最速ニュース+

政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

    カテゴリ: 食品

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/15(月) 10:38:43.23 ID:CAP_USER9
                       キンカン生産量が日本一の宮崎県で15日、県産ブランドの完熟キンカン「たまたま」の出荷が始まった。温室で栽培し、形の良い実を厳選。加工用と比べ甘みが強く、生で皮ごと食べられるのが特徴で、2月に出荷のピークを迎える見通し。 
    宮崎中央卸売市場(宮崎市)で午前7時に始まった初競りでは大きな掛け声が響き合い、箱詰めされた色付きの良いキンカンが次々と競り落とされた。1キロ当たり最高で2万円の高値が付いた。 

     JA宮崎経済連(宮崎市)によると、例年よりも冷え込みが厳しいが、順調に育ち大ぶりで濃厚な甘い味わいという。

    ソース全文はこちらで
    https://this.kiji.is/325443630493992033

    【【宮崎】完熟キンカン 「たまたま」出荷始まる「生で皮ごと食べられる」】の続きを読む

    food-3014227_640

    1:最速ニュース+な すらいむ ★ 2017/12/29(金) 21:59:36.78 ID:CAP_USER9
    正月の定番どうなる? ミカン「10年に1度」の高騰、台風や天候不順の影響で不作

     日本の冬の風物詩、ミカンの価格が高騰している。

     和歌山県などの主産地が台風や天候不順に見舞われた影響で全国的に供給不足に陥っているためで、大阪市中央卸売市場では市場関係者が「10年に1度」と話すほど1キロあたりのミカンの卸売価格が大幅に高騰した。
     このまま品薄状態が続けば、「こたつにミカン」という冬休みの定番にも影響しそうだ。

    ■ミカン王国にも直撃

     「いつもなら、この時期はまだ、収穫で忙しくしているはずなんだが…」。
     和歌山県有田川町でミカン農園を営む小沢守史さん(46)は収穫を終え、すっかり寂しくなったミカン畑を寂しげに見つめた。

     同県は、ミカンの収穫量が、13年連続で日本一という全国屈指の「ミカン王国」だが、今年は10月の台風21号など大型の台風が相次いで直撃。
     県農林水産総務課によると、県内のミカン畑約1200ヘクタールで実が傷んだり、腐敗したりしたため、被害総額が約1億5千万円に上った。
     小沢さんの農園も例年より20トン以上も収穫量が減ったという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14096876/

    【【食】正月の定番 ミカン「10年に1度」の高騰 】の続きを読む

    1:
    ゴルゴンゾーラチーズについて農水省は、今後、イタリア産の特定のもの以外名前が使えなくなると発表した。

    これは先週妥結した日本とEU(=欧州連合)の経済連携協定交渉に、お互いのブランドを保護することが盛りこまれているため。

    ゴルゴンゾーラはイタリアの特定の産地や製法で作ったもの以外、表記が認められず、日本産のものは協定発効7年後からゴルゴンゾーラと名乗れなくなる。ゴルゴンゾーラ風などのあいまいな表現も使えないという。

    一方、パルメザンチーズはイタリアのチーズとは違い、日本では粉チーズとして別物と認識されているため、日本産でも名前が使えることになった。

    日テレNEWS24 2017年12月15日 19:54
    http://www.news24.jp/articles/2017/12/15/06380648.html

    【【チーズ】ブランド保護で「ゴルゴンゾーラチーズ」名前使えなくなる】の続きを読む

    このページのトップヘ