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      カテゴリ: 科学技術

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      1:最速ニュース+な 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/22(木) 07:43:42.03 ID:CAP_USER9
      2017年の「人間とブタのハイブリッド胎児」に続き、2例目となるヒトと動物のハイブリッド胚の作製に成功したと、米国の科学者チームが発表した。今回作製されたのは、ヒト細胞を0.01%もつヒツジの胎児だ。


       4週が経過する時点まで育てられたこのヒツジの胚は、人間への移植を目的とした臓器作製に向け、一歩前進といえる成果である。

       米国では臓器移植待ちリストに連なる人が10分に1人の割合で増加しており、毎日そのうち22人が亡くなっている。米国内だけでも、心臓移植を必要とする人は10万人以上にのぼるが、実際に移植を受けられるのは1年にわずか2000人だ。

       こうした現状を受け、研究者らは人為的に臓器を供給できないか、様々な試みを行っている。3Dプリントで臓器を作る人もいれば、機械的な臓器の研究をする人もいる。キメラ(異なる2種の生物に由来する細胞をあわせ持つ生物)を作ろうというのもそうした試みの一つで、ブタやヒツジの体内で人間の臓器を育てる方法を模索している。



      全文はURL先でどうぞ
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      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00010001-nknatiogeo-sctch

      【【科学】人間と羊のハイブリッド胎児の作製に成功「臓器作成」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/02/20(火) 12:04:05.43 ID:CAP_USER9
      【2月20日 AFP】超高速輸送システム「ハイパーループ(Hyperloop)」の
      開発を進めるヴァージン・ハイパーループ・ワン(Virgin Hyperloop One)は、
      インド西部のムンバイ(Mumbai)とプネ(Pune)をハイパーループで結ぶ計画を明らかにした。
      実現すれば移動時間を現在の3時間から約25分に短縮できるという。

      同社を支援している英大富豪のリチャード・ブランソン(Richard Branson)氏は18日、
      同社と両都市があるマハラシュトラ(Maharashtra)州の政府が、
      ハイパーループの第1フェーズの建設について暫定的な合意文書に署名したことを明らかにした。

      同氏は声明の中で「ヴァージン・ハイパーループ・ワンは、
      20世紀に鉄道が与えたようなインパクトをインドにもたらす可能性があると信じている」と強調している。

      最終的な合意から2~3年以内に試験トラックを建設し、実際の運行までにはさらに5~7年かかる見通しという。
      計画ではムンバイ第2の空港があるナビムンバイ(Navi Mumbai)とプネの約150キロを結ぶ予定で、
      年間1億5000万人が利用できると見込んでいる。

      ブランソン氏が創業した英ヴァージン(Virgin)グループと
      米新興企業ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)は昨年10月に提携した。(c)AFP

      http://www.afpbb.com/articles/-/3163109

      超高速交通システム「ハイパーループ」のポッド(車両)の試作機。ハイパーループ・ワン提供(2017年7月12日提供、資料写真)。
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      【【ハイパーループ】超高速輸送インドで建設へ 「英富豪のリチャード・ブランソン」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/16(金) 01:45:42.61 ID:CAP_USER9
       東京メトロは2月15日から4月10日までの期間限定で、浅草駅にロボット「Pepper」を配置した。中国の春節に合わせ、パンダに扮している。

       配置場所は銀座線浅草駅の雷門改札口付近。設置時間は午前10時から午後5時まで。

       Pepperには東京メトロ独自のアプリが導入されており、「雷門」「浅草花やしき」「東武浅草駅」「都営浅草駅」の4カ所を、胴体部のディスプレイを使って案内する。対応言語は、日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語。

       パンダの装飾は東京メトロが独自に施したもので、ボディーのパンダ模様や頭部の耳が特徴。耳はしっかりと形を保ちつつも弾力性のある素材でできており、安全性に配慮されている。また、今回は法被を着用し、浅草らしい雰囲気を出したという。

