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    カテゴリ: 宇宙開発

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    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/03/13(火) 21:35:17.45 ID:CAP_USER9
    ◆イーロン・マスク氏、火星ロケットを「来年」打ち上げ

    米宇宙開発企業スペースXのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は13日までに、火星への有人飛行を目指して開発しているロケットについて、2019年前半に発射する準備を進めていることを明らかにした。
    マスク氏はテキサス州で開催のイベント「サウス・バイ・サウスウェスト(SXSW)」に出席し、質疑応答に答えた。

    マスク氏は「我々は現在、最初の宇宙船、もしくは惑星間宇宙船を建設中だ」と述べ、19年1~6月の間に短距離の飛行ができるようになるかもしれないとの見通しを明らかにした。
    マスク氏は昨年、「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」の開発を進めていることを明らかにしていた。
    BFRを利用すれば、米ニューヨーク市から上海までおよそ30分で移動できるという。



    写真:no title


    CNNニュース 2018.03.13 10:30
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116017.html

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    1:最速ニュース+な 自治郎 ★ 2018/03/10(土) 21:08:00.44 ID:CAP_USER9
     米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ジュノーが初めてとらえた木星の北極と南極に渦巻く巨大サイクロンの画像を公開した。赤外線観測装置で撮影された画像には、中心のサイクロンを取り囲むように、複数の小さなサイクロンが幾何学的に並んでおり、北極と南極ではサイクロンの数に違いがあるという。

     

    ソース全文はこちらで
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24021.html

    木星の北極の合成画像(巨大なサイクロンのまわりを8つのサイクロンが取り囲み八角形を築いている)
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    木星の南極の合成画像(中心のサイクロンのまわりを5つのサイクロンが取り囲み五角形を築いている)
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    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/03/09(金) 11:32:41.90 ID:CAP_USER9
    ◆NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    米航空宇宙局(NASA)がこの夏に予定している無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを前に、世界中から「搭乗者」を募集している。
    搭乗できるのは「名前」で、希望者はNASAの専用サイトに自分の氏名を入力して提出できる。
    世界中から集まった名前は、パーカーに搭載するマイクロチップに記録される。

    パーカーは大気圏に突入して、初めて至近距離から太陽を観察する。
    着陸はしないものの、かつてないほどの接近を予定している。


    no title


    CNN 2018.03.09 11:16
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35115890.html

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    1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/03/06(火) 22:23:04.26 ID:CAP_USER9
    地球から約4700万光年離れた渦巻き銀河の中心で、超巨大ブラックホールの周囲をガスがドーナツ状に取り巻いて回転している様子を初めて観測したと、国立天文台などのチームが米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナル・レターズに発表した。超巨大ブラックホールが銀河に与える影響の解明が期待される。

      

    ソース全文はこちらで
    https://mainichi.jp/articles/20180306/dde/041/040/031000c

    【【宇宙】<超巨大ブラックホール>銀河中心で回転するドーナツ捉えた】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な イレイザー ★ 2018/03/02(金) 03:25:23.15 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL3165PHL31UBQU016.html

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1日、小惑星探査機「はやぶさ2」が望遠カメラで小惑星「リュウグウ」の撮影に初めて成功したと発表、画像を公開した。

     地球から約3億キロ離れているリュウグウは、直径約900メートルでほぼ球形と考えられていた。はやぶさ2は2月26日、約130万キロの距離から、見かけの明るさが海王星よりも暗い9等級ほどのリュウグウの撮影に成功した。今後近づくにつれて、徐々に形が明らかになるという。

     はやぶさ2は順調にいけば、6~7月にリュウグウに到着する予定。JAXAの津田雄一プロジェクトマネージャは「小惑星到着の最終準備段階に移った。進路を維持し、最大推力で進む」とコメントしている。(田中誠士)

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    【【宇宙】はやぶさ2が地球から約3億キロ離れてる小惑星リュウグウ初撮影「画像あり」】の続きを読む