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      カテゴリ:ワールドニュース > 宇宙開発

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2019/01/10(木) 21:34:09.39 ID:emFzTlst9
      https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6576963/The-sun-turn-crystal-ball-10-billion-years-time.html?ito=social-twitter_mailonline
      (リンク先に本文あり)

      The sun will turn to ROCK in 10 billion years’ time: Star will burn the last of its nuclear energy and become a 'crystal ball' 200,000 times denser than Earth when it dies

      By Colin Fernandez Science Correspondent For The Daily Mail
      21:50 AEDT 10 Jan 2019, updated 23:05 AEDT 10 Jan 2019

      no title
      グーグル翻訳

      太陽は100億年後にROCKに向かいます。星はその最後の原子力を燃やし、地球が死ぬと20万倍も密度の高い「水晶玉」になるでしょう。

      デイリーメールのためのコリンフェルナンデス科学特派員によって
      21:50 AEDT 2019年1月10日更新23:05 AEDT 2019年1月10日
      【【地球滅亡の危機】太陽が氷の球に!100億年後 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2019/01/06(日) 15:22:26.40 ID:CAP_USER9
       3日未明に西日本を中心とする各地で目撃された「火球」が、剣山(標高1955メートル)周辺に落下した可能性が高いことが5日、分かった。全国のアマチュア天文愛好家でつくる「日本流星研究会」(長野県安曇野市)が、目撃情報や撮影画像から位置を推定した。

       火球は、小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える現象。研究会は、愛媛県今治市の伯方島付近の87・3キロ上空で光り始め、剣山付近の26・9キロ上空で消滅、落下したとしている。同研究会火球観測担当の司馬康生さん(57)=兵庫県明石市=は「500円硬貨ほどの大きさの石が落ちている可能性がある」と話す。

       火球は徳島県内でも確認され、天文愛好家でつくる徳島海南天文台(海陽町)の橋本就安代表(69)=藍住町住吉=は自宅の上空で動画撮影に成功。3日午前4時49分30秒から約8秒間、火球が発光して北西から南東に消える様子を収めた。

       橋本さんは「積雪がなくなる春になれば、剣山周辺に落下しているかどうか確かめにいきたい」と語った。

      no title


      【動画】徳島県藍住町の天文愛好家が「火球」の動画撮影に成功
      https://www.youtube.com/watch?v=Dhp_SHS67uw



      2019/1/6 10:00
      徳島新聞
      https://this.kiji.is/454450884685284449?c=39546741839462401



      【【徳島】3日未明の「火球」は剣山(1955M)周辺に落下か 天文愛好家団体が推定「雪が溶けて春になれば確かめたい」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 香味焙煎 ★ 2019/01/03(木) 08:44:46.92 ID:CAP_USER9
      3日朝早く、“光の玉のようなもの”が上空を流れ落ちる様子がNHKの各地のカメラに映っていました。ネット上では、この様子を目撃した四国や中国地方の住民とみられる「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」といった書き込みが多数ありました。

      奈良市にあるNHKのカメラでは午前4時50分ごろ、画面上から左に向かって光の玉のようなものが流れ落ちているのが映っていました。

      カメラは、西の方向を撮影していて、光の玉のようなものは、流れ落ちる途中でひときわ明るく輝いたあと、そのまま上空の途中で消えたように見えます。

      同様の状況は、京都市や山口県岩国市などにあるNHKの複数のカメラからも確認できました。

      光の玉のようなものが見えた詳しい状況はわかっていませんが、ツイッターでは四国や中国地方それに関西の住民からとみられる「隕石が落ちてきた」とか「火球っぽいの流れた」などといった書き込みが相次ぎました。

      中でも、香川県内の住民とみられる書き込みでは、「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」など光だけでなく、大きな音に驚いた当時の様子がうかがえます。

      (ソースに動画があります)

      NHK NEWS WEB
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766311000.html

      【【動画あり】3日朝早く上空に「火の玉」 ネットに「すごい音」の書き込みも 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みんと ★ 2018/12/17(月) 22:21:35.06 ID:CAP_USER9
      no title

      赤外線天文衛星「あかり」が小惑星を観測するイメージ(神戸大/JAXA/東大提供)

       神戸大や宇宙航空研究開発機構(JAXA)のチームは17日、赤外線天文衛星「あかり」で火星と木星の軌道の間にある「小惑星帯」を観測し、17個の小惑星に水の存在を示す鉱物を見つけたと発表した。小惑星は地球が誕生した際に水をもたらした有力候補の一つとされており、チームは「地球の水や生命の起源解明につなげたい」と期待を込めた。

       神戸大の臼井文彦特命助教(赤外線天文学)によると、これまで小惑星帯では、準惑星「ケレス」では水を含む鉱物(含水鉱物)が確認されていたが、一度に多くの小惑星から直接的に検出したのは初めてだという。

      共同通信 2018年12月17日 18時55分
      http://news.livedoor.com/article/detail/15753270/

      【【宇宙】17個の小惑星に「水」の存在を示す鉱物を発見 JAXAチームが発表 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/12/15(土) 21:15:11.25 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/business/35130162.html

      ヴァージンの宇宙旅客機、高度80キロ超の「宇宙空間」に到達
      2018.12.14 Fri posted at 18:08 JST


      カリフォルニア州モハベ(CNN Business) 米宇宙旅行会社のヴァージン・ギャラクティックは13日、超音速宇宙船のテスト飛行を行い、高度80キロを超える高さまで上昇させることに成功した。これは米政府が定義する宇宙空間への到達を意味しており、民間企業による宇宙旅行の実現にまた一歩近づいた形だ。

      宇宙船「VSSユニティー」のテスト飛行は、米カリフォルニア州モハベにある基地で午前7時11分に実施された。2人の熟練したパイロットが操縦するVSSユニティーは親機の「ホワイトナイト2」に接続した状態で高度約1万3000メートルまで上昇。機体を切り離した後は、自らのロケットで音速の3倍まで加速し、最高高度82.7キロに到達した。米政府が宇宙空間の下限と定義する高度80キロを上回った。

      ヴァージン・ギャラクティックを創業した英実業家のリチャード・ブランソン氏は、テスト飛行後に記者団に対し「今日、歴史上初めて、民間の乗客を想定した有人宇宙船が宇宙空間に到達した」「私自身はもちろん、私と同じような数千人の人々が、自分の目で宇宙を見る日も近い」と成功の意義を強調した。

      VSSユニティーのテスト飛行は4度目。今回の結果を受け、わずか数カ月後にも旅客を乗せての初の宇宙飛行が実現する可能性が出てきた。

      乗客を乗せた飛行でも、VSSユニティーの最高高度は上記の82.7キロとなる計画。国際航空連盟(FAI)が定義する宇宙空間は高度100キロを超えた先となっているが、同連盟は先月、「説得力ある」科学的研究に基づき、高度80キロからを宇宙空間とする定義の採用を検討中だと発表している。

      【【宇宙】米ヴァージン・ギャラクティックの宇宙旅客機、高度80キロ超の「宇宙空間」に到達 】の続きを読む