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      カテゴリ: 中国

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      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/11/21(水) 04:49:04.81 ID:CAP_USER9
      中国の核融合実験装置(人工太陽)で太陽の約7倍にあたる1億度を達成
      ニューズウィーク日本版 2018年11月20日(火)16時15分松岡由希子

      http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/11/71-3.php
      中国の核融合実験装置「EAST(東方超環)」で1億度を達成  CCTV-Youtube


      <中国科学院合肥物質科学研究院は独自に設計開発した核融合実験装置「EAST(東方超環)」で高温プラズマ中心の電子温度が初めて摂氏1億度を達したことを明らかにした>

      ●夢のエネルギー、核融合発電」

      ウランやプルトニウムといった重原子の原子核分裂反応を利用する従来の原子力発電に対して、水素やヘリウムのような軽原子の核融合反応でエネルギーを発生させる核融合発電は、ほぼ無限に利用できる"クリーンエネルギー"として有望なエネルギー技術だ。

      核融合反応は、太陽などの恒星が光輝き、エネルギーを放射する原理に倣ったもので、海中に豊富に存在する重水素やリチウムを利用するため資源の枯渇リスクがなく、発電過程で二酸化炭素を発生させない。また、核分裂反応をベースとする従来の原子力発電と異なり、高レベル放射性廃棄物が発生することもない。

      恒星では巨大な重力によって核融合反応が維持されているが、地球で核融合反応させるためには超高温かつ超高圧な環境を人工的につくりだす必要がある。加熱装置を用いて摂氏1億度以上の高温プラズマをつくり、ここで重水素とリチウムから生成した三重水素(トリチウム)という2つの原子核を毎秒1000キロメートル以上の高速で衝突させて核融合反応を起こすという仕組みだ。

      また、核融合反応を維持させるためには、重水素や三重水素の原子核を長時間にわたって高密度で一定の空間に閉じ込めておかねばならず、現時点では、磁気を使った閉じ込め方式が主流となっている。

      ●「中国がトカマク型の核融合発電に向けて大きく前進」

      続きはソースで

      China Makes Breakthrough in Artificial Sun Research
      https://youtu.be/TLI9TDEy7Y0


       
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      【【科学】中国の核融合実験装置(人工太陽)で太陽の約7倍にあたる1億度を達成 (地球上で水素点火に要する温度は1億2千万度) 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/20(火) 23:19:20.48 ID:CAP_USER9
      中国で、大勢のウイグル族の人たちが不当に収容所に入れられていると指摘される中、国外のウイグル族でつくる組織の代表が都内で会見し、「倫理と政治の力を使い、収容所をすぐに閉鎖させてほしい」と述べ、日本政府に協力を求めました。

      中国の新疆ウイグル自治区では、イスラム教を信仰する大勢のウイグル族の人たちが、テロ対策を名目に不当に当局の収容所に入れられていると国際的な人権団体などが指摘しています。

      これに対し、中国政府は「施設で職業訓練を行い、テロリズムの浸透を防いでいる」と主張しています。

      続きはソースで

      2018年11月20日 19時58分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181120/k10011717831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

      【【ウイグル人弾圧】“中国でウイグル族が不当に収容所” 世界ウイグル会議代表、日本政府に問題解決への協力求める 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な しじみ ★ 2018/11/20(火) 13:24:16.60 ID:CAP_USER9
      中国のメモリメーカー「福建省晋華集成電路」(JHICC)とその関連の台湾企業が「アメリカのメモリ企業Micronの企業秘密を盗み出した」として、アメリカ司法省はJHICCなどをアメリカ製品の輸出を禁じる対象としてエンティティリストに加えました。アメリカは中国による技術台頭を徹底的に阻止するようです。

      China ‘has taken the gloves off’ in its thefts of U.S. technology secrets - Los Angeles Times

      http://www.latimes.com/politics/la-na-pol-china-economic-espionage-20181116-story.html
      2015年に中国政府は中国の製造業のロードマップ「中国製造2025」を打ち出し、その中で独自のDRAMチップを製造することが国家安全保障上の優先事項であると発表しました。それに伴って中国沿岸部の産業拠点である晋江市にメモリ製造企業JHICCを設立するため中国政府は50億ドル(約5600億円)以上の資金援助を行いました。当時、JHICCはメモリ製造に関する技術を持っていなかったため、台湾のファウンドリUnited Microelectronics(UMC)からの技術供与を受けましたが、アメリカ司法省によると、UMCのスティーブン・チェン副社長がアメリカのメモリ大手Micronの子会社の従業員だったチェン・チェンクン氏を引き抜いたとのこと。

