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      カテゴリ: ゲーム

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/26(月) 06:22:43.02 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343181000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

      2月26日 4時23分
      生活に支障をきたすほどインターネットゲームなどに熱中する「ゲーム障害」というゲームの依存症について考える国際フォーラムが25日、横浜市で開かれ、各国の研究者などが実態や課題を報告しました。

      インターネットやスマートフォンの普及によってゲームに過度に依存する問題は世界各地で指摘され、WHO=世界保健機関はことし、生活に支障をきたすほどゲームに熱中する症状について、「ゲーム障害」という新たな病気として国際疾病分類に加える方針を示しています。

      このフォーラムはインターネットやギャンブル依存の専門病院が開き、海外の研究者や患者など300人余りが参加しました。

      この中では、韓国の医師の研究者が、ゲーム産業が急速に成長する中で、国としての効果的な対策がとられていない現状や、親の目の離れたところで乳幼児がスマートフォンでゲームを行うなど、低年齢化が進んでいると報告しました。

      一方、日本の専門家は、国内では正確な実態の把握や予防教育なども行われていないことを課題として指摘し、5年前に大学生だった息子がゲームにのめり込んだという女性は、息子が多額の課金をしたり、大学を退学したりした体験を語り、ゲームが持つ危険性を学校などで教えるべきだと訴えました。

      主催した国立病院機構久里浜医療センターの樋口進院長は「ゲーム障害は単にゲームのやりすぎと軽く考えられがちだが、実際は学校に行けなくなったり、家族崩壊につながったりするなど深刻な問題だ。悩みを抱えこまず、ぜひ外部に相談してほしい」と話していました。

      【【ゲーム障害】ゲームに依存する危険性話し合う国際フォーラム「WHOが新たな病気に加える方針」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [ニダ] 2018/02/11(日) 11:17:36.99 ID:iwZP9V5w0 BE:695656978-PLT(12000)
      sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00000015-zdn_mkt-bus_all

      ”業界盛り上げる”! コナミ、アーケード向け「野球カードゲーム」復活へ

      アミューズメント・エンターテインメント関連製品の総合展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2018」(2月9~11日、千葉・幕張メッセ)では、カードゲームの要素を取り入れたアーケードゲームの出展が目立った。

       コナミアミューズメントは、野球カードゲーム「BASEBALL COLLECTION」を出展。
      コナミデジタルエンタテインメントが2005~15年に展開していた「BASEBALL HEROES」をリニューアルしたもので、野球選手のカードを配置してオリジナルのチームを組める点が特徴だ。

      また同社は、「Dance Dance Revolution」のリニューアル版で、床面のコントローラーにLEDを配置した「DANCERUSH STARDOM」(3月稼働予定)、
      メダルの代わりにガラス玉を使用したプッシャーゲーム「MARBLE FEBER」(2月稼働予定)――などさまざまなゲームを出展。

       解説担当者は「こうした新ゲームで業界を盛り上げ、ゲームセンターで出会った人々が意気投合して友達になるような、古き良き“ゲーセン文化”を取り戻したい」と期待を語った。

      【【ゲーム】ゲームセンターでハマったゲーム】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/10(土) 20:37:53.02 ID:CAP_USER9
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      国民的な人気を誇るRPGシリーズ『ドラゴンクエスト』。その三作目であり、一大ヒットを記録したファミコンソフト『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』が、2018年2月10日で30周年を迎えました。

      『ドラクエIII』が発売された1988年は、昭和63年でもあります。翌年から元号が平成に変わったため、本作は「昭和最後のドラクエ」とも言えるでしょう。2019年に天皇陛下が退位されるため、あと1年ちょっと経つと元号を3つ跨ぐ歩みを刻む形となります。

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      30年も前に発売された本作ですが、その支持は今も厚く、当時の思い出を語るユーザーも少なくありません。また、時代に応じて様々なプラットフォームに登場しており、定期的に新たな装いを見せました。この記念すべきアニバーサリーに、名作『ドラクエIII』の歩みや特徴を振り返りたいと思います。

      ◆『ドラクエIII』発売は社会現象に

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      『ドラクエ』シリーズはすでに、子供達を中心に大きな人気を獲得していました。特に『II』でその知名度は大きく飛躍し、当然『III』への期待も大きいものでした。そのため、発売日当日は平日だったにも関わらず各店舗には長蛇の列が。学校や会社を休んで並んだ方も数多くいました。

      もちろんこの状況はニュースでも取り上げられ、『ドラクエIII』の名はゲームファン以外にも広く知られるようになります。また、『ドラクエIII』欲しさに恐喝して巻き上げるといった犯罪も残念ながら発生。大きな問題点のひとつでした。

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      一部の店舗側にも問題行為があり、抱き合わせによるソフト販売などを行った店舗もありました。売れ残りのソフトと『ドラクエIII』をセットにして売り出しており、こちらも甚だしい問題です。しかし、どうしても『ドラクエIII』が欲しいユーザーも少なくなかったため、抱き合わせでも売れてしまう状況でした。

