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      カテゴリ: ゲーム

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      1:最速ニュース+な どどん ★ 2018/01/29(月) 19:16:52.69 ID:CAP_USER9
      株式会社カプコンは、PlayStation®4、Xbox One>>>1およびPC>>>2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。

      >>>1 PlayStation®4版とXbox One版の発売地域は、商品概要参照 >>>2 PC版発売日は後日発表

      「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たな
      コミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年に家庭用ゲームでの第1作を発売して以降、14年を経た今なお確実にファンを増やし、シリーズ累計販売本数
      4,500万本(2018年1月28日時点)を誇る大ヒットシリーズに成長しています。
      『モンスターハンター:ワールド』は、据え置き機向けには9年ぶりとなるシリーズ最新作です。プレイヤーは調査団の一員として"新大陸"に足を踏み入れたハンターとなり、未知の大陸を探索します。今作では
      エリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、モンスターへのダメージ数値の表示化、クエストへの途中参加など、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げています。また、国内市場に加え、
      海外市場での支持を更に高めるため、シリーズ初の世界同日発売を実施しました。これらの結果、発売から3日でシリーズ最高となる500万本を達成しました。なお、今後はモンスターの追加等、数回の
      無料アップデートを予定しており、息長く販売数量を伸長させていきます。
      http://www.capcom.co.jp/ir/news/html/180129.html

      【『モンスターハンター:ワールド』全世界で500万本を突破!】の続きを読む

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      video-game-console-2202586_640

      1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [CA] 2018/01/27(土) 17:09:18.65 ID:cbW7Jb+80● BE:684470342-2BP(2000)
      sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
      <アズールレーン>おじさんゲーマーがまったり遊んでみた(1) 「艦これ」の“副作用”

       昨年に配信が始まり、日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット」のコスプレでも人気となったスマートフォン用ゲーム「アズールレーン」。
      ゲームファンの間でも人気とは言うものの、どんなゲームなのでしょう。かつて「艦隊これくしょん-艦これ-」に熱中した
      経験のあるおじさんゲーマーが実際に体験してみました。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000042-mantan-game

      【逆に今やっても面白いファミコンソフトってなんかある?】の続きを読む

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      nintendo-switch-2154437_640

      1:最速ニュース+な 影のたけし軍団 ★ 2018/01/24(水) 12:16:45.43 ID:CAP_USER9
      任天堂の「スイッチ」は発売の初年度で、「Wii U」が4年をかけて達成した販売台数を突破したという。
      スイッチは厳密に言えば、わずか10ヶ月でこのマイルストーンを達成した。

      任天堂からの正式なアナウンスはないが、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)のが掲載した「Ace Research Institute」の報告では、
      スイッチの販売台数は昨年10月から12月の間で世界700万台だったという。

      この数値が正しいならば、スイッチの累計販売台数は2017年3月の発売から年末までに、1460万台に達したことになる。
      これに対してWii Uの販売台数は、2012年から2016年の間で1356万台だった。

      これは、同時にWii Uがいかに不人気なコンソールであったかを示している。
      Wii Uは近年のゲーム史において、最も不人気なゲーム機の一つにあげられており、前モデルのWiiと比較してかなり見劣りする製品になっていた。

      一方でスイッチはこの調子が続けば、最も売れたコンソールとしてゲーム史に残ることになりそうだ。
      スイッチは既に米国とカナダで、史上最速で売上を伸ばしたゲーム機になっており、初年度に1440万台を売り切ったソニーのPS4のペースを上回っている。

      しかも、スイッチはわずか10ヶ月でこの記録を達成したのだ。

      スイッチが初年度で爆発的売上を達成した背景には、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」と
      「スーパーマリオ オデッセイ」という2大タイトルの存在がある。さらに、今後は既にアナウンス済みの「メトロイドプライム4」などの登場も期待されている。

