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      カテゴリ:国内ニュース > 防衛・軍事

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/12/21(金) 05:50:41.55 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181221-00000014-nnn-pol

      18日に閣議決定された防衛大綱に盛り込まれた、海上自衛隊の「いずも」型護衛艦2艦を改修して、
      ステルス戦闘機F35Bを運用できる、事実上の「空母」とする方針。

      20日夜の深層NEWSに出演した森本元防衛相は、今後、さらに必要になる可能性があると指摘した。

      森本敏元防衛相「これからの太平洋における脅威の対応の変化に応じて、変わってくると思う。
      2個(隊)のF-35Bを柔軟に広域の太平洋で運用するためには(“空母”が)1艦とか2艦では足らないかも」

      森本元防衛相は、日本を取り巻く安全保障環境の変化次第では、次の次の「中期防衛力整備計画」を
      策定する際に、事実上の「空母」をさらに建造するとなるかもしれないとの見方を示した。

      【【国防】「1隻や2隻では足らないかも」森本防衛相、更なる『事実上の空母』建造の可能性示す 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/12/19(水) 05:05:14.14 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181219/k10011751981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

      海上自衛隊 米英海軍と初の共同訓練へ 対中国を念頭か
      2018年12月19日 4時09分

      海上自衛隊は、アメリカとイギリスの海軍とともに日米英3か国の共同訓練を日本周辺の太平洋で初めて行うことになりました。海洋進出を強める中国を念頭に、3か国の連携を強調するねらいがあるとみられます。

      海上自衛隊によりますと、共同訓練に参加するのは、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」と、イギリス海軍のフリゲート艦「アーガイル」のほか、アメリカ海軍も艦艇を出すことになっています。

      訓練は、今月22日に日本の南の太平洋上で行われ、戦闘の場面も含めてさまざまな状況を想定して、それぞれの艦艇の役割分担や情報共有の手順を確認することになっています。

      海上自衛隊が、アメリカとイギリスの海軍とともに日米英3か国の共同訓練を行うのは今回が初めてで、海洋進出を強める中国を念頭に3か国の連携を強調するねらいがあるとみられます。

      各国との共同訓練については、18日に閣議決定された中期防衛力整備計画でも「2国間、多国間の訓練を積極的に推進する」とされていて、自衛隊が、アメリカ軍に加えて各国の部隊との連携を強調する機会が増えるものとみられます。



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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/12/12(水) 07:29:01.29 ID:CAP_USER9
      日米共同開発の新型迎撃ミサイル 実験に成功
      2018年12月12日 6時59分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181212/k10011743931000.html

      日本とアメリカが共同で開発している新型の迎撃ミサイルについて、アメリカ国防総省は、5回目となる迎撃実験を実施し、成功したと発表しました。
      アメリカ国防総省のミサイル防衛局は11日、声明を発表し、ハワイの近海で新型のミサイル「SM3ブロック2A」の迎撃実験を実施し、成功したと発表しました。

      それによりますと、10日、ハワイ沖の航空機から中距離弾道ミサイルを想定した標的が発射され、これを地上のレーダーなどで探知したうえで、カウアイ島にある「イージス・アショア」の実験施設から発射されたミサイルが迎撃に成功したということです。

      「SM3ブロック2A」は、北朝鮮の弾道ミサイルなどに対する防衛能力を高めるため、日米が2006年から開発を進めていて、現在、イージス艦に搭載されている迎撃ミサイル「SM3」に比べて、より広い範囲で迎撃できるとしています。

      ミサイル防衛局によりますと、このミサイルによる迎撃実験は5回目で、成功したのは3回目になります。

      この迎撃ミサイルは、日本が配備する方針の「イージス・アショア」にも搭載される予定で、アメリカ政府は先月、日本に対して13発の「SM3ブロック2A」を含む21発のミサイルを5億6100万ドル(およそ630億円余り)で売却することを決めています。

      【【新型迎撃ミサイル】日米共同開発の新型迎撃ミサイル 実験に成功 】の続きを読む

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      fighters-115802_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/12/05(水) 09:23:58.81 ID:CAP_USER9
      政府の新たな「防衛計画の大綱」の骨格案が判明し「日本周辺の太平洋の防衛を強化するため」として、空母の役割を担う「多用途運用母艦」の導入を念頭に、短距離で離陸し垂直に着陸できる最新鋭のステルス戦闘機・F35Bを導入する方針を盛り込んでいます。

      政府は、防衛力整備の指針となる「防衛計画の大綱」を見直し、今月中旬にも新たに策定する方針で、その骨格案が明らかになりました。

      それによりますと、中国の海洋進出を受けて「わが国周辺では、軍事力の更なる強化や軍事活動の活発化の傾向が顕著だ」としています。

      そのうえで、「日本周辺の太平洋の防衛強化のため、短距離で離陸し垂直で着陸できる戦闘機が必要だ」として、最新鋭のステルス戦闘機F35Bを導入する方針を盛り込んでいます。

      F35Bの導入は、政府が自衛隊最大の護衛艦「いずも」を改修して、空母の役割を担う「多用途運用母艦」を導入する方針を固めていることを念頭においたもので、政府は5日開かれる与党の作業チームに大綱の骨格案を示し「多用途運用母艦」の導入についても、早期に了承を取り付けたい考えです。

      一方、政府は航空自衛隊ですでに配備が進められているF35Aについて、日本国内で機体の組み立てを行う方式が、費用高騰の原因の1つと指摘されていることを踏まえて、国内での組み立てを行わない方針を固めました。

      今後は、完成機をアメリカから直接購入する方式に改め、1機およそ150億円の費用を数十億円程度抑え、コスト削減につなげる考えです。

      2018年12月5日 4時36分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181205/k10011734971000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

      【【政府】最新鋭ステルス戦闘機「F35B」導入の方針 「防衛計画の大綱」骨格案 】の続きを読む

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      f-35-2539090_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/27(火) 12:41:57.69 ID:CAP_USER9
      政府は最新鋭ステルス戦闘機「F35」を米国から最大100機追加取得する検討に入った。取得額は1機100億円超で計1兆円以上になる。現在導入予定の42機と合わせて将来的に140機体制に増える見込み。現在のF15の一部を置き換える。

      中国の軍備増強に対抗するとともに、米国装備品の購入拡大を迫るトランプ米大統領に配慮を示す狙いもある。

      12月中旬の防衛計画の大綱(防衛大綱)の閣議決定に合わせて、F35の…

      2018/11/27 11:22日本経済新聞
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38215250X21C18A1MM0000/?nf=1

      【【政府】最新鋭ステルス戦闘機「F35」、米国から最大100機追加取得 1機100億円、1兆円以上】の続きを読む