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    カテゴリ: ゲーム

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/13(土) 00:29:53.01 ID:CAP_USER9
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    子どもから大人まで流行し、社会現象にもなったインベーダーゲームが誕生してからことしで40年となるのを記念するイベントが、12日から東京・六本木で開かれています。

    昭和53年に誕生したアーケードゲーム・インベーダーゲームは、5段11列の隊列で迫ってくるインベーダーからの攻撃をかわしながら迎撃するゲームで、社会現象にもなるほど流行しました。

    東京・六本木の会場では、当時の開発者が手描きしたキャラクターのデザイン画が展示され、開発の舞台裏を知ることができます。また、「ナゴヤ撃ち」と呼ばれる裏技が、インターネットがない時代に口コミで広がったことなど、社会現象になった背景も紹介されています。

    会場では、若い世代にもインベーダーゲームの魅力を知ってもらおうと、ボルダリングとプロジェクションマッピングを組み合わせて、壁に現れたインベーダーを手や足を使ってたたいて撃退する体験型のアトラクションも楽しむことができます。

    さらに、縦7メートル、横15メートルの巨大な窓にプロジェクションマッピングで投影された映像を見ながら、10人がかりでインベーダーを倒すゲームも体験できます。

    会場を訪れた35歳の男性は「子どもの時に裏技の『ナゴヤ撃ち』に憧れて一生懸命、練習したのを覚えています。ゲームといえば、インベーダーゲームで、今やってもおもしろくて魅力的です」と話していました。

    開発した「タイトー」の児玉晃一取締役は「インベーダーゲームのキャラクターは多くの人に愛され続けています。若い世代の方にも楽しんでもらえるようなインベーダーゲームをこれからも提供していきたいです」と話していました。

    ソース全文はこちらで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287131000.html

    【【昭和】インベーダーゲーム誕生から40年 東京で記念イベント 35歳男性「子どもの時、ナゴヤ打ちに憧れて一生懸命練習しました」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/06(土) 10:36:53.97 ID:CAP_USER9
    米国や日本のゲーム機メーカーやソフト会社で作る業界団体「エンターテインメント・ソフトウェア協会」(ESA、本部・米ワシントン)は4日、世界保健機関(WHO)がネットゲームへの過度な依存を病気と指定することに対し、「ビデオゲームに中毒作用はないと客観的に証明されている」として反対する声明を出した。

     ESAは「世界中で20億人以上がゲームを楽しんでいる」と主張。そうしたユーザーを病気とみなせば、「うつ病などの本来の精神疾患がささいなものと位置づけられてしまう」として、WHOに方針の見直しを強く求めた。

     ESAには、任天堂やバンダイナムコエンターテインメント、スクウェア・エニックスといった日本の大手ゲーム関連企業も加盟している。

    ソース全文はこちらで
    https://www.asahi.com/articles/ASL155JD1L15UHBI01J.html 
    【【ネトゲ】ネットゲーム依存症、業界団体が反対声明「ゲームに中毒作用はない」 WHOに異議 日本の大手ゲーム関連企業の任天堂やスクエニも加盟】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/01/05(金) 15:59:30.26 ID:CAP_USER9
    任天堂の発表によると、Nintendo Switchは米国において最も早く売れたゲーム機になり、わずか10カ月で480万台が販売されたという。

    米任天堂のプレスリリースによると、同じ10カ月で400万台が販売されたWiiの記録を破ることで、米国で最も早く売れたゲーム機になった。
    さらに、米国のSwitch購入者の60%が「スーパーマリオ オデッセイ」、55%が「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を持っているそうだ。

    2018年以降のSwitchの動きが気になる人も多いようだが、
    任天堂は「カービィとヨッシーの新作、『ベヨネッタ』、『ベヨネッタ2』といった任天堂がパブリッシュするタイトル、
    EA、Activision、Ubisoft、カプコン、セガ、Take 2、ベセスダなどのサードパーティからのサポート」に期待してほしいとしている。

