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      カテゴリ: 中国

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      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/11/30(金) 04:05:30.88 ID:CAP_USER9
      中国人の著名写真家、新疆ウイグル自治区で拘束か 妻が解放訴え
      11/29(木) 13:43配信 AFP=時事
      中国人の著名な報道写真家、盧広(Lu Guang)氏が今月、中国の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)を訪れた後、連絡が取れなくなっている。妻は知人から盧氏が治安当局に拘束されたと伝えられたとし、一刻も早い解放を訴えている。

      新疆ウイグル自治区をめぐっては、100万人規模のウイグル人らが強制収容所に入られて拷問や虐待を受けているとして国際的な非難が高まっている。自治区内には警察などが厳重な警備を敷いている。

      消息を絶った米在住の盧氏は25年にわたって、中国での産業汚染や労働者への虐待、エイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)がまん延した村、アフリカへの木材密輸など、中国の経済発展と社会変化の暗黒面を浮き彫りにする問題をカメラに収めてきた。世界報道写真展(World Press Photo)などで数多くの受賞歴がある。

      ニューヨークに住む妻の徐小莉(Xu Xiaoli)さんによると、盧氏は今月、地元の写真家との交流や指導のため、観光客としてウイグル自治区を訪れた。しかし、3日夜に区都ウルムチ(Urumqi)からあった連絡を最後に音信不通になった。

      徐さんのツイッター(Twitter)への投稿によると、盧氏は今月5日、自治区から四川(Sichuan)省に移動し、友人と落ち合う計画だった。この友人とも連絡が取れていないという。

      徐さんは友人から、盧氏が治安当局に拘束され、自治区内にある古都カシュガル(Kashgar)に連行されたと聞いた。盧氏の故郷である浙江(Zhejiang)省永康(Yongkang)市の当局も、徐さんに拘束・連行は事実だと認めたという。

      徐さんは「心配でたまらない。一刻も早く夫が無事に帰宅することを願っている!」とツイートしている。

      徐さんはAFPの取材に対し「新しい情報は何もない」「夫が新疆を訪れるのは今回が初めてだった」と語った。

      北京の米国大使館はAFPへの回答で、盧氏が中国の治安当局に拘束されたという話を「深く憂慮している」と表明。「米国は人権侵害が深刻化している中国を強く非難する」と述べた。

      永康市の警察当局はAFPの取材に盧氏をめぐる現在の状況は分からないと答えた。AFPはウイグル自治区の対外宣伝当局にも取材を試みたが、回答は得られなかった。カシュガルの警察当局にも電話取材を試みたが、AFPからだと分かるとすぐに電話を切られた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000027-jij_afp-int

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/11/30(金) 03:38:51.47 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/tech/35129325.html

      アリババ会長、中国共産党員と判明 党機関紙が公表
      2018.11.28 Wed posted at 17:01 JST

      北京(CNN Business) 中国ネット通販大手・アリババ集団の創業者、馬雲(ジャック・マー)会長(54)が、中国共産党の党員であることが新たに確認された。26日の党機関紙「人民日報」に紹介文が掲載された。

      人民日報では、中国の経済発展に貢献した100人のリストに馬氏の名が挙げられ、その紹介文に共産党員と記載されていた。

      IT業界の大物としては、ほかに騰訊(テンセント)の馬化騰(ポニー・マー)最高経営責任者(CEO)、百度(バイドゥ)の李彦宏(ロビン・リー)CEOも選ばれている。

      アリババの報道担当者は、馬氏がいつから共産党員になったのかを明言しなかった。

      同担当者は、幹部の所属政党がビジネス上の意思決定プロセスに影響を及ぼすことはないと強調。同社は進出先の国の法律や規則を全て順守していると主張した。

      中国共産党をめぐっては、習近平(シーチンピン)体制の下で民間企業の統制を強化しているとの指摘がある。
      共産党員は党の利益を最優先するよう求められることから、米当局は今後、中国企業と党の結びつきに対する警戒をますます強めることが予想される。

      共産党員のうち月収約16万円以上の高所得者は、収入の2%を党費として納めることになっているが、同担当者は馬氏が支払っている党費の額を明かさなかった。

      アリババ集団の創業者、馬雲(ジャック・マー)会長/Lintao Zhang/Getty Images AsiaPac/Getty Images
      no title

