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      カテゴリ: 科学