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    カテゴリ: 宇宙開発

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    1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/04/02(月) 14:17:26.83 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-02002701-ehime-l38

    太陽光の当たり具合によって月面に特定のアルファベットの文字が現れる現象で、天文愛好家グループ
    「えひめ星空キャラバン隊」のメンバーらが3月24日、従来知られている「X」や「V」と共に「L」が並んでいるのを
    写真で捉えた。竹尾昌隊長(70)=愛媛県松山市北斎院町=は「『月面L』が話題になっているのは
    見聞きしたことがない。X、Vと一列に並んでいる写真は珍しい」と話している。
     
    クレーターの縁などに太陽光が斜めから当たり、文字のように浮かび上がって見えるもので、
    半世紀余り前にAが確認され、この10年ほどでXが、さらに近年はVが天文ファンの間で知られるようになった。
     

    月面に「V」、「X」と共に現れた「L」=3月24日午後7時半時ごろ
    no title

    【【宇宙】月面に「L」の文字があるのを新たに確認】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9
     【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

    ソース全文はこちらで
    https://this.kiji.is/350743272131822689

    【「地球に激突しそうな直径500㍍の小惑星」重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければ安全な軌道に修正可能 【NASA】】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/03/24(土) 03:22:15.63 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35116569.html

    2018.03.23 Fri posted at 10:52 JST
    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、直径500メートルを超す巨大小惑星「ベンヌ」が、2135年9月22日に地球に衝突する可能性があると発表した。衝突の可能性は低いものの、衝突した場合の威力は、米国が現在配備している核弾道ミサイル群に匹敵するとしている。

    続きはソースで
    no title

    【【巨大小惑星】117年後の2135年9月22に地球衝突の可能性】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/03/18(日) 12:12:28.56 ID:CAP_USER9
    ◆宇宙に漂って問題を起こす「スペースデブリ」除去のためにエアバスは「銛(もり)」を打ち込む方法を開発

    壊れて動かなくなった人工衛星や、ロケット打ち上げ時に投棄されたロケットエンジン、そして人為的に破壊された人工衛星の破片など、宇宙空間には宇宙のゴミ「スペースデブリ」が無数に存在し、秒速数kmという超高速で飛びまわり続けています。
    他の人工衛星や宇宙船の脅威となっているスペースデブリの問題を解決するためにヨーロッパの航空宇宙大手「エアバス」は、スペースデブリを突き刺して回収・大気圏に落下させる「ハープーン」(銛・もり)のような装置を開発しています。

    Airbus tests harpoon meant to shoot down satellite-sized space junk
    https://www.zmescience.com/science/news-science/space-junk-harpoon-043242/

    Big harpoon is 'solution to space junk' - BBC News
    http://www.bbc.com/news/science-environment-43418047

    エアバスが開発中のハープーンの試作機がコレ。
    長さ約90cmの本体の先端は鋭くとがらされており、母船から打ち出されたハープーンはターゲットとなる人工衛星などの人工物に突き刺さるようになっています。

    no title



    【【技術】宇宙に漂って問題を起こす「スペースデブリ」除去システムを開発】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/03/16(金) 08:39:19.36 ID:CAP_USER9
    ◆宇宙滞在で遺伝子が変化、一卵性双生児と一致せず NASA

    宇宙に1年間滞在した宇宙飛行士は、身体の外見だけでなく、遺伝子にも変化が起きているという研究結果が、米航空宇宙局(NASA)の双子研究の一環として発表された。この調査では、国際宇宙ステーション(ISS)に1年間滞在したスコット・ケリー宇宙飛行士の遺伝子のうち、7%は地球に帰還してから2年たった後も、正常な状態に戻っていないことが分かった。
    研究チームは、ISS滞在中と帰還後のケリー氏の身体の変化を、地上にいた一卵性双生児のマーク氏と比較。

    その結果、以前は一致していた2人の遺伝子が、宇宙滞在後は一致しなくなっていたという。
    スコット氏の遺伝子の7%の変化は、少なくとも5つの生物学的経路や機能に関連する遺伝子が変化したことをうかがわせる。



    ■写真
    宇宙での長期滞在によって遺伝子にも変化が起きていることがわかった
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    ケリー宇宙飛行士の遺伝子の7%は帰還後も正常な状態に戻っていないという
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    CNN 2018.03.15 11:04
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194.html
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194-2.html

    【【研究】1年間宇宙に滞在で一卵性双生児と遺伝子が一致しなくなった(NASA)】の続きを読む