    2017年12月10日の時点でSwitchの累計販売台数が1000万台を超えていたが、ホリデーシーズンを経てさらに増えたことだろう。
    任天堂の君島社長は2018年度の販売台数について「2000万台以上にはしたい」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000002-ignjapan-ent

    別ソース
    Nintendo Switchは「アメリカ史上最速」で売れている家庭用ゲーム機
    https://gigazine.net/news/20180105-nintendo-switch-fastest-selling/
    任天堂「スイッチ」の米国販売、発売から10カ月で480万台を突破
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-05/P224BB6JTSMH01
    Switch、米ゲーム機の最速売り上げ記録更新 Wii抜く
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/05/news052.html

    【【任天堂】「ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)」、米ゲーム機の売り上げ史上最速記録を樹立 発売10カ月で480万台突破「日本ではまだ買えないという声も」】の続きを読む

    1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2017/12/29(金) 05:04:41.16 ID:CAP_USER9
    任天堂スイッチ、2千万台以上目標 18年度販売で君島社長
    12/28(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000001-kyt-bus_all

     任天堂の君島達己社長は27日、京都新聞社の取材に応じ、新型家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の2018年度の年間販売数量について「2千万台以上にはしたい」と述べた。17年度は1400万台の販売を予想しており、新しい遊び方ができるソフトも発売して普及の勢いを加速させる考えだ。
     スイッチは3月の発売以降、累計販売が1千万台を超え、世界的にヒットしている。君島社長は「期待を超える勢いだ。据え置き型機でありながら、外にも持ち運べる他にない遊び方が受け入れられた」と要因を分析。小売店では品薄状態が続いているが、「店頭に並ぶ機会は増えている」と述べ、生産体制の増強に努めていることへの理解を求めた。
     17年度は、当初計画で1千万台としていた販売予想数量を10月に1400万台に上方修正した。君島社長は、18年度について「それ以上は出荷したい」と強調。購入したソフトを長く遊べるようにするダウンロードコンテンツを充実させる方針も明らかにした。
     06年発売の家庭用ゲーム機「Wii(ウィー)」は累計販売台数が1億台を超える大ヒットとなったが、君島社長は「国によってはウィーを上回るペースだ」と明かし、世界的な普及に向けて自信を示した。

    【【経済】任天堂スイッチ、2千万台以上目標 18年度販売で君島社長「世界的にヒット」】の続きを読む

    1:
    晴れて「ゲーム依存症」が疾病と認められることになりました。詳細は以下から。

    寝ても覚めてもゲームのことばかり考えてしまう。なんなら寝る間も惜しんでゲームに費やしてしまう。そんな「ゲーム依存症」の症状は高橋名人が「ゲームは1日1時間」と唱えたあの時代から知られていました。

    その後オンラインゲームが誕生し、自室やネットカフェなどで24時間以上ぶっ続けでゲームに没頭して死亡する事故が海外を中心に報じられることになり、死に至る可能性すら存在する「ゲーム依存症」への関心が高まっていました。

    そんな中、世界保健機関(WHO)は2018年に公開予定の国際疾病分類(ICD)の最新版であるICD-11に「ゲーム依存症」を記載することを決定しました。

    この分類の最終稿は現在策定中とされていますが、草稿段階ではゲームを行う事が深刻な健康被害に結びつく状態を「ゲーム依存症」と定めています。草稿によると「ゲームの優先度が人生の他の興味の全てに優先する状態にまで拡大した場合」を指すとのこと。

    日本語ではそうした人のことを「ネトゲ廃人」などと呼んだりもしますが、スラングではなく正式な疾病と認識されることで規制や治療などの面で少なからぬ変化が起こりそうです。

    2017年12月22日12:33
    http://buzzap.jp/news/20171222-gaming-disorder-who/

    【【疾病】「ゲーム依存症」をWHOが国際疾病分類に登録へ「病気」 】の続きを読む

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