      単なる引き抜きでは問題とはなりませんが、当時Micron Memory Taiwanに勤めていたチェンクン氏は、一緒にUMCに移籍する同僚を募り、Micronが保有していたDRAM技術や営業秘密などを含む900もの機密ファイルを持ち出したと司法省は認定しており、検察当局はその機密文書の価値を「4億ドルから8億5000万ドル(約500億円から960億円)と見積もっています。

      Micronは2017年12月にアメリカ・カリフォルニア州の裁判所にJHICCとUMCを企業秘密を盗み出したと訴えていましたが、反対にJHICCとUMCは中国・福州中級人民法院でMicronに対して特許侵害を理由としてメモリ製品の販売を差し止める訴えを起こしており、2018年7月にはMicronの子会社2社に対して製品の販売差し止めの仮処分が下されていました。

      米マイクロン、中国裁判所が販売差し止めの仮処分=台湾UMC | ロイター
      http://jp.reuters.com/article/usa-trade-china-micron-idJPKBN1JU09B

      これに対して「盗人猛々しい」と怒るアメリカ司法省は、今回、JHICCとUMCに加えてチェンクン氏を含む3人の個人を提訴し、さらにExport Administration Regulations(EAR:米国輸出管理規則)に基づきJHICCをエンティティリストに加えました。エンティティリストに加えられたJHICCに対しては、メモリ製造に必要となるアメリカ製品の輸出制限が課されます。なお、EARは管轄権の及ばない他国での取引にも適用されるため、アメリカからの直接の輸出だけでなく、すべての再輸出取引にも制限は及びます。

      続きはソースで

      GIGAZINE
      http://gigazine.net/news/20181119-us-sue-china-for-memory-secret-theft/

      【【米国】アメリカ企業から機密情報を盗んだとして中国の国家的メモリ製造企業をアメリカが締め出しへ 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/11/19(月) 09:16:31.60 ID:CAP_USER9
      【AFP=時事】(更新)アジア太平洋経済協力会議の首脳会議が開催されているパプアニューギニアの首都ポートモレスビーで、中国の当局者がパプアニューギニアのリムビンク・パト外相の執務室に「乱入」しようとしていたことが、18日に明らかになった。

       事情を知る複数の関係者がAFPに語ったところによると、首脳会議の声明をめぐるギリギリの交渉が続く中、中国代表団のメンバーらが17日、パト外相の執務室への「乱入を試みた」ものの、パト外相は中国代表団との面会を拒否。その後、外相の執務室前に警官が配置されたという。

       APEC首脳会議では米中間のつばぜり合いにより、すでに外交的な緊張が高まっていた。

       中国代表団の「乱入」について、関係者の一人はAFPに対し「外相が単独で中国と交渉することは適切ではない。交渉に臨んでいる中国側もこれは承知している」と述べた。

       だがパト外相自身は事態を重大視しない方針で、AFPに対して「問題は起きていない」と語った。

       中国外務省の高官はこの騒ぎについて、報道陣に対して「真実ではない。断じて真実ではない」と話した。【翻訳編集】AFPBB News

      https://news.goo.ne.jp/article/afpbb/business/afpbb-3198158.html

      【【緊張高まるAPEC】中国代表団がパプア外相の執務室に「乱入」試みる 中国外務省「真実ではない。断じて真実ではない」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/11/17(土) 02:39:40.57 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/world/35128766.html

      中国、西側の「干渉」に怒りあらわ ウイグル問題の説明要求で 
      2018.11.16 Fri posted at 17:10 JST

      北京(CNN) 中国の少数民族ウイグル族に対する人権侵害が報告されている問題をめぐり、同国政府は15日、西側諸国の外交官15人が起草したとされる関連の公式書簡について、他国への「干渉」に当たると強く反発する姿勢を示した。

      中国外務省の華春瑩副報道局長は同日の記者会見で、依然として続く新疆ウイグル自治区での人権侵害の説明を求めた上記の外交官らに対し「干渉」ではなく「前向きな役割」を果たすべきだと苦言を呈した。そのうえで「なぜ彼らが新疆の状況に懸念を抱くのかが分からない。なぜこの種の要求を通じて中国に圧力をかけたのだろうか。この種の行動は極めて不合理だと考える」と批判した。



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