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      カテゴリ: 宗教・精神世界

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/05/21(月) 06:54:42.15 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180521/k10011446501000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

      5月21日 6時47分
      ローマ・カトリック教会の新たな枢機卿に大阪大司教の前田万葉氏が任命されました。枢機卿に日本人が任命されるのはこれで6人目です。

      続きはソースで

      【【バチカン】ローマ・カトリック教会の新枢機卿に日本人任命「大阪大司教の前田万葉氏(69)」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な サイカイへのショートカット ★ 2018/03/20(火) 18:08:58.92 ID:CAP_USER9
      ホーキング氏、人生最後の論文
      病床で執筆、「多元的宇宙」示す
      2018/3/20 11:08
      c一般社団法人共同通信社
      https://this.kiji.is/348636838657148001

      スティーブン・ホーキング博士(UPI=共同)
      no title


      【ロンドン共同】「車いすの天才科学者」として知られた英物理学者スティーブン・ホーキング博士が、14日に76歳で死去する直前、宇宙論に関する人生最後の論文を病床で書き上げていたと、18日付の英紙サンデー・タイムズが伝えた。

      論文は学術誌が査読中で、内容への評価は出ていないが、宇宙は複数存在し、われわれのものはその一つに過ぎないとする「多元的宇宙」の存在の証明に関するもの。
      ホーキング氏が存命中に論文の正しさが認められていれば、ノーベル賞を受賞した可能性があったと同紙は指摘した。

      【【ホーキング氏】人生最後の論文を病床で書き上げていた「多元的宇宙」示す】の続きを読む

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      1: 紅あずま ★ 2017/12/25(月) 22:45:44.64 ID:CAP_USER9
      ローマ法王が世界に向けたメッセージ「紛争の風が吹き荒れている」

      http://www.asahi.com/articles/ASKDT6DPMKDTUHBI02S.html

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      バチカンのサンピエトロ大聖堂で25日、世界に向けた平和のメッセージの発表でバルコニーから手を振るフランシスコ法王=AP


       ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王はクリスマスの25日、バチカンのサンピエトロ大聖堂で全世界に向けた平和のメッセージを発表した。
      法王は、トランプ米大統領がエルサレムをイスラエルの首都と宣言した問題や、北朝鮮の核開発による朝鮮半島の緊張などを念頭に「紛争の風が吹き荒れている」と発言。
      紛争のために苦しんでいる子どもたちに思いをはせるよう呼びかけた。

       イスラエルとパレスチナの対立を巡っては「国際的に認識された境界で二つの国が平和的に共存できるように祈ろう」と言及。
      また「新たな紛争や緊張によって子どもたちが危険にさらされている場所」として朝鮮半島を挙げ、「相互の信頼を高めることが問題の解決につながる」と述べた。

       11~12月に訪れたミャンマーとバングラデシュにも触れ、「宗教的な少数派の人々の尊厳が守られるよう、国際社会が努力をやめないことが私の望みだ」とも語った。
      【【国際】ローマ法王がメッセージ「紛争の風が吹き荒れている」】の続きを読む

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      1:
      【12月19日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は18日、テレビ会議システムを利用して
      東京の大学生らと対話し、日本の学校や職場での「過度」の競争文化や消費主義への傾倒を戒めた。

       アルゼンチン出身のフランシスコ法王は、上智大学(Sophia University)の学生らに対し、「人は成功するために、
      他者を踏み台にするなどの悪事を働いてしまうこともある」と説明。

       日本社会には「過度の競争、競争主義、消費、消費、消費に次いでまた消費」といった「幾つかの問題」が
      見受けられると指摘。「これはあなたを害し、あなたの力を奪いかねない」と諭すとともに、問題は「過度の能力主義」
      にもあると述べた。

       その一方で、日本は「偉大な国であり、尊敬している…もちろん、ぜひ訪問したい」と話し、日本人については
      「私がとても愛する人々」であり、「勤勉な国民で、宗教に対する大きな受容力を備え、苦難を耐え忍んできた人々」
      だという見方を示した。(c)AFP
      http://www.afpbb.com/articles/-/3155861

      【【国際】ローマ法王が日本の大学生らと対話】の続きを読む