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      1:最速ニュース+な Super neet ★ 2018/11/28(水) 12:27:03.36 ID:CAP_USER9
      遺伝子情報を書き換えるゲノム編集技術で、双子の赤ちゃんが誕生したと主張する中国の研究者について、中国政府は「事実なら処分する」との考えを示した。

      この問題は、南方科技大学の賀建奎副教授が、エイズウイルスに感染しないよう、ヒトの受精卵のゲノム編集を行い、双子の女児が誕生したと発表したもの。

      中国メディアによると、中国科学技術省などは、「事実なら法律に基づき、賀副教授を処分する」と明らかにした。

      今回の研究について、日本の専門家からも批判の声が上がっている。

      北海道大学・石井哲也教授は、「(賀副教授は何を考えている?)一番は功名心だと思う」、「(研究が)虚偽であっても問題だと思うし、本当であれば由々しき事態」などと話した。

      賀副教授は28日、香港で開かれている国際会議で研究内容を発表するとみられ、真偽も含めて注目されている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181128-00406471-fnn-int

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      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/11/27(火) 08:02:08.03 ID:CAP_USER9
      中国2隻目の国産空母建造に着手
      新華社が確認

      中国初の国産空母=遼寧省大連市(共同)
      no title

      2018/11/26 19:01
      c一般社団法人共同通信社
      https://this.kiji.is/439727610408387681

       【北京共同】中国国営通信、新華社(電子版)は26日までに、中国が2隻目の国産空母の建造に着手したと明らかにした。2隻目は上海で計画が進められていると伝えられていたが、国営メディアが確認するのは初めてとみられる。

       中国はウクライナから購入して改修した空母「遼寧」を中国初の空母として就役。今年5月には初の国産空母の試験航行を実施した。新華社は今月25日、空母開発の歩みを振り返る記事の中で、中国がさらに「造船所で新型の空母を建造している」と伝えた。

       建造場所や「新型」の詳細には触れていない。建造計画が伝えられていた上海の江南造船所の可能性がある。


      ---------------------------


      中国3隻目の空母「順調に建造中」…公式に報道
      2018年11月26日 19時35分
      https://www.yomiuri.co.jp/world/20181126-OYT1T50080.html

       【北京=中川孝之】中国国営新華社通信は25日、中国軍の3隻目となる新型空母について、「順調に建造中だ」と伝えた。中国の官製メディアが公式に報じるのは初めてだ。

       新華社は性能や建造場所には触れていないが、3隻目は甲板に最新式の電磁式カタパルトを備える予定と指摘されており、上海で建造中とみられる。

       今回の報道は、ウクライナから購入した船体を改造した1隻目の空母「遼寧」が、艦載機の発着艦に成功してから11月で6年となることを記念したものだ。遼寧省大連で建造中の2隻目についても、「就役間近だ」と強調した。





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      1:最速ニュース+な @くコ:彡 ★ 2018/11/26(月) 22:44:37.63 ID:CAP_USER9
      ・Chinese scientist claims to have created the world's first genetically edited BABIES - twin girls altered to resist HIV infection

      一人のある科学者が中国での研究室での勤務中に、世界で初めての遺伝子組み換え人間を作り出す手伝いをしたと香港にて主張している。

      中国の研究者のヒ・ジァンクイ博士は、双子の女児のDNAが生命の設計図を書き換える事が可能である「強力な新しいツール」で変更されたと言う。

      ヒ氏は数週間前に生まれたルルとナナという名前の新生児が、HIV、AIDSウイルスに対する耐性を持っていると主張した。

      米国の科学者は、彼が中国での勤務に参加したとは言え、この種の遺伝子の編集は、改変されたDNAが他の遺伝子に歪みを生じさせる危険性があるために米国では禁止されているのだと言う。

      こういった潜在的な危険な変化は、後世の世代にまで引き継がれる可能性がある。

      続きはソースで

      (He Jiankui speaks during an interview at a laboratory in Shenzhen in southern China's Guangdong province)
      no title


      26 November 2018 Daily Mail
      https://www.dailymail.co.uk/news/article-6428275/First-gene-edited-babies-claimed-China.html?ito=social-twitter_mailonline

      【【中国】中国の科学者が世界で初めて「遺伝子組み換え人間」を産み出したと主張 [11/26] 】の続きを読む