• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ: 科学技術

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/05/11(金) 13:33:25.69 ID:CAP_USER9
      ■ロボット開発企業のボストン・ダイナミクスの人型ロボット「Atlas」はバク宙できることで知られていますが、今度はまるで人間のような滑らかなランニングを始めました。一方、ドアを自分で開けて部屋から出ることができる「SpotMini」は、自分の判断で障害物を華麗によけて徘徊し始めています。

      Atlasの優雅なランニングの様子は以下のムービーで確認できます。

      【動画】Getting some air, Atlas?
      https://www.youtube.com/watch?v=vjSohj-Iclc



      芝生の上を軽やかにランニングするAtlas。手を振り膝のクッションを使って走る様子は、人間にかなり近いレベルに到達しています。
      no title


      落ちている邪魔な障害物に出くわすと……
      no title


      得意のジャンプで飛び越えます。
      no title


      ■Atlasが運動能力を向上させたのに対して、四足歩行ロボットSpotMinは、自分の判断で歩き始めています。

      【動画】SpotMini Autonomous Navigation
      https://www.youtube.com/watch?v=Ve9kWX_KXus



      背中の上にカメラユニットを載せたSpotMini。前後左右に向けたカメラを使って、事前に周辺の状況をスキャン済み。
      no title


      「Go」の命令で、走り始めたSpotMini。なんと、自分の判断で道を選んでいくそうです。
      no title


      ボストン・ダイナミクス社内の通路はすべて把握済み。分岐点では自分の好きな道を選び、どんどんと進んでいきます。
      no title


      外に出る模様。
      no title


      芝生に出ることなく、通路を歩く礼儀正しいSpotMini。
      no title


      躊躇なく上がり始めるSpotMini。
      no title


      階段を下りるときは後ろ向きになるようです。
      no title


      安定性の高い後ろ向きで見事に階段を下りました。
      no title


      そして、再び徘徊開始。
      no title


      最終的に、多くのロボット開発者が仕事する部屋で停止しました。
      no title


      ボストン・ダイナミクスのロボットたちが着々と運動性能を高めていることがよくわかるムービーでした。

      2018年05月11日 09時56分00秒
      GIGAZINE
      https://gigazine.net/news/20180511-atlas-running-spotmini-autonomous-navigation/

      【【ロボット進化】バク宙ロボ「Atlas」が滑らかにランニングをできるようになった「ボストン・ダイナミクス」(動画)】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/04/28(土) 05:41:55.93 ID:CAP_USER9
      ◆イェール大学、身体から切り離された脳を36時間”生かす”ことに成功

      マッド・サイエンスの領域ですよ...。
      イェール大学の神経科学者であるNenad Sestanが率いるチームが行なった実験が話題になっています。
      それは豚の頭部を身体から切り離し、外部の”維持装置”と接続することで脳に36時間、正常な活動を続けさせることに成功したというものです。



      イメージ写真:no title

      ソース全文はこちらで
      ギズモード・ジャパン 2018.04.27 14:00
      https://www.gizmodo.jp/2018/04/decapitated-brain-alive-for-36-hours.html

      【身体から切り離された脳を36時間”生かす”ことに成功【イェール大学】】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      cctv-3208245_640

      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/04/15(日) 12:07:08.56 ID:CAP_USER9
      2018年4月15日 6:30
      KDDIやセコムなどが、複数のドローン(小型無人機)を同時に飛ばして広いエリアを警備する技術の開発を進めている。ドローン同士の衝突などを避けるための遠隔管理に携帯電話回線を活用。特別な無線インフラを整備せずに様々な場所での飛行を可能にする。東京五輪もにらんだドローン警備の実現に向け、携帯電話会社が大きな役割を担おうとしている。


      ソース全文はこちらで
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO29375130T10C18A4XY0000

      【【技術】ドローンを飛ばして広範囲を警備するシステムを開発へ「KDDIとセコム」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ごまカンパチ ★ 2018/04/14(土) 09:02:28.02 ID:CAP_USER9
      https://news.yahoo.co.jp/feature/940
      ※リンク先に動画あり
      静岡県の中小企業が開発した「サビ落とし」の新技術が、注目を集めている。
      橋や道路などインフラの老朽化問題が深刻化する中で、点検や補修業務をどのように進めていくかは喫緊の課題。
      高エネルギーのレーザーでサビだけを除去するアプローチが、課題解決の可能性を秘める。
      まるでライトセーバーのような、未来感たっぷりの新技術、まずは動画で見てほしい。

      続きはソースで

      【【レーザーでサビを除去】インフラ老朽化を救う静岡発の新技術 (動画あり)】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/04/12(木) 22:09:54.62 ID:CAP_USER9
      ◆「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”

      ソフトバンクと物質・材料研究機構(NIMS)は4月11日、IoT機器向けに、空気中の酸素と化学反応してエネルギーを生成する「リチウム空気電池」を共同開発すると発表した。
      実現すれば、従来のリチウムイオン電池と比べて、重量エネルギー密度(重さ1キロ当たりの電池容量)が5倍以上になるという。
      2025年ごろの実用化を目指す。



      ■写真
      コインタイプ(左)とスタックタイプ(カットモデル、中央~右)のリチウム空気電池
      no title

      リチウム空気電池による玩具のヘリコプターの動作実証実験
      no title

      ソース全文はこちらで
      ITMediaニュース 2018年04月12日 12時40分
      http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/12/news068.html

      【【リチウム空気電池】開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”】の続きを読む