      こういった問題は後々是正されていきますが、その多くは当時ならではと言える点かもしれません。ダウンロード販売が根付いた今では、パッケージにこだわらなければ「買えない」ということはなく、また抱き合わせ商法とも無縁です。ゲームソフトを購入するための行列も、当時と比べると随分と見かけなくなりました。『ドラクエIII』の人気ぶりを振り返ると、当時と今の違いも同時に浮き彫りとなります。

      ◆『ドラクエIII』の特徴や進化

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      『I』『II』と比べて進化した点や新要素は、数多く存在します。まずは、プレイデータの保存方法が、パスワード形式の「ふっかつのじゅもん」から「バッテリーバックアップによるセーブ」に変更。一文字間違えてプレイが続行できない……という悲劇から脱却することができました。

      ですが、プレイ中にファミコンにぶつかったり、カセットの抜き差しが乱暴だったりすると、セーブデータである「ぼうけんのしょ」が破損し、復帰できないといったケースも発生。取り扱う側の問題でもありますが、ひとつの悲劇を回避したことで、新たな悲劇が生まれることも。この衝撃は、味わった方ならではの体験として記憶に刻まれたことでしょう。ちなみに筆者の例ですが、当時のカセットを昨年起動させたところ、セーブデータがまだ保存されていました。バッテリーバックアップの実力は、30年経っても健在のようです。

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      ゲーム面で言えば、主人公である勇者の性別が選択できたり、仲間に加わるメンバーの名前や職業を自分で決めたりと、パーティ編成の自由度が格段に飛躍しました。好きな子の名前を入れて一緒に冒険したり、戦士系の仲間ばかり編成して戦ったりと、自分好みの楽しさを盛り込めたのも、本作の大きな特徴です。

      >>2以降に続く
      INSIDE
      https://www.inside-games.jp/article/2018/02/10/112697.html

      【【国民的ゲーム】『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』 昭和63年発売 本日2月10日で30周年!】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な どどん ★ 2018/02/09(金) 14:31:41.98 ID:CAP_USER9
      株式会社カプコンは、PlayStation®4、Xbox One>>1およびPC>>2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で600万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。

      「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たな
      コミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年に家庭用ゲームでの第1作を発売して以降、14年を経た今なお確実にファンを増やし、
      シリーズ累計販売本数4,600万本(2018年2月9日時点)を誇る大ヒットシリーズに成長しています。
      『モンスターハンター:ワールド』は、据え置き機向けには9年ぶりとなるシリーズ最新作です。プレイヤーは調査団の一員として"新大陸"に足を踏み入れたハンターとなり、未知の大陸を探索します。
      今作ではエリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、全世界のプレイヤーとのオンラインマルチプレイなど、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げています。また、国内市場に加え、
      海外市場での支持を更に高めるため、シリーズ初の世界同日発売を実施しました。これらの結果、国内外のメディアから高い評価を獲得したほか、ユーザーからも好評を博し、カプコン史上最速のペースで
      出荷本数600万本を達成しました。
      加えて、2018年春から全国7地区で予選を行い日本一のハンターを決定する『モンスターハンター:ワールド』狩王決定戦の開催を予定しています。さらに、ハリウッドでの映画化やユニバーサル・スタジオ・
      ジャパンにて開催中の「モンスターハンター・ザ・リアル」など、ゲーム以外の領域でのIP展開を推進し、幅広いユーザー層に向けて、長期的なブランド価値向上のための施策を展開してまいります。
      当社はこれからも、卓越したゲーム開発力を遺憾なく発揮し、オリジナリティ溢れるゲームタイトルを創造し続け、ユーザーの皆様のご期待に応えてまいります。
      http://www.capcom.co.jp/ir/news/html/180209.html

      【『モンスターハンター:ワールド』600万本突破!カプコン史上最速のペース】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/02(金) 12:14:06.09 ID:CAP_USER9
       グリーは2月2日、家庭用ゲーム市場に参入すると発表した。第1弾として、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」版の自社IP(知的財産)「釣り★スタ」を年内にもグローバル配信する予定。

      グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表
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       2017年の家庭用ゲーム市場規模は、ハード・ソフト合計で前年比30.8%増の3917.5億円、ソフト単体では3.8%増の1893.8億円と大きく成長した。ハード・ソフトの市場規模がともに拡大するのは11年ぶり(ファミ通調べ)。

       グリーはこうした傾向を踏まえて継続的な市場拡大が期待できると判断し、参入に至ったとしている。

       同社は「『釣り★スタ』配信後も、自社および他社のIPを活用した(家庭用ゲーム向け)タイトルを配信していく予定です」としている。

      グリーによる発表
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      ソース全文はこちらで
      http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/02/news062.html

      【【グリー】Nintendo Switch「釣り★スタ」発売へ】の続きを読む