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      カテゴリ: 防衛・軍事

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/10/15(月) 12:11:51.25 ID:CAP_USER9
      B1戦略爆撃機用の長距離巡航ミサイルJASSMを運搬する米兵ら(米軍ホームページより)
      no title


      防衛省が戦闘機に搭載する巡航ミサイルの取得や、米国、ロシア、中国が開発を競う極超音速ミサイルの研究を進めている。防衛力整備の大前提となっている専守防衛の在り方について議論を尽くさないまま、長距離攻撃が可能な兵器の装備化が進み、敵基地攻撃能力の保有が既成事実化される可能性がある。

      同省はこれまでに、航空自衛隊の最新鋭ステルス戦闘機F35Aに搭載する対艦・対地ミサイルにノルウェー製のJSM(射程約500キロ)を決定。空自戦闘機F15用に、いずれも米国製で射程約900キロの長距離巡航ミサイルJASSMとLRASMの導入も決めた。
       
      導入理由について「相手の脅威圏外から隊員が安全に対処できるミサイルの導入が必要」と説明するが、900キロの射程なら日本の領空内から北朝鮮や中国、ロシア南部にも届く。JASSMは4月の米英などによるシリア攻撃で使用された。
       
      続きはソースで

      (2018/10/14-14:54)
      時事ドットコム
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101400211&g=soc

      【【防衛省】長距離攻撃の装備次々 極超音速兵器も研究-敵基地攻撃能力、既成事実化】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/10/09(火) 15:10:22.43 ID:CAP_USER9
      尖閣周辺に中国公船 2日連続で確認
      産経 2018.10.8 11:13
      https://www.sankei.com/politics/news/181008/plt1810080006-n1.html

       尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で8日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは2日連続。

       第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。



      【【尖閣周辺に中国公船】2日連続で確認 4隻中1隻は機関砲のようなものを搭載 領海に近づかないよう巡視船が警告】の続きを読む

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      us-air-force-77907_640

      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/10/08(月) 14:05:49.50 ID:CAP_USER9
      防衛省は7日、自衛官の採用条件について、入隊志願者の体重制限を緩和する方針を固めた。現在は身長と体重から肥満度を算出するBMI(体格指数)で「28」程度を上限とするが、「30」程度まで入隊を認める。少子化などの影響で自衛官の確保が困難になっている状況を踏まえた措置で、採用時の体重制限が緩和されるのは初めて。

      続きはソースで
      https://www.sankei.com/smp/politics/news/181008/plt1810080005-s1.html

      【【集え愛国者たち】自衛官採用、志願者の体重制限を初めて緩和(BMI28→30) 「少し太っていても入隊後に訓練などすれば痩せる」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/10/04(木) 06:53:28.70 ID:CAP_USER9
      防衛省 空自F2後継機は新規開発 既存改良はコスト高く
      毎日新聞2018年10月4日 05時00分(最終更新 10月4日 05時00分)
      https://mainichi.jp/articles/20181004/k00/00m/010/192000c

       防衛省は、航空自衛隊のF2戦闘機の後継機を新規開発する方針を固めた。政府関係者が明らかにした。米英の3社から既存機種の能力向上型の導入を提案されていたが、コストや性能面から日本側の要求に合わないと判断した。年末に策定する次期中期防衛力整備計画に開発方針を盛り込み、外国との共同開発を視野に入れながら、エンジンなどで日本独自の技術開発も進める方向だ。【秋山信一】

      続きはソースで 
      【【防衛省】空自F2後継機は新規開発 既存改良はコスト高く 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な @くコ:彡 ★ 2018/09/25(火) 16:31:30.70 ID:CAP_USER9
      ・離島防衛に超音速滑空弾=防衛省、26年度実用化目指す-沖縄に配備念頭

      防衛省は、沖縄県・尖閣諸島などの離島防衛を強化するため、「島しょ防衛用高速滑空弾」の開発を進めている。高高度に打ち上げたミサイルから分離させた弾頭を、超音速で地上の目標に落下させるもので、陸上自衛隊による離島奪還戦力の一つと位置付けている。同省は当初の計画より開発を約7年早め、2026年度の実用化を目指す。

      続きはソースで

      (防衛省が研究・開発を進める「島しょ防衛用高速滑空弾」のイメージ(同省資料より)
      no title


      2018/9/24 nippon.com
      https://www.nippon.com/ja/news/yjj2018092400410/#cxrecs_s

      【【防衛省】離島防衛に「超音速滑空弾」を防衛省が26年度実用化目指す【沖縄に配備念頭】 】の続きを読む