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      カテゴリ: 科学技術

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      1:最速ニュース+な ヒャッハー@ガーディス ★ 2018/03/31(土) 14:04:03.02 ID:CAP_USER9
       ブタなどの動物の体内で人の臓器を作る研究について、文部科学省の専門委員会は30日、人の細胞が混じった動物の胚(受精卵)を動物の子宮に戻し、出産まで認める報告書をまとめた。

       今後、指針を改正し、今秋にも研究が解禁される見通し。

       動物の体内で人の臓器を作る場合、特定の臓器だけできないように遺伝子改変した動物の胚に、人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)を入れ、子宮に戻して出産させる手法が考えられている。日本の現行指針では、こうした胚を子宮に戻すことを禁じている。

       
      ソース全文はこちらで
      http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180330-OYT1T50116.html
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      【【ブタの体内で人間の臓器作る研究】今秋にも解禁】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/03/25(日) 18:47:45.91 ID:CAP_USER9
      マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが、湿度10%以上の大気から水を取り出す装置を開発した。サイエンスデイリーが報じた。

      スプートニク日本

      大気から水を集める装置は以前にもあったが、湿度50%以上の大気に限られていた。さらに、稼働には大量のエネルギーも必要だった。

      Device Harvests Water from Desert Air

      — ScienceDaily (@ScienceDaily) March 23, 2018

      サイエンスデイリーによると、チームは一日の気温が15度から25度で、湿度が30%ほどのアリゾナ州の乾燥地で実験。不純物なしの水250グラムが1日で集められた。

      https://jp.sputniknews.com/science/201803254711796/
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      【【乾いた空気から水を取り出す装置】「MITが開発」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/03/24(土) 09:50:06.80 ID:CAP_USER9
      米マサチューセッツ工科大学(MIT)は3月21(現地時間)、実際の魚の動きを再現し、魚の群れに警戒されずに泳ぐロボット「SoFi」の動画を公開した。サンゴ礁が広がるフィジーの海底、水深50フィート以上を約40分間泳いだ。魚眼レンズを使って動画を撮影したという。

      【MIT公式動画】A Robotic Fish Swims in the Ocean
      https://www.youtube.com/watch?v=Dy5ZETdaC9k



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      ソース全文はこちらで
      ITmedia
      http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/22/news100.html

      【【SoFi】まるで本物のような「魚ロボット」MITが開発】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/03/09(金) 02:45:46.50 ID:CAP_USER9
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      【動画】0.38 Second Rubik's Cube Solve
      https://www.youtube.com/watch?v=nt00QzKuNVY



      6面全ての色を揃える立体パズル「ルービックキューブ」の早解き世界記録には、人間の手によるタイムと機械の手によるタイムの2種類が存在します。アメリカの大学院生が作り上げたルービックキューブ攻略マシンがなんとわずか0.38秒でルービックキューブを解くことに成功し、機械によるルービックキューブ早解きタイムを40%も縮めてぶっちぎりの世界記録を樹立しました。

       

      ソース全文はこちらで
      http://gigazine.net/news/20180308-rubiks-cube-solving-machine/

      【世界最速の0.38秒でルービックキューブを解くマシンが登場】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/28(水) 23:28:21.74 ID:CAP_USER9
      ロシア、モスクワから北へ2時間ほどの距離にある小さな白い倉庫には、再び生を得る日を待ちわびる56人の遺体が収められている。遺体は完全に血液を抜かれ、マイナス196℃の液体窒素に逆さまに漬けられた状態で、100年先まで保存される。

      遺体の多くは、自然死を迎えた高齢者のものだ。ほとんどが生前にこうした処置をしてほしいと希望していた人々だが、一部には本人の死後、家族が愛する人のために3万6000ドル(約385万円)(頭部のみであれば1万8000ドル(約193万円))を支払って、遺体を冷凍保存したケースもある。保存期間は基本的に100年で、22世紀の科学の進歩状況によっては延長される可能性もある。

       


      ソース全文はこちらで
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00010001-nknatiogeo-sctch

      【【コールドスリープ】人体56体を冷凍保存「おそロシア」】の続きを読む