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      カテゴリ: 科学技術

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      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/04/15(日) 12:07:08.56 ID:CAP_USER9
      2018年4月15日 6:30
      KDDIやセコムなどが、複数のドローン(小型無人機)を同時に飛ばして広いエリアを警備する技術の開発を進めている。ドローン同士の衝突などを避けるための遠隔管理に携帯電話回線を活用。特別な無線インフラを整備せずに様々な場所での飛行を可能にする。東京五輪もにらんだドローン警備の実現に向け、携帯電話会社が大きな役割を担おうとしている。


      ソース全文はこちらで
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO29375130T10C18A4XY0000

      【【技術】ドローンを飛ばして広範囲を警備するシステムを開発へ「KDDIとセコム」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ごまカンパチ ★ 2018/04/14(土) 09:02:28.02 ID:CAP_USER9
      https://news.yahoo.co.jp/feature/940
      ※リンク先に動画あり
      静岡県の中小企業が開発した「サビ落とし」の新技術が、注目を集めている。
      橋や道路などインフラの老朽化問題が深刻化する中で、点検や補修業務をどのように進めていくかは喫緊の課題。
      高エネルギーのレーザーでサビだけを除去するアプローチが、課題解決の可能性を秘める。
      まるでライトセーバーのような、未来感たっぷりの新技術、まずは動画で見てほしい。

      続きはソースで

      【【レーザーでサビを除去】インフラ老朽化を救う静岡発の新技術 (動画あり)】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ニライカナイφ ★ 2018/04/12(木) 22:09:54.62 ID:CAP_USER9
      ◆「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”

      ソフトバンクと物質・材料研究機構(NIMS)は4月11日、IoT機器向けに、空気中の酸素と化学反応してエネルギーを生成する「リチウム空気電池」を共同開発すると発表した。
      実現すれば、従来のリチウムイオン電池と比べて、重量エネルギー密度(重さ1キロ当たりの電池容量)が5倍以上になるという。
      2025年ごろの実用化を目指す。



      ■写真
      コインタイプ(左)とスタックタイプ(カットモデル、中央~右)のリチウム空気電池
      no title

      リチウム空気電池による玩具のヘリコプターの動作実証実験
      no title

      ソース全文はこちらで
      ITMediaニュース 2018年04月12日 12時40分
      http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/12/news068.html

      【【リチウム空気電池】開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ヒャッハー@ガーディス ★ 2018/03/31(土) 14:04:03.02 ID:CAP_USER9
       ブタなどの動物の体内で人の臓器を作る研究について、文部科学省の専門委員会は30日、人の細胞が混じった動物の胚(受精卵)を動物の子宮に戻し、出産まで認める報告書をまとめた。

       今後、指針を改正し、今秋にも研究が解禁される見通し。

       動物の体内で人の臓器を作る場合、特定の臓器だけできないように遺伝子改変した動物の胚に、人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)を入れ、子宮に戻して出産させる手法が考えられている。日本の現行指針では、こうした胚を子宮に戻すことを禁じている。

       
      ソース全文はこちらで
      http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180330-OYT1T50116.html
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      【【ブタの体内で人間の臓器作る研究】今秋にも解禁】の続きを読む

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      summer-3185098_640

      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/03/25(日) 18:47:45.91 ID:CAP_USER9
      マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが、湿度10%以上の大気から水を取り出す装置を開発した。サイエンスデイリーが報じた。

      スプートニク日本

      大気から水を集める装置は以前にもあったが、湿度50%以上の大気に限られていた。さらに、稼働には大量のエネルギーも必要だった。

      Device Harvests Water from Desert Air

      — ScienceDaily (@ScienceDaily) March 23, 2018

      サイエンスデイリーによると、チームは一日の気温が15度から25度で、湿度が30%ほどのアリゾナ州の乾燥地で実験。不純物なしの水250グラムが1日で集められた。

      https://jp.sputniknews.com/science/201803254711796/
      no title


      【【乾いた空気から水を取り出す装置】「MITが開発」】の続きを読む