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      カテゴリ: 中国

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      1:最速ニュース+な サーバル ★ 2018/12/06(木) 23:05:16.73 ID:CAP_USER9
      中国、ファーウェイ幹部釈放要求 「人権侵害」と米加に抗議
       【北京共同】中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)の孟晩舟容疑者を米国の要請に基づきカナダ当局が拘束したことについて、中国外務省の耿爽副報道局長は6日の記者会見で、米国とカナダに「厳正な(抗議の)申し入れ」をし、容疑者の釈放を要求したと述べた。両国から説明がないとして「当事者への人権侵害」だとの立場を示した。

       耿氏は、米国による対イラン制裁に違反した疑いがファーウェイにあるとされることに対し「国連安全保障理事会の枠組み外での一方的な制裁に反対する」と述べた。また、両国に拘束理由を説明するよう求めた。

       北京にある華為技術(ファーウェイ)の店舗=6日(共同)
      http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018120601001983.html

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      【【中国】「説明なく人を拘束するのは人権侵害」 ファーウェイ幹部拘束で抗議】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ティータイム ★ 2018/12/06(木) 08:46:29.98 ID:CAP_USER9
      日本経済新聞 2018/12/6 8:09

      【ワシントン=鳳山太成】カナダ紙グローブ・アンド・メール(電子版)は5日、カナダ当局が米国の要請に応じて、
      中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者(CFO)を逮捕したと報じた。米国が経済制裁を科すイランに製品を違法に輸出した疑いがあるという。
      孟氏は創業者の娘にあたり、同社の経営にも影響が及ぶ可能性がある。

      同紙によると、孟氏はバンクーバーで1日に逮捕された。米国から送還を求められているという。
      複数の米メディアは4月、米司法省がイランへの違法輸出に関わった疑いで華為技術を捜査していると報じていた。

      米商務省は4月、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)もイランに米国製品を違法に輸出し、米政府に虚偽の説明をしたとして米企業との取引を禁じる制裁を科した。
      ZTEの経営が急速に悪化し、米中摩擦の対立点の一つとなった。米中首脳による話し合いの結果、米政権は追加の罰金支払いと引き換えにZTEへの制裁を見直した経緯がある。

      華為技術の孟晩舟最高財務責任者=会社ホームページから
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      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38602770W8A201C1EAF000/

      【【国際】ファーウェイ副会長、米国からの要請でカナダ当局が逮捕・・・イランに製品を違法輸出した疑いで 】の続きを読む

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      china-1184107_640 (1)

      1:最速ニュース+な ごまカンパチ ★ 2018/12/04(火) 07:48:28.12 ID:CAP_USER9
      https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-12-03/PJ63UT6KLVR401
       週末の米中首脳会談をトランプ大統領は「信じがたいほどの取引」が成立したと自賛するが、ブエノスアイレスで
      ステーキを食しながら行われた会談は、貿易戦争の終結よりも長期戦につながるリスクがある。

       中国製品に対する追加関税の発動が3カ月間保留されたことは、2大経済国の関係悪化を当面回避するデタントとして、
      アナリストや企業に歓迎された。週明けの金融市場で株式相場が急伸し、米国債が下げたことも投資家の評価を反映している。

       即座の反応としてこうした楽観が広がったが、中国の産業政策や知的財産に関わる制度といった難問は依然大きく、
      来年3月1日の休戦失効までに厳しい交渉が控える。この間、企業や市場は引き続き不透明感に翻弄(ほんろう)される。

       「夕食会が放った光が輝きを失い始めると、割とすぐに現実に引き戻される」
      とコーネル大学のエスワール・プラサド教授は語る。
      「90日という期限内に今の相違を解消するのは容易ではないと思う」と述べた。
        
      続きはソースで 

      【【米中貿易戦争】「休戦」ではなく「長期戦」か-当面の楽観すぐ後退へ】の続きを読む

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      K10011731771_1812021119_1812021120_01_02

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/12/02(日) 11:13:10.58 ID:CAP_USER9

      【【速報】米 来年1月の対中関税引き上げ見送り 米中首脳会談を受けて 米政府発表(11:11) 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/11/30(金) 04:05:30.88 ID:CAP_USER9
      中国人の著名写真家、新疆ウイグル自治区で拘束か 妻が解放訴え
      11/29(木) 13:43配信 AFP=時事
      中国人の著名な報道写真家、盧広(Lu Guang)氏が今月、中国の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)を訪れた後、連絡が取れなくなっている。妻は知人から盧氏が治安当局に拘束されたと伝えられたとし、一刻も早い解放を訴えている。

      新疆ウイグル自治区をめぐっては、100万人規模のウイグル人らが強制収容所に入られて拷問や虐待を受けているとして国際的な非難が高まっている。自治区内には警察などが厳重な警備を敷いている。

      消息を絶った米在住の盧氏は25年にわたって、中国での産業汚染や労働者への虐待、エイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)がまん延した村、アフリカへの木材密輸など、中国の経済発展と社会変化の暗黒面を浮き彫りにする問題をカメラに収めてきた。世界報道写真展(World Press Photo)などで数多くの受賞歴がある。

      ニューヨークに住む妻の徐小莉(Xu Xiaoli)さんによると、盧氏は今月、地元の写真家との交流や指導のため、観光客としてウイグル自治区を訪れた。しかし、3日夜に区都ウルムチ(Urumqi)からあった連絡を最後に音信不通になった。

      徐さんのツイッター(Twitter)への投稿によると、盧氏は今月5日、自治区から四川(Sichuan)省に移動し、友人と落ち合う計画だった。この友人とも連絡が取れていないという。

      徐さんは友人から、盧氏が治安当局に拘束され、自治区内にある古都カシュガル(Kashgar)に連行されたと聞いた。盧氏の故郷である浙江(Zhejiang)省永康(Yongkang)市の当局も、徐さんに拘束・連行は事実だと認めたという。

      徐さんは「心配でたまらない。一刻も早く夫が無事に帰宅することを願っている!」とツイートしている。

      徐さんはAFPの取材に対し「新しい情報は何もない」「夫が新疆を訪れるのは今回が初めてだった」と語った。

      北京の米国大使館はAFPへの回答で、盧氏が中国の治安当局に拘束されたという話を「深く憂慮している」と表明。「米国は人権侵害が深刻化している中国を強く非難する」と述べた。

      永康市の警察当局はAFPの取材に盧氏をめぐる現在の状況は分からないと答えた。AFPはウイグル自治区の対外宣伝当局にも取材を試みたが、回答は得られなかった。カシュガルの警察当局にも電話取材を試みたが、AFPからだと分かるとすぐに電話を切られた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000027-jij_afp-int

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