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      カテゴリ:海外ニュース > ロシア

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2017/12/27(水) 08:03:57.66 ID:CAP_USER9
       【モスクワ共同】ロシア外務省によると、ラブロフ外相は26日、ティラーソン米国務長官と電話会談し、北朝鮮の核問題を巡り、同国を攻撃的に非難し、軍備を強化して朝鮮半島の緊張を高めるのは「容認できない」と米国を批判。制裁圧力をやめ、対話に移るべきだと主張した。

       両者は、北朝鮮の核兵器・ミサイル開発が国連安全保障理事会の決議に違反しているとの認識では一致した。

       会談では、シリア情勢やロシアの主導で来年1月末に南部ソチで開く予定の「シリア国民対話会議」についても協議。ウクライナ問題も話し合ったという。

      https://this.kiji.is/318507870230463585

      【【米露電話会談】ロシア「制裁圧力をやめ、対話に移るべき」アメリカを批判】の続きを読む

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      1:
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000535-san-eurp

      ロシア極東のウラジオストクでこの秋、日本のラーメン店が入れ替わりで試験営業する
      機会があった。宮城県からは仙台市の名店「麺屋政宗」が登場。店側が異国の地での
      手応えを得るとともに、現地在住の日本人の反応も上々だったようだ。

      ラーメン店の試験営業は日本政府がが示した経済協力プランに沿ったもの。
      農林水産省がウラジオストク中心部のビルの一角を借り、調理機器をそろえた。
      伸和ホールディングス(札幌市)が運営する「ラーメン鶏源」、「麺や琥張玖」(同)、
      アール(宮城県名取市)の「麺屋政宗」、なりたけ(千葉市)の「こってりらーめん なりたけ」
      が入れ替わりで出店した。

      「しょうゆラーメンお待たせしました」

      ロシア人の女性店員が湯気の立つどんぶりを次々と運ぶ。主に調理するのは日本人だが、
      麺の湯切りなどは、調理免許を持つ現地スタッフが担当することもある。

      出店した仙台市の「麺屋政宗」は約20席の店内を満席にした。魚介系のスープがベースの
      しょうゆラーメンは1杯600ルーブル(約1200円)。現地のランチ相場としては、やや割高だが、
      運営するアールの丹野浩行代表取締役は「材料の運搬をするにはアクセスが良く、
      人件費も安い。採算にめどが立ちそう」と語った。

      海外長期滞在者にとって、日本食レストランの存在は貴重だ。言語、生活文化、交通手段、食習慣…。
      慣れない生活のなかで、ふと母国、そして母国の味が恋しくなる瞬間が、誰しもあるものだ。

      極東連邦大学(ウラジオストク)国際関係学部4年の小泉悠さん(22)は、ウラジオストク
      滞在5年目。たまには日本食が食べたくなるときもあるという。小泉さんは「麺や琥張玖」を訪れた。

      注文したのは味噌ラーメン。1杯500ルーブル。日本円で1000円弱だ。

      「麺もスープも日本のものと変わらないし、味はよかったけど、量は少なく感じた」。
      ロシア人の友人にとっては「麺は固めに感じた」という。

      日本人店員がいたこともあって、サービスも一般的な日本の店舗と変わらない。
      印象に残ったのは水が無料だったことだという。ウラジオストクにある別のラーメン店では、
      水は1杯目が無料だが、2杯目以降は料金がかかり、別のドリンクを勧められることもある。
      水が何杯でも無料なのは日本に住んでいれば当たり前と思いがちだが、海外では事情が違う。
      こうした何気ないサービスが「ロシアでは貴重」と感じるという。

      日本食レストランで「ラーメン」を注文すると、似ても似つかない“現地化”した料理が
      運ばれてくることも少なくない。小泉さんの「琥張玖」への総合評価は、
      「キリル文字の“ラーメン”ではなく、カタカナで書く“ラーメン”」。本物の味、ということだ。

      「ラーメンが食べたいときにそれなりの価格で食べられるのはありがたい」

      長期滞在者には恋しい母国の味。現地の食を堪能するのはもちろんだが、
      ほっと一息つける“舌のよりどころ”が増えることを、在外邦人は願っている。

      【ロシア極東のウラジオストクで日本のラーメン店が試験営業「手応えは?」】の続きを読む

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      1:
      ■露外務省:日本は福島第1原発からの放射性汚染水の太平洋への放出を禁止すべきだ

      ロシア外務省のザハロワ報道官は20日、日本政府は福島第1原子力発電所事故によって発生した液体放射性廃棄物の太平洋への放出を禁止すべきであると発表した。
      ザハロワ氏は「マスコミで定期的に伝えられている福島第1原子力発電所の大事故によって発生した液体放射性廃棄物を海に大量に放出するという東京電力の方針に関する報道は懸念を呼んでいる。

      特に2017年7月の川村隆東京電力会長の発言や、最近インディペンデントならびにジャパン・ニューズをはじめとした複数の外国の新聞が伝えた記事によって懸念が生まれている」と指摘し、「日本政府は、放射性汚染水の海への放出を禁止し、福島での大事故によって発生した廃棄物を安全に処理する方法を見つけるべきだと考える。
      日本にそのような技術がないのであれば、日本は国際社会に支援を求めることができるはずだ」と強調した。

      またザハロワ氏は、これが「数十万トンの放射性汚染水」に関するものであることに注目し、「このような大量の放出は、太平洋の環境や水産資源に大きな損害を与える恐れがあると考えている。
      これは日本の漁業関係者、そしておそらく沿岸地域の住民全体にも打撃を与えるだろう」と述べた。

      ロシアはまた、他の国にも損害を与える可能性があると考えている。
      ザハロワ氏は「放射性汚染水の放出が、ロシアや地域の他の国々の漁業の利益に悪影響を与える恐れもある」と指摘した。

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      https://jp.sputniknews.com/politics/201712204401758/

      【【日露】ロシア外務省「日本は福島第1原発からの放射性汚染水の太平洋への放出を禁止すべきだ」このカードはロシアの切り札?】の続きを読む

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      1:
      http://www.afpbb.com/articles/-/3155978

      2017年12月19日 18:59 発信地:中国
      【12月19日 時事通信社】ロシア外務省のウリヤノフ不拡散・軍備管理局長は、日本が陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を米国から導入して配備することは「米国による中距離核戦力(INF)全廃条約違反」と批判した。インタファクス通信が19日報じた。

       ウリヤノフ氏は条約違反が「日本の協力下」で行われると指摘。日本への陸上イージス配備は米国のアジア太平洋地域でのミサイル防衛網拡充の一環であり、ロシアとしては「国益を守るため、幾つかの措置を考慮せざるを得なくなる」と警告した。

       中国外務省の華春瑩・副報道局長も19日の記者会見で、「イージス・アショア」の導入を決定した日本政府に対し、「慎重に事を進め、地域の平和と安定を促進するため建設的な役割を発揮するよう望む」とけん制した。(c)時事通信社

      【【ロシア】日本のイージスアショア導入、INF条約違反とロシア高官が批判】の続きを読む