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      カテゴリ: 天災・災害

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      1:最速ニュース+な プティフランスパン ★ 2018/09/15(土) 09:40:37.21 ID:CAP_USER9
      2018.9.14
      https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180914/soc1809140010-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsListSoc
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      ハリケーンが米南東部に上陸。ノースカロライナ州で道に水があふれ避難する男性ら(13日、ゲッティ=共同)

       世界気象機関(WMO)のターラス事務局長は13日、記者会見でアジアや北米で大型の台風やハリケーンが相次いで発生していることについて「総合的にみれば地球温暖化と関連しているのは明らかだ」と指摘。今後、最大級の台風やハリケーンの襲来が増えるだろうと警告した。

       ターラス氏は米東岸に接近しているハリケーン「フローレンス」に関して「1日で1年分の降水量を記録する可能性もある」と分析、被害は避けられないだろうとした。

       温暖化の影響に関しては、北極などの海氷融解による海水面上昇の結果、大量の湿潤な空気が大気中に蓄えられ、熱帯低気圧が発生した場合に巨大化すると考えられると説明。温暖化を放置すれば、今世紀末までに海面が30~70センチ上昇する予測もあるとし、洪水被害が発生しやすくなるとした。(共同)

      【【地球温暖化】世界気象機関が警告「今後、最大級の台風が増える」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/09/13(木) 14:23:32.33 ID:CAP_USER9
      9月12日、米南東部に向かっている大型ハリケーン「フローレンス」で、200億ドル程度の被害が発生する可能性がある。国際宇宙ステーションから12日撮影した同ハリケーン。NASA提供
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      米南東部に向かっている大型ハリケーン「フローレンス」で、200億ドル程度の被害が発生する可能性がある。フローレンスは現在、勢力が5段階中2番目に強い「カテゴリー4」で、ノースカロライナ州を直撃する見通し。

      調査会社RMSが11日にまとめたリポートによると、フローレンスの被害による損失は、1954年の「ヘーゼル」および1989年の「ヒューゴ」の2つのハリケーンに匹敵するとみられる。

      RMSはリポートに「過去の被害を振り返ると、ノースカロライナとサウスカロライナ両州に上陸したハリケーンは珍しいが、今回のハリケーンで生じる高潮や暴風、洪水による被害は甚大となる可能性がある」と記した。

      RMSはフローレンスの上陸後に被害の推計額を改めて示す予定だ。

      2018年9月13日(木)11時30分
      https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/09/22000.php

      【【米国】大型ハリケーン「フローレンス」上陸迫る 米国直撃で被害は2兆2000億円規模 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/09/12(水) 11:48:41.62 ID:CAP_USER9
      台風22号は12日(水)9時現在、フィリピンの東の海上を時速20kmで西に進んでいます。中心気圧は905hPa、中心付近の最大風速は55m/sに達し、今年の台風では最も強い勢力です。

      ▼台風22号 12日(水)9時現在
       存在地域   フィリピンの東
       大きさ階級  //
       強さ階級   猛烈な
       移動     西 20 km/h
       中心気圧   905 hPa
       最大風速   55 m/s (中心付近)
       最大瞬間風速 80 m/s

      ■猛烈な勢力でフィリピン直撃の恐れ

      台風は西よりに進みながらさらに勢力を強め、15日(土)頃には猛烈な勢力のままフィリピンを直撃する恐れがあります。

      フィリピンには2013年に猛烈な勢力の台風30号が直撃し、レイテ島などに甚大な被害をもたらしました。今回の台風はやや北の進路を進んでいるため、フィリピンの北部で影響が大きくなる見込みです。

      続きはソースで 
      http://weathernews.jp/s/topics/201809/120045/
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      【【台風22号】「マンクット」 猛烈な勢力でフィリピンへ 沖縄は高波警戒】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/09/05(水) 11:12:24.35 ID:CAP_USER9
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       1994年9月4日、沖合約5キロに開港した関西空港は、これまでも冠水被害や地盤沈下など海上空港特有のもろさを指摘されてきた。

       1期島には全長3500メートルの「A滑走路」があり、格安航空会社(LCC)専用の第2ターミナルがある2期島には4000メートルの「B滑走路」がある。現在、主にA滑走路は離陸用、B滑走路は着陸用として利用され、24時間離着陸できる。国内線と国際線を合わせた2017年度の旅客数は約2880万人、発着回数は約18万8000回と過去最高を更新した。

       一方で、水深18メートルの軟弱な地層に造られており、地盤沈下などが課題となってきた。開港時と比べると、場所によっては3メートル以上沈下。過去の台風でも何度か冠水被害に見舞われた。

      (ここまで325文字 / 残り219文字)
      2018年09月05日 08時46分 ※全文は会員登録をしてお読みいただけます
      https://www.yomiuri.co.jp/national/20180905-OYT1T50035.html?from=ytop_main2

      【【関空もろさ露呈】これまでも地盤沈下・冠水被害…関空もろさ露呈 水深18メートルの軟弱な地層、3メートル以上の沈下も】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/09/05(水) 04:48:31.09 ID:CAP_USER9
      2018年9月4日 22時57分

      4日午後、兵庫県西宮市の人工島にある中古車の展示場で、車100台ほどが焼け、消火活動が続けられていましたが、およそ6時間半後の4日午後9時半ごろに消し止められました。警察などは、高潮で海水につかった車のバッテリーがショートして火が出た可能性があると見て詳しく調べています。


      ソース全文はこちらで
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180904/k10011608471000.html

      【【台風21号】人工島で車100台焼ける 高潮でバッテリーショートか 兵庫【画像はソースで】】の続きを読む