• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ:ワールドニュース > 天災・災害

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 06:32:26.81 ID:CAP_USER9
      2018年12月23日19:52
      北海道付近は明日(24日)にかけて次第に冬型の気圧配置が強まるため、日本海側で荒れた天気となる所があり、注意が必要です。
      しかし、それ以上に気にしておいた方が良いのは年末寒波。年末28日から29日頃には12月としては過去最大級の寒波が流れ込み、雪や風もかなり強まる恐れがあります。
      帰省の足に影響が出る可能性も高く、早めの備えや対策、対応が必要です。

      今夜は北海道付近を気圧の谷が通過し、一時的に雪の降り方が強まる地域が多くなりそうです。
      明日は冬型の気圧配置に変わり、上空にも強い寒気が入ります。沿岸を中心に風が強まり、ふぶいて見通しが悪くなることもあるため、車での移動などには十分な注意が必要です。
      風が強いと吹きだまりが発生する恐れもあり、局地的には積雪が増えていることが考えられます。道路の状況などもしっかりと確認しながらの移動を心がけてください。
      また、寒気の影響で日中以降の気温が低く経過するため、凍結路面によるスリップ事故にも十分注意してください。

      28日から29日頃には札幌上空約5300メートル付近に、約-45度という非常に強い寒気が流れ込む見通しとなっています。
      札幌の観測で上空約5300メートル付近の気温が、12月に-45度を下回った年は1957年の統計開始から6年しかありません。
      午後9時の観測では、統計史上1位の記録が1984年12月24日に記録した-45.8度となっており、今回流れ込む寒気は過去最大級のものと言えます。

      上空の寒気が強いと、背の高い雪雲が発達しやすく、大雪をもたらすケースが多くなります。
      12月としては最も強い寒気が入った1984年の12月24日には、後志地方の共和で34センチ、翌25日も大雪が続いて38センチの降雪となり、2日間で72センチの雪となりました。
      今回の寒波も同じように大雪をもたらす恐れがあるため、交通機関への影響も含めて十分な注意が必要です。年末年始に向けた買い出しなども早めに済ませた方が良いかもしれません。

      また、28日から29日頃には北海道の西で低気圧が発達するため、冬型の気圧配置が強まります。各地で風もかなり強まる恐れがあり、明日よりもふぶきの規模が大きくなることも十分に考えられます。
      大雪によるものだけではなく、沿岸を中心に猛ふぶきや吹きだまりによる交通障害も発生する恐れがあるため、より影響が大きくなりそうです。

      全文
      https://tenki.jp/amp/forecaster/okamoto/2018/12/23/3077.html
      no title

      no title

      【【過去最大級】年末に過去最大級の寒波到来か】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/12/23(日) 08:24:34.44 ID:CAP_USER9
      NHK

      【【速報】スマトラ島とジャワ島の海峡で津波 20人死亡 インドネシア防災当局(08:22) 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      winter-1127201_640

      1:最速ニュース+な みんと ★ 2018/11/09(金) 16:23:43.39 ID:CAP_USER9
      エルニーニョ現象発生 北日本を除き暖冬か
      11/9(金) 15:48
      日テレNEWS
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181109-00000043-nnn-soci

      気象庁は、世界各地で異常気象が起こりやすいとされる「エルニーニョ現象」が発生していると発表した。日本列島はこの冬、北日本を除いて「暖冬」になりそうだ。

      「エルニーニョ現象」は、太平洋の南米沖の海水温が平年よりも高くなる現象で、世界各地で異常気象が起きやすくなるとされている。気象庁は9日、2016年以来、2年ぶりに「エルニーニョ現象」が発生し、少なくとも、来年の春にかけて続く可能性が高いと発表した。

      「エルニーニョ現象」が発生すると、日本列島は、強い寒気をもたらす西高東低の冬型の気圧配置になりにくいため、北日本を除いて「暖冬」になる可能性が高く、また、スキー場なども多い日本海側では、雪の量が少なくなる傾向があるという。

      【【暖冬】エルニーニョ現象発生「北日本を除き暖冬か」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/11/08(木) 11:02:43.39 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00050020-yom-soci

      地球温暖化の影響がなければ、今年7月のような猛暑が発生する可能性はほぼなかったとする
      想定実験の結果を、気象庁気象研究所の今田由紀子主任研究官がまとめた。

      今年7月は、23日に埼玉県熊谷市で国内の観測史上最高となる41・1度を記録。
      14~26日には35度以上の猛暑日が全国100以上の観測地点で続くなど、記録的な猛暑となり、
      気象庁の専門家会議は「長期的な地球温暖化が影響している」との見解を示していた。

      今田主任研究官は、温暖化が今回の猛暑に及ぼした影響を分析するため、二酸化炭素(CO2)濃度や
      海面水温などの条件を、現在の観測値に基づく場合と、温暖化の影響がない産業革命前の場合に分け、
      スーパーコンピューターによる想定実験をそれぞれ100パターンずつ実施。日本列島の大気の状態を示す
      上空約1500メートルの平均気温がどうなるかを計算した。

      その結果、日本上空の気温が今年7月と同等か、それ以上になる確率は、現在の観測値に基づく場合は
      19・9%だったが、温暖化がない場合は、0・00003(10万分の3)%と、ほぼゼロだった。

      【【猛暑】地球温暖化の影響がなければ、今年の猛暑が起きる可能性は「ほぼゼロ」だった「気象庁気象研究所」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/10/02(火) 09:25:32.65 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00005749-weather-soci

      台風25号は2日(火)3時現在、フィリピンの東の海上を、北西に時速15kmで進んでいます。
      中心気圧は915hPa、中心付近の最大風速は55m/sと、さらに発達して猛烈な勢力となりました。
      猛烈な勢力となるのは、今年に入って6つめとなります。

       ▼台風25号 10月2日(火) 3時現在
       存在地域   フィリピンの東
       大きさ階級  //
       強さ階級   猛烈な
       移動     北西 15 km/h
       中心気圧   915 hPa
       最大風速   55 m/s (中心付近)
       最大瞬間風速 75 m/s

      5日(金)頃に南西諸島へ接近

      今週後半にかけて夏の高気圧が勢力を強めるため、前回の24号よりは西よりの進路を進むと見られます。

      5日(金)頃には先島を中心とする南西諸島に接近するおそれがあるため、警戒が必要です。

      5日(金)頃に南西諸島へ接近

      今週後半にかけて夏の高気圧が勢力を強めるため、前回の24号よりは西よりの進路を進むと見られます。

      5日(金)頃には先島を中心とする南西諸島に接近するおそれがあるため、警戒が必要です。

      先島を通過した後は東シナ海を北上し、上空のジェット気流に乗る形で東に進路を変える可能性があります。
      週末以降の進路はまだ定まっておらず、世界各国の気象シミュレーションモデルの計算結果でも差が大きい状況です。
      同じ機関のモデルでも、最新の計算が更新されるたびに、情報が大きく変わることもあるため、随時最新情報をご確認ください。


      2日3時現在予想
      no title


      世界の予想図モデル
      no title




      【【台風25号】「コンレイ」、中心気圧915 hPaの『猛烈な』勢力に発達。5日(金)頃に南西諸島へ接近。2日3時現在予想】の続きを読む