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      カテゴリ:ワールドニュース > 宇宙開発

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/17(木) 21:46:55.11 ID:zBHAqR/p9
      2019年1月17日 9時50分
      財経新聞

       米航空宇宙局(NASA)は12日、マウスなどのげっ歯類を研究する「RR-8」プロジェクトにおいて、国際宇宙ステーション(ISS)など宇宙空間に年齢差のあるマウスを滞在させ、老化が病気の進行に及ぼす影響を調査すると報告した。オンラインデータベース上のデータを共有することに同意した学術機関や企業、政府機関に、NASAは宇宙飛行中のサンプルを提供するとしている。

      ■希少な微重力化での実験
       今回NASAが公表した研究の目的は、宇宙船内のような微重力の環境下にマウスを据え、その生理学的変化を追跡することだ。この調査により、微重力の環境下に置いたマウスから採取した細胞組織が生体医療研究機関にまず提供されるという。サンプルを受け取る研究者は、米スタンフォード大や米空軍などに所属する。
       宇宙空間で長時間過ごすと、骨粗しょう症や免疫不全、心筋梗塞などの病気が発生するという。生体内で発生する変化は老化現象と類似するものの、そのスピードは地球上よりも速い。そのため、宇宙飛行により、老化の研究が可能になる。

       「宇宙空間で数週間以上過ごすと、何かがあるのだ」と、今回の調査を援助する米国立研究所のマイケル・ロバート氏は語る。ISS内で行なわれるマウスを使った実験で観察できるのは、微重力による影響だけではない。ISS内で老化に影響するのは、放射線やストレスなども含まれる。ロバート氏によると、複合要因により老化するという。

      ■将来は性別の異なるマウスで実験
       実験では、10週間から16週間生きた若いマウスと、30週間から52週間生きた老年のマウスが使用される。異なる期間を宇宙ステーションに滞在させたマウスを観察することで、加速化する老化現象を調べられるという。若いマウスのほうが骨の割合や筋肉の減少に影響する運動を活発的に行なうだろうと、研究者は予測する。
       マウスを使用した実験で、体内にて分子レベルで発生することを調査したいと研究グループは考えている。宇宙空間に観察された老化への影響が、地球上のヒトにも当てはまるか確認するためだ。

       宇宙空間で発生する体内への影響を理解することが、宇宙飛行士の健康の保護や、地球上で老化に関する病気を患った人々を助ける処方の発展につながる。研究グループは将来、系統の異なるマウスや性別の異なるマウスを比較し、その影響の変化を調査する予定だ。

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15884306/

      【【宇宙空間では老化が早くなる?】病気への影響を~( C・>実験で調査「NASA」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2019/01/10(木) 15:27:27.20 ID:dMslpFOv9
      深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑
      1/10(木) 11:13配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000015-jij_afp-sctch

       【AFP=時事】カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表された。

       これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。
       このいわゆる反復する「高速電波バースト(FRB)」は、新たに建設された、特定の目的を持つ電波望遠鏡を2018年夏に試運転した際に検知された。試運転では、望遠鏡が持つ本来の性能のほんの一部だけを稼働させたという。
       望遠鏡は「CHIME(カナダ水素密度マッピング実験)」として知られる世界で最も高性能の電波望遠鏡で、アンテナの面積はサッカー場ほどある。本格稼働に入った現在、さらに多くの「謎のパルス電波」を検出できる状態にある。
       今回の研究に参加した5か所の研究機関の科学者50人からなる研究チームの一員で、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(University of British Columbia)博士課程学生のデボラ・グッド(Deborah Good)氏は、「今年の終わりまでに1000個の電波バーストを発見できているかもしれない」と望遠鏡の成果に期待を寄せる。

       FRBのフラッシュはほんの一瞬の現象だが、太陽放射の1万年分に匹敵するエネルギーが放射されることも考えられるという。
       電磁スペクトルの長波長側の電磁波において、このような高エネルギーのうねりを引き起こしているものの正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。
       FRBは2007年以降に60回以上記録されているが、2012年に米自治領プエルトリコ(Puerto Rico)にあるアレシボ天文台(Arecibo Observatory)で観測された1例でのみ、複数回の再発が確認されていた。

