。説明のつかない飛行物体とみられる現象、いわゆる「UFO」の研究を米国防総省(ペンタゴン)が続けていたのだ。

     国防総省のプロジェクト「先端航空宇宙脅威特定計画(Advanced Aviation Threat Identification Program)」は2007年、未知の推進、静止、その他の高度な技術を用いていると考えられる、説明のつかない飛行物体を調査する目的で立ち上げられた。計画の知見を詳しく記した490ページの報告書はまだ公開されていないが、おそらく存在するらしい。

     このプロジェクトの存在自体が、宇宙人が地球にやって来ているという主張の裏付けだと考える人もいるかもしれないが、それは論理的な結論ではない。否定できない事実は、不可解な自然現象の観察は、間違いなく調査に値するということだ(「調査」が科学的になされる限り)。そしてこの計画は、米国政府が出資した初の高度な知的生命体の証拠探しにも程遠く、今のところ成果は見いだせない。

     UFOに関する計画は半世紀以上前に始まり、今もまだ行われている。これまでに、不可解な目撃情報や外来物体の評価、知的通信の信号をとらえるための上空のスキャン、はるか遠くの天体にいる生命の兆候を探し出せる機器の開発といった取り組みがなされてきた。

    「UFOについて、科学的とされる検討に予算を投入することを政府が選んだという事実は、まったく驚くべきことではありません。とりわけ、国防上の脅威に大きくかかわる可能性がありましたから」と話すのは、セス・ショスタック氏。地球外生命探査(SETI)に取り組む研究所の上席天文学者だ。

    「連邦政府は長いことUFOに関心を持ってきました。1940年代後半に話題になった、誰でも知っているロズウェル事件の頃からです」とショスタック氏は話す。「関心の理由は、空中にいたと報告される謎の物体が、ソ連の最新の航空機かもしれないという懸念でした。今ならロシアか中国です」

    「UFOへの関心が実は国防以上のものであり、我々がいる小さな惑星に他の存在が訪れているのかどうか、米国政府が本当に知りたがっていたのだと思うかもしれません」。実際、米国の人口のおよそ3分の1が、こうした不思議な現象の一部は地球外からの訪問者によるものだと思っている。「だとしても、その可能性を調べるのに費やされた金額がささやかなものだという事実に、驚きは少しもありません」

     それよりも、もっと大きな問題があるとショスタック氏は話す。今回報じられたペンタゴンによる計画に注ぎ込まれた資金の大部分が、航空宇宙産業で成功した資産家、ロバート・ビゲロー氏が設立した企業に流れていたことだ。ビゲロー氏は宇宙人の訪問を長く信じており、近年、同氏の企業は風船のように膨らむ宇宙居住棟を開発している。ビゲロー氏とネバダ州選出のハリー・リード上院議員(当時)の会談後に始まった計画には、5年間で少なくとも2200万ドルが投入された(2012年に終了したとされるが、形を変えて存続しているかどうかはまだ明らかではない)。

    全文はURL先で
    国防総省のUFO調査事業を2017年10月まで率いていたルイス・エリソンド氏。報道では、辞任の理由を「度を越した秘密主義と内部の反対勢力への抗議」と語っている。
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    1:最速ニュース+な 朝一から閉店までφ ★ 2017/12/30(土) 18:42:18.94 ID:CAP_USER
    ネッシーの目撃情報急増 ハイテク使い容易に監視(2017/12/30 17:50)

     イギリスでは、あの「ネッシー」の目撃が今年、急増しました。一体、どうしてなのでしょうか。現地を緊急取材です。

    くわしくは動画で…
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_international/articles/000117794.html

    【【イギリス】ネッシーの目撃情報急増 ハイテク使い容易に監視「緊急取材」】の続きを読む

    1:
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35112306.html
    (リンク先に謎の飛行物体動画あり)

    2017.12.21 Thu posted at 12:50 JST
    (CNN) このほど発覚した米国防総省の極秘UFO研究プロジェクトに関連して、2004年に未確認飛行物体を目撃したという米海軍の元パイロットがCNNのインタビューに応じ、自分の目で確かに見た物体は、生涯で一度も見たことのない物体だったと証言した。この物体が飛行する様子をとらえた映像も公開されている。

    米軍機のコックピットから謎の物体を目撃したのは、海軍のパイロットだった元兵士のデービッド・フレバー氏。19日夕に行われたCNNのインタビューの中で、この物体について「白い楕円形で、北を向いて不規則な動きをしていた」と振り返った。

    その様子は今も鮮明に覚えているといい、「私が接近すると、相手は急加速して南へ向かい、2秒足らずで姿を消した」と語る。

    謎の物体に翼はなかった。だがヘリコプターとも明らかに違ったと同氏は言う。「ヘリコプターが左右に移動する時は、比較的ゆっくり動き、それからスピードを上げて反対側へ移動する」「ところがこの物体はものすごく動きが急で、ピンポン玉が壁にぶつかって跳ね返るようだった」。そんな動きをする飛行物体は見たことがなかった。

    この物体は水上でホバリングすることができたといい、フレバー氏らは5分ほど追跡を続けた。「その後垂直上昇を始め、ゼロから約1万200フィート(約3600メートル)まで上昇して2秒以内に加速し、姿を消した」

    こうした証言に疑いの目を向ける人もいる。「説明できないものを疑うのは簡単だ」「だが我々が追跡したのは実在の物体だった」とフレバー氏は強調する。

    国防総省の極秘プロジェクトでは、フレバー氏が目撃した物体をはじめ、軍のパイロットが遭遇した未確認飛行物体の映像や音声の検証を行っていたが、2012年に予算が打ち切られた。

    【【UFO】「この目で見た」、元米軍パイロットが証言  白い楕円形だった】の続きを読む

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