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    カテゴリ: 科学技術

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    1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/01/23(火) 06:09:44.64 ID:p2ZpoSG/0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    京都大学iPS細胞研究所の助教が去年発表した論文に、ねつ造と改ざんがあったことがわかり、研究所の山中伸弥所長は会見で、
    関係者らを処分すると共に、自身についても「辞職の可能性も含めて検討する」と話しました。

     「心から反省しております」(iPS細胞研究所 山中伸弥 所長)

     大学によりますと、ねつ造と改ざんが見つかったのは、京都大学iPS細胞研究所の山水康平特定拠点助教が去年3月にアメリカの科学雑誌
    「ステムセルリポーツ」に発表した論文です。この論文は、iPS細胞を使って脳の血管の細胞の作製に成功したという内容で、発表当時、
    アルツハイマー病などの新薬開発にも役立つことが期待されていました。しかし去年、研究所に情報提供があり、調査委員会が調査した結果、
    論文の根幹となる部分で、グラフのデータにねつ造と改ざんが見つかったということです。

     「これから始まる予定の臨床試験や臨床治験とは無関係」(iPS細胞研究所 山中伸弥 所長)

    Q.(所長自身は)辞任も含めて検討?
     「もちろん全ての可能性を考えております」(iPS細胞研究所 山中伸弥 所長)https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180123-00000011-jnn-soci

    【【まさかipsまで】助教の論文に「ねつ造と改ざん」山中教授辞任の可能性へ】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 名無しさん@涙目です。(pc?) [CN] 2018/01/20(土) 20:03:56.87 ID:Y1dT2HeX0 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/kokemomo32.gif
    AIによって2045年のシンギュラリティ(技術的特異点)までに世界で実現すること一覧

    ・2020年代にはコンピュータの集積度が人間の脳易を超えることはほぼ間違いない。

    ・その後、10~20年でアインシュタインやボーアレベルの人類のトップを超越したスーパー人工知能が地球上に複数誕生

    ・2045年までには、相対性理論や量子論も書き換えるような創造性を持った知能がそれらの理論レベルを超越した革命理論を日々発表し続ける

    ・すべての製造業はあと5年で3Dプリンタに置き換わる
    (2018年現在ですでに、米国では自動車のタイヤ以外のすべてを3Dプリンターで作ることに成功、中国では、ビルや住宅の部屋を3Dプリンターでつくり、それを組み上げる実験中)
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    ・モノをつくってから遠隔地に運ぶ必要がなくなる。現地に3Dプリンターをおいて、素材だけを送る。いずれ国際宇宙ステーションにも3Dプリンターが置かれる
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    no title


    ・あと数年で、コンビニに3Dプリンタが置かれるようになる。モノを買いたい人はデータだけを購入し、コンビニで「プリントアウト」する形になる
    (メーカーが在庫を抱える必要がなくなり、製品開発や売り出しへのネックがなくなることで個々のニーズに合わせたバラエティあるラインナップに)

    ・3Dプリンタによってマイクロレベルの超小型電池が生産できるようになる(スマートコンタクトレンズや、身体に埋め込む医療機器の実現)
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    ・ドローンの性能向上で、重たい物を持ち上げられるようになり、重機なしで高層ビルを建築できるようになる
    http://5ch.net/

    【Google「2045年までに実現されること」一覧がヤバすぎる「2020年までには集積度が人間の脳易を超える」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ひぃぃ ★ 2018/01/19(金) 10:11:12.50 ID:CAP_USER9
    飛んでます。人を乗せて大空を飛んでます。詳細は以下から。
    ドローンとヘリコプターの境界線はどこなのか。人間が搭乗して操作するのがヘリコプターだと思われていましたが、人間がそのまま乗れてしまうドローンが作成されました。しかもベースになるのは何とバスタブです。

    ドイツのユーチューバーのThe Real Life Guysはバスタブを魔改造し、巨大なドローンを作り上げました。そのドローンの飛行能力はなんと成人男性が搭乗したまま離陸し、近所のパン屋にサンドイッチを買って往復できる程のものでした。

    以前BUZZAP!で紹介した人間が乗れるドローンは54機の市販のドローンを用い、危なっかしい飛行の様子でしたが、こちらは6機のプロペラを用いた自作ドローン。

    ぱっと見ではオモシロネタのように思ってしまいますが、メイキング画像を見るとしっかりと作り上げられ、実験が繰り返されている様子がよく分かりますので併せて視聴してみるとより凄さが伝わります。

    ユーチューバーを名乗るならこれくらいクリエイティブなことをやってみせてほしいところですが、はてさていかがなものでしょうか?

    2018年1月18日 17時30分 BUZZAP!
    http://news.livedoor.com/article/detail/14176422/

    動画
    https://youtu.be/EQK9m_OBVgY


    https://youtu.be/CBSN8afdy4g



    画像
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    【【ドイツ】ユーチューバーがバスタブを魔改造して人間が乗れるドローンを作り上げる「ドローンとヘリコプターの境界線は?」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/16(火) 00:30:04.85 ID:CAP_USER9
     室温で水素原子が核融合反応を起こしてエネルギーを生み出す「常温核融合」。この現象を初めて観測したという1989年の発表で世界の研究者の参入が相次いだが、実験結果は再現されずにブームは急速にしぼんだ。それから約30年。地道に研究を続けてきた日本の研究グループを中心に核反応によるとみられる過剰熱の発生が恒常的に確認され、未知の反応の正体を探る手がかりも得られつつある。

    ソース全文はこちらで
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO25613590S8A110C1MY1000/

    【【研究】常温核融合 30年越し研究 発熱確認相次ぐ「未知の反応」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/01/13(土) 09:24:54.08 ID:CAP_USER9
    水を分解 水素作る触媒開発

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004283571.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    太陽の光をあてるだけで、水を完全に分解して水素を作り出すことができる
    特殊な触媒を開発したと大阪大学のグループが発表しました。
    新たなエネルギー源として活用が期待されている水素の可能性を広げる技術として注目されています。

    研究を行ったのは大阪大学産業科学研究所の真嶋哲朗教授らのグループです。
    グループでは植物が光エネルギーを使って水を酸素と水素に分解する仕組みを参考に
    光を吸収しやすい「黒リン」と呼ばれる物質と塗料などに使われる
    化学物質を結合させて粉末状の物質を作りました。

    そして、この粉末を水に入れて光をあてたところ粉末が光触媒として働き、
    水が酸素と水素に分解されることが分かったということです。

    光触媒を使って水を分解する技術はこれまでもありましたが、非常に効率が悪く
    実用化は難しいとされていましたが、今回の光触媒は光を当てるだけで
    水を完全に分解できるということです。

    グループではさらに研究が進めば燃料電池など新たなエネルギー源として期待される水素を
    効率よく製造する技術につながるとしています。

    研究を行った真嶋教授は、
    「水素は二酸化炭素を発生させない究極のエネルギー源で、大量かつ
    安く作り続けることが重要になってくる。その第一歩となる成果だ」
    と話しています。 
    【【H2O】光をあてるだけで水を完全に分解して水素を作り出すことができる特殊な触媒を開発! 光をあてるだけで水を完全に分解「究極のエネルギー源」】の続きを読む