      以下はソース元で

      【【宇宙】深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑 英科学誌ネイチャー 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2019/01/10(木) 21:34:09.39 ID:emFzTlst9
      https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6576963/The-sun-turn-crystal-ball-10-billion-years-time.html?ito=social-twitter_mailonline
      (リンク先に本文あり)

      The sun will turn to ROCK in 10 billion years’ time: Star will burn the last of its nuclear energy and become a 'crystal ball' 200,000 times denser than Earth when it dies

      By Colin Fernandez Science Correspondent For The Daily Mail
      21:50 AEDT 10 Jan 2019, updated 23:05 AEDT 10 Jan 2019

      no title
      グーグル翻訳

      太陽は100億年後にROCKに向かいます。星はその最後の原子力を燃やし、地球が死ぬと20万倍も密度の高い「水晶玉」になるでしょう。

      デイリーメールのためのコリンフェルナンデス科学特派員によって
      21:50 AEDT 2019年1月10日更新23:05 AEDT 2019年1月10日
      【【地球滅亡の危機】太陽が氷の球に!100億年後 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2019/01/06(日) 15:22:26.40 ID:CAP_USER9
       3日未明に西日本を中心とする各地で目撃された「火球」が、剣山(標高1955メートル)周辺に落下した可能性が高いことが5日、分かった。全国のアマチュア天文愛好家でつくる「日本流星研究会」(長野県安曇野市)が、目撃情報や撮影画像から位置を推定した。

       火球は、小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える現象。研究会は、愛媛県今治市の伯方島付近の87・3キロ上空で光り始め、剣山付近の26・9キロ上空で消滅、落下したとしている。同研究会火球観測担当の司馬康生さん(57)=兵庫県明石市=は「500円硬貨ほどの大きさの石が落ちている可能性がある」と話す。

       火球は徳島県内でも確認され、天文愛好家でつくる徳島海南天文台(海陽町)の橋本就安代表(69)=藍住町住吉=は自宅の上空で動画撮影に成功。3日午前4時49分30秒から約8秒間、火球が発光して北西から南東に消える様子を収めた。

       橋本さんは「積雪がなくなる春になれば、剣山周辺に落下しているかどうか確かめにいきたい」と語った。

      no title


      【動画】徳島県藍住町の天文愛好家が「火球」の動画撮影に成功
      https://www.youtube.com/watch?v=Dhp_SHS67uw



      2019/1/6 10:00
      徳島新聞
      https://this.kiji.is/454450884685284449?c=39546741839462401



      【【徳島】3日未明の「火球」は剣山(1955M)周辺に落下か 天文愛好家団体が推定「雪が溶けて春になれば確かめたい」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 香味焙煎 ★ 2019/01/03(木) 08:44:46.92 ID:CAP_USER9
      3日朝早く、“光の玉のようなもの”が上空を流れ落ちる様子がNHKの各地のカメラに映っていました。ネット上では、この様子を目撃した四国や中国地方の住民とみられる「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」といった書き込みが多数ありました。

      奈良市にあるNHKのカメラでは午前4時50分ごろ、画面上から左に向かって光の玉のようなものが流れ落ちているのが映っていました。

      カメラは、西の方向を撮影していて、光の玉のようなものは、流れ落ちる途中でひときわ明るく輝いたあと、そのまま上空の途中で消えたように見えます。

      同様の状況は、京都市や山口県岩国市などにあるNHKの複数のカメラからも確認できました。

      光の玉のようなものが見えた詳しい状況はわかっていませんが、ツイッターでは四国や中国地方それに関西の住民からとみられる「隕石が落ちてきた」とか「火球っぽいの流れた」などといった書き込みが相次ぎました。

      中でも、香川県内の住民とみられる書き込みでは、「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」など光だけでなく、大きな音に驚いた当時の様子がうかがえます。

      (ソースに動画があります)

      NHK NEWS WEB
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766311000.html

      【【動画あり】3日朝早く上空に「火の玉」 ネットに「すごい音」の書き込みも 】の続きを読む