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      カテゴリ:海外ニュース > 韓国

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/25(金) 07:17:13.08 ID:YCIcm01r9
      外務省は24日、北朝鮮船籍のタンカーが、洋上で違法に物資を積み替える「瀬取り」を行った疑いがある事案を確認したと発表した。国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会に通報し、米国などと情報を共有しているという。2018年1月以降、同省が公表した同様の事案は10件目。

       瀬取りとみられる行為は18日午後、海上自衛隊の補給艦「おうみ」が中国・上海沖約410キロで確認した。北朝鮮船籍のタンカー「AN SAN1号」に、船籍不明の小型船舶が横付けし、ホースを接続していたという。石油などの燃料を違法に受け取っていた可能性もある。

       このタンカーは昨年6月29日にも、瀬取りとみられる行為をしていることが確認されている。外務省によると、同じ船が繰り返し瀬取りをしている疑いが明らかになったのは初めて。同省幹部は「瀬取りが常態化している」と警戒している。(鬼原民幸)

      2019年1月24日22時53分
      朝日新聞デジタル
      https://www.asahi.com/articles/ASM1S5TC0M1SUTFK01J.html
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      【【瀬取り】北朝鮮タンカーまた「瀬取り」か 10件目 日本政府が国連制裁委に通報 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 17:34:52.83 ID:Z4aBHUkD9
      日本哨戒機の威嚇飛行 韓国軍が写真5枚を公開
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      【ソウル聯合ニュース】日本の海上自衛隊の哨戒機が23日に南部・済州島南方の岩礁、離於島近海で韓国海軍の駆逐艦「大祚栄」に対する威嚇飛行を行った問題で、韓国軍当局は24日午後、大祚栄が撮影した映像などの写真5枚を公開した。
       当初、映像を公開する予定だったが、抑制した対応を取った。

      聯合ニュース 2019.01.24 17:07
      https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190124004300882



      【【抑制した対応】自衛隊哨戒機の“威嚇飛行”韓国軍当局が写真5枚を公開 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 10:06:43.49 ID:MpfIMMSp9
       「低空飛行の客観的な証拠はあるのか」。韓国国防省が、日本の哨戒機が韓国艦に対する「低高度の威嚇飛行を行った」と主張したことに対し、海上自衛隊幹部は「何を根拠に主張しているのか」と否定し、不快感をあらわにした。レーダー照射問題後も「日韓の未来志向の関係構築」を呼び掛けた日本側の努力は、かき消された形だ。

       韓国側が低空飛行を主張した東シナ海の海中岩礁・離於島(イオド)は、長崎市の西方約450キロ。韓国の済州島南西方約150キロにあり、日中韓の防空識別圏(ADIZ)が重なる海域だ。日本側はP3C哨戒機を配備する海自鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)の管轄エリアとなっている。

       ◇三次元レーダー装備しているのか

       ADIZは領土・領空の範囲を決めるものではなく、領空・領海の外側に防衛ラインを引き、公海上で警戒したり、領空・領海に接近する航空機や艦船に警告したりするために存在する。ADIZに航空機が飛来すれば航空自衛隊の戦闘機が発進し、艦船が航行すれば海自の哨戒機や護衛艦が監視することになる。
       韓国側は、自衛隊哨戒機が距離約540メートル、高度約60~70メートルで「低高度の近接威嚇飛行」を行ったとし、今月18日、22日にも韓国艦に対し「威嚇飛行」を実施したとも主張した。
       海自関係者によると、艦船から航空機までの距離は水上レーダーで分かるが、高度については艦船が3次元レーダーを装備していなければ目視で測定するしかないという。同レーダーは比較的新しい軍艦に装備されているといい、今回の韓国艦が装備しているかどうかは不明だ。

       自衛隊幹部は「火器管制レーダー照射問題で分が悪く、後戻りできない韓国側は国内世論向けに、海自の通常の警戒監視を低空飛行と言い続けるのだろう」と指摘。「韓国側が主張する高度60~70メートルの飛行というのはあり得ない。客観的な証拠があるなら開示すればいい」と話した。
       防衛省では連日、陸海空の統合図上演習が行われており、迷彩服姿の隊員たちも、韓国国防省の発表にうんざりした様子だった。

       ◇太平洋艦隊司令官と24日会談
       防衛省では23日、日豪防衛相会談が行われ、同日午後6時半から行われた岩屋毅防衛相の記者会見は、もともとは会談結果を発表する場だった。しかし、会見では韓国国防省の発表内容に質問が集中。オーストラリア軍は北朝鮮船の瀬取り対策でも緊密に連携している重要なパートナーだが、会談の成果もかき消された形となった。
       岩屋防衛相は24日には米太平洋艦隊司令官と同省と会談する。悪化する日韓関係について意見交換するのかも注目される。

      2019年01月24日07時00分
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012400293&g=soc

      【【海上自衛隊】「低空飛行、証拠あるのか」=防空識別圏必ず監視 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/23(水) 19:44:11.29 ID:JxV+FNU69
      共同通信社 2019/1/23 19:00

      【ソウル共同】韓国国防省は23日、日本の哨戒機などが今年に入って3回、韓国軍艦艇に低高度で接近する「威嚇飛行」をしたと
      発表した。韓国軍の艦艇だと識別しながら行った「明白な挑発行為」だとし「強く糾弾する」と日本を非難した。

      https://this.kiji.is/460715657793717345

      【【韓国】「今年3回、日本が威嚇した」と日本を非難】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/20(日) 05:09:09.80 ID:w0ysAeWG9
      ◆ 韓国人による対北朝鮮制裁の違反を調査 国連専門家パネル

      北朝鮮に対する制裁決議の実施状況を調べている国連安全保障理事会の専門家パネルが、北朝鮮への送金に韓国籍の男性が関わった疑いがあるとして調査を始めたことがわかりました。

      専門家パネルが調査の対象としているのは、韓国籍をもつ男性2人です。

      このうち53歳の男性は、北朝鮮が国外で設立した会社から北朝鮮本国への送金が行われた際、香港に登記されている法人を経由させることで、その仲介を行った疑いが出ています。

      また、この香港の法人はロシアに支部があり、その代表には北朝鮮大使館に住所を置く男性が就任しているという情報も寄せられたということです。

      国連の専門家パネルは、この男性についての情報の提供を韓国政府に要請していますが、これまでのところ回答はないということです。

      国連関係者によりますと、韓国では去年の南北首脳会談以降、北朝鮮に農薬を送るなど、制裁決議違反の疑いがある事例が相次いでいるということです。

      NHKニュース 2019年1月19日 1時28分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190119/k10011783411000.html
      ※リンク先に動画があります

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