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      カテゴリ: 天災・災害

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      1:最速ニュース+な みんと ★ 2018/11/09(金) 16:23:43.39 ID:CAP_USER9
      エルニーニョ現象発生 北日本を除き暖冬か
      11/9(金) 15:48
      日テレNEWS
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181109-00000043-nnn-soci

      気象庁は、世界各地で異常気象が起こりやすいとされる「エルニーニョ現象」が発生していると発表した。日本列島はこの冬、北日本を除いて「暖冬」になりそうだ。

      「エルニーニョ現象」は、太平洋の南米沖の海水温が平年よりも高くなる現象で、世界各地で異常気象が起きやすくなるとされている。気象庁は9日、2016年以来、2年ぶりに「エルニーニョ現象」が発生し、少なくとも、来年の春にかけて続く可能性が高いと発表した。

      「エルニーニョ現象」が発生すると、日本列島は、強い寒気をもたらす西高東低の冬型の気圧配置になりにくいため、北日本を除いて「暖冬」になる可能性が高く、また、スキー場なども多い日本海側では、雪の量が少なくなる傾向があるという。

      【【暖冬】エルニーニョ現象発生「北日本を除き暖冬か」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/11/08(木) 11:02:43.39 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00050020-yom-soci

      地球温暖化の影響がなければ、今年7月のような猛暑が発生する可能性はほぼなかったとする
      想定実験の結果を、気象庁気象研究所の今田由紀子主任研究官がまとめた。

      今年7月は、23日に埼玉県熊谷市で国内の観測史上最高となる41・1度を記録。
      14~26日には35度以上の猛暑日が全国100以上の観測地点で続くなど、記録的な猛暑となり、
      気象庁の専門家会議は「長期的な地球温暖化が影響している」との見解を示していた。

      今田主任研究官は、温暖化が今回の猛暑に及ぼした影響を分析するため、二酸化炭素(CO2)濃度や
      海面水温などの条件を、現在の観測値に基づく場合と、温暖化の影響がない産業革命前の場合に分け、
      スーパーコンピューターによる想定実験をそれぞれ100パターンずつ実施。日本列島の大気の状態を示す
      上空約1500メートルの平均気温がどうなるかを計算した。

      その結果、日本上空の気温が今年7月と同等か、それ以上になる確率は、現在の観測値に基づく場合は
      19・9%だったが、温暖化がない場合は、0・00003(10万分の3)%と、ほぼゼロだった。

      【【猛暑】地球温暖化の影響がなければ、今年の猛暑が起きる可能性は「ほぼゼロ」だった「気象庁気象研究所」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/10/02(火) 09:25:32.65 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00005749-weather-soci

      台風25号は2日(火)3時現在、フィリピンの東の海上を、北西に時速15kmで進んでいます。
      中心気圧は915hPa、中心付近の最大風速は55m/sと、さらに発達して猛烈な勢力となりました。
      猛烈な勢力となるのは、今年に入って6つめとなります。

       ▼台風25号 10月2日(火) 3時現在
       存在地域   フィリピンの東
       大きさ階級  //
       強さ階級   猛烈な
       移動     北西 15 km/h
       中心気圧   915 hPa
       最大風速   55 m/s (中心付近)
       最大瞬間風速 75 m/s

      5日(金)頃に南西諸島へ接近

      今週後半にかけて夏の高気圧が勢力を強めるため、前回の24号よりは西よりの進路を進むと見られます。

      5日(金)頃には先島を中心とする南西諸島に接近するおそれがあるため、警戒が必要です。

      5日(金)頃に南西諸島へ接近

      今週後半にかけて夏の高気圧が勢力を強めるため、前回の24号よりは西よりの進路を進むと見られます。

      5日(金)頃には先島を中心とする南西諸島に接近するおそれがあるため、警戒が必要です。

      先島を通過した後は東シナ海を北上し、上空のジェット気流に乗る形で東に進路を変える可能性があります。
      週末以降の進路はまだ定まっておらず、世界各国の気象シミュレーションモデルの計算結果でも差が大きい状況です。
      同じ機関のモデルでも、最新の計算が更新されるたびに、情報が大きく変わることもあるため、随時最新情報をご確認ください。


      2日3時現在予想
      no title


      世界の予想図モデル
      no title




      【【台風25号】「コンレイ」、中心気圧915 hPaの『猛烈な』勢力に発達。5日(金)頃に南西諸島へ接近。2日3時現在予想】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/09/26(水) 09:16:11.05 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00005627-weather-soci

      大型で非常に強い台風24号は26日(水)3時現在、沖縄の南の海上をゆっくり北上しています。
      中心気圧は935hPa、中心付近の最大風速は50m/sです。

      ▼台風24号 9月26日(水) 3時現在
       存在地域   沖縄の南
       大きさ階級  大型
       強さ階級   非常に強い
       移動     北 ゆっくり
       中心気圧   935 hPa
       最大風速   50 m/s (中心付近)
       最大瞬間風速 70 m/s

      ※台風の名前は、国際機関「台風委員会」の加盟国などが提案した名称があらかじめ140個用意されていて、
      発生順につけられます。台風24号のチャーミー(Trami)は、ベトナムが提案した名称で、バラ科の花の名前です。

      沖縄は影響が長く続く

      台風はベトナムから南シナ海にかけて勢力を広げる高気圧に行く手を阻まれ、27日(木)頃にはいったんほとんど停滞する予想です。

      28日(金)以降、再びゆっくりと北西への移動を始め、29日(土)に先島地方に近づきそうです。

      勢力が強い一方で動きが遅いため、暴風や大雨が長時間続く恐れがあります。食料の備蓄など早めに対策しておくと良さそうです。

      週明けは九州、本州へ

      昨夜時点で、各国の予測モデルによるシミュレーションの結果では、進路を東よりに変えて本州に近づくコースが優勢となっていました。

      最新の進路図では、週明けの予報円が九州や四国、本州にかかっており、接近・上陸の恐れが出てきています。
      随時最新の情報をこまめに確認し、早めの台風対策を行うようにしてください。


      26日3時現在の予想図
      no title

      25日現在の世界の予想図モデル
      no title




      【【気象】台風24号「チャーミー」、沖縄の南の海上をゆっくり北上中。週末は沖縄、週明けは九州・本州へ上陸の恐れ。26日3時現在予想 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な プティフランスパン ★ 2018/09/15(土) 09:40:37.21 ID:CAP_USER9
      2018.9.14
      https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180914/soc1809140010-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsListSoc
      no title

      ハリケーンが米南東部に上陸。ノースカロライナ州で道に水があふれ避難する男性ら(13日、ゲッティ=共同)

       世界気象機関(WMO)のターラス事務局長は13日、記者会見でアジアや北米で大型の台風やハリケーンが相次いで発生していることについて「総合的にみれば地球温暖化と関連しているのは明らかだ」と指摘。今後、最大級の台風やハリケーンの襲来が増えるだろうと警告した。

       ターラス氏は米東岸に接近しているハリケーン「フローレンス」に関して「1日で1年分の降水量を記録する可能性もある」と分析、被害は避けられないだろうとした。

       温暖化の影響に関しては、北極などの海氷融解による海水面上昇の結果、大量の湿潤な空気が大気中に蓄えられ、熱帯低気圧が発生した場合に巨大化すると考えられると説明。温暖化を放置すれば、今世紀末までに海面が30~70センチ上昇する予測もあるとし、洪水被害が発生しやすくなるとした。(共同)

      【【地球温暖化】世界気象機関が警告「今後、最大級の台風が増える」 】の続きを読む