• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ: 防衛・軍事

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/07/29(日) 11:02:16.33 ID:CAP_USER9
      沖縄県の尖閣諸島の沖合で、29日午前10時すぎ、中国海警局の船4隻が日本の領海に侵入したことが確認されたことから、政府は総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替え、情報収集と警戒監視にあたっています。


      NHK 2018年7月29日 10時39分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180729/k10011554981000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_001

      【【領海侵犯】中国海警局の船4隻 日本の領海に侵入 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      oia-416136_640

      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/07/29(日) 06:06:45.11 ID:CAP_USER9
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3354294028072018MM8000?n_cid=SNSTW001

      救難飛行艇、ギリシャ輸出検討 防衛装備初の売却狙う
      2018年7月29日 4:38

      政府は、海上自衛隊に配備する水陸両用で発着可能な救難飛行艇「US2」をギリシャに輸出する検討に入った。ギリシャは消防飛行艇としての活用を想定し、取得交渉を進める意向を日本側に伝えた。今後、本格的な協議に入る。2014年に防衛装備移転三原則を定め輸出条件を緩和して以降、海外への売り込みは難航しており、政府は初の完成品売却を目指す。

      続きはソースで

      【【防衛装備初の売却狙う】海上自衛隊配備の救難飛行艇「ギリシャ輸出検討」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      war-2730789_640

      1:最速ニュース+な 原発かな@ガーディス ★ 2018/07/28(土) 16:58:11.20 ID:CAP_USER9
       小野寺五典防衛相(衆院宮城6区)は8月3日で就任1年となるのを前に、河北新報社の単独インタビューに応じた。米朝首脳会談後、北朝鮮の核・ミサイル廃棄は進んでいないと指摘し、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の必要性を強調。配備候補地に対し「重要施設だからこそ、しっかり守ることを繰り返し説明する」と理解を求める姿勢を示した。配備先自治体は、部隊展開による支障を軽減する補助金の対象となることも示唆した。

       
      ソース全文はこちらで
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000017-khks-pol

      【【小野寺防衛相】「陸上イージス、配備先に補助金も」示唆する】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      radioactivity-1222521_640

      1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/07/22(日) 06:27:19.98 ID:CAP_USER9
      日本の新聞が、日本政府は原子力発電所の燃料供給計画の中で、6000発の核爆弾を製造できるプルトニウムを生産しているとしました。


      ソース全文はこちらで
      PARS TODAY 2018年07月20日16時19分
      http://parstoday.com/ja/news/japan-i46542

      【【日本】6000発の核爆弾の製造が可能なプルトニウムを保有】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/07/17(火) 08:56:28.30 ID:CAP_USER9
      2018年07月17日 07時58分 読売新聞

       航空自衛隊のF2戦闘機の後継機を巡り、日本主導の国際共同開発を模索してきた防衛省の路線が揺らいでいる。大本命と目される米ロッキード・マーチン社の開発提案が想定より高額で、費用対効果の観点で疑問視する声が上がり始めたためだ。


      no title

      ソース全文はこちらで
      https://www.yomiuri.co.jp/politics/20180717-OYT1T50017.html

      【【軍事】F2戦闘機後継「高すぎる」国際共同開発に暗雲 予測150億円 提案200億円 】の続きを読む