       パンダPepperが導入されるのは、2016年12月1日から17年3月31日まで試験配置した上野駅に続き2度目。前回の利用実績を考慮し、訪日外国人の利用が多い浅草駅に配置駅を変更した。また、機能や言語も前回に比べ絞られていることが分かる。

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      2018年02月15日 10時58分
      ITmedia
      http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/15/news058.html

      【【ロボット】浅草駅に「パンダPepper」現る】の続きを読む

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      analysis-2030266_640

      1:最速ニュース+な 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/15(木) 06:43:41.70 ID:CAP_USER9
      世界最大の頭脳集団「中国科学院」6万9000人 日本の理研は3500人……勢いの差は歴然 (1/3)


       6万9千人対3千5百人--。これは中国における科学技術の総本山「中国科学院」と、日本唯一の自然科学系総合研究所である理化学研究所の人員を比べたものだ。中国共産党は1949年の建国直後に中国科学院を設置。科学技術を軍事や経済の根幹と見据えて投資を惜しまず、現在の年間予算は1兆円とも言われる。近年の勢いはすさまじく、科学技術の凋落が著しい日本との差は歴然だ。

       中国科学院は、日本の内閣に相当する国務院に直属し、自然科学系の研究開発や高等教育などを主な任務としている。傘下には高エネルギー物理研究所(北京)や上海生命科学研究院(上海)、深●(=土へんに川)先進技術研究院(広東省)をはじめとして、全土に100カ所以上の研究所がある。7万人近い人員は、研究機関としては恐らく世界一だ。

       各研究所を通じて多数の研究施設を運用しており、主なものとしては(1)最新鋭の超電導トカマク型核融合実験装置「EAST」(安徽省)(2)近隣の原子力発電所から発生する素粒子ニュートリノを調べる大亜湾ニュートリノ観測所(広東省)(3)直径500メートルの巨大な電波望遠鏡「FAST」(貴州省)--などが挙げられる。

       さらには複数の大学も所管。このうち中国科学技術大学(安徽省)は、“最強の暗号”といわれる量子暗号の実用化に向けた研究で世界をリードする物理学者の潘建偉氏が副学長を務めている。研究に用いられている大型の実験衛星「墨子号」は中国科学院傘下の国家宇宙科学センターが開発して打ち上げたものだ。

       中国科学院の年間予算は2015年時点で約8600億円。近年の伸び率を考えると、今年は既に1兆円を超

      以下ソース
      http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/13/news043.html



      【【どっちが勝つ?】6万5000人の中国科学院 VS 日本の理化学研究所3500人】の続きを読む

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      dna-1811955_640

      1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(茸) [GB] 2018/01/25(木) 12:40:02.95 ID:siMyv//R0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
      中国・上海の研究チームが、同じ遺伝子をもつカニクイザルのクローン2匹を誕生させたとして、
      24日の米科学誌セルに論文を発表した。1996年に生まれたクローン羊「ドリー」と同じ
      技術を使って、霊長類では初のクローン作成に成功したとしている。

      クローンのサルはそれぞれ「中華」を意味する形容詞にちなみ、「フアフア」「ゾンゾン」と命名された。

      霊長類初のクローンは、1999年にアカゲザルの「テトラ」が誕生しているが、使われたのは今回とは
      違う技術だった。

      フアフアとゾンゾンの場合、ドリーに使われた体細胞移植(SCNT)と呼ばれるクローン技術に改良を
      加え、この数年で開発した現代的技術を使って誕生させた。未受精卵を再形成するこの手法では、遺伝子
      情報の大部分を含む卵子の核を取り出し、それを別の細胞の核と入れ換えて胞胚を作成。これを代理母に
      移植する。同じ細胞を使えば、同じ遺伝子をもつ個体をさらに増やすこともできる。


      ソース全文はこちらで
      https://www.cnn.co.jp/fringe/35113683-2.html

      【宗教界・医学界に激震、中国が「霊長類のクローン」に成功「霊長類では初」】の続きを読む