      また、この先最も注目されるのがポケモンのゲームのスイッチ対応だ。これが実現すれば数年間にわたりスイッチが売れ続けることは確実とみられる。

      任天堂は売上台数予測を上方修正する可能性も高い。現状で同社は2018年3月までの販売目標を1670万台としているが、
      これは容易に達成可能な数値と思われる。スイッチの勢いには全く衰える気配が見えないのが現状だ。
      https://forbesjapan.com/articles/detail/19456 
      【【ゲーム】 任天堂スイッチ、初年度1460万台を販売 PS4の記録を突破か「わずか10カ月で」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/18(木) 08:41:07.89 ID:CAP_USER9
      Nintendo Labo
      no title


      任天堂は1月18日、Nintendo Switchを使った“新しい遊び”として「Nintendo Labo(ニンテンドーラボ)」シリーズを発表しました。発売日は4月20日予定、価格は「バラエティキット」が6980円、「ロボットキット」が7980円(いずれも税別)。

      段ボール製の工作キットとNintendo Switchを組み合わせて遊ぶ新シリーズで、「Toy-Con」と呼ばれる専用コントローラーをプレイヤーが自分で組み立てるところからスタート。Nintendo SwitchやJoy-Conが、ピアノや釣り竿、バイク、ロボットなどさまざまなガジェットに変化します。

      第1段として、4月20日に「バラエティキット」「ロボットキット」の2種類を発売。「バラエティキット」は「リモコンカー」「つり」「おうち」「バイク」「ピアノ」の5つの遊びを収録。「ロボットキット」は頭に装着するゴーグルと、背中に背負うバックパックがセットになっており、プレイヤー自身が実際に手足を動かし、ロボットを操作して遊ぶことができるようです。また、Toy-Conをデコレーションするためのシールやマスキングシートがセットになった「デコるセット」も980円(税別)で同日発売予定。

      配信1/18(木) 8:15
      ねとらぼ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000031-it_nlab-sci 
      【【任天堂】Nintendo Switch段ボール製の工作キットと組み合わせて遊ぶ「NintendoLabo(ニンテンドーラボ)」始動】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/13(土) 00:29:53.01 ID:CAP_USER9
      no title


      子どもから大人まで流行し、社会現象にもなったインベーダーゲームが誕生してからことしで40年となるのを記念するイベントが、12日から東京・六本木で開かれています。

      昭和53年に誕生したアーケードゲーム・インベーダーゲームは、5段11列の隊列で迫ってくるインベーダーからの攻撃をかわしながら迎撃するゲームで、社会現象にもなるほど流行しました。

      東京・六本木の会場では、当時の開発者が手描きしたキャラクターのデザイン画が展示され、開発の舞台裏を知ることができます。また、「ナゴヤ撃ち」と呼ばれる裏技が、インターネットがない時代に口コミで広がったことなど、社会現象になった背景も紹介されています。

      会場では、若い世代にもインベーダーゲームの魅力を知ってもらおうと、ボルダリングとプロジェクションマッピングを組み合わせて、壁に現れたインベーダーを手や足を使ってたたいて撃退する体験型のアトラクションも楽しむことができます。

      さらに、縦7メートル、横15メートルの巨大な窓にプロジェクションマッピングで投影された映像を見ながら、10人がかりでインベーダーを倒すゲームも体験できます。

      会場を訪れた35歳の男性は「子どもの時に裏技の『ナゴヤ撃ち』に憧れて一生懸命、練習したのを覚えています。ゲームといえば、インベーダーゲームで、今やってもおもしろくて魅力的です」と話していました。

      開発した「タイトー」の児玉晃一取締役は「インベーダーゲームのキャラクターは多くの人に愛され続けています。若い世代の方にも楽しんでもらえるようなインベーダーゲームをこれからも提供していきたいです」と話していました。

      ソース全文はこちらで
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287131000.html

      【【昭和】インベーダーゲーム誕生から40年 東京で記念イベント 35歳男性「子どもの時、ナゴヤ打ちに憧れて一生懸命練習しました」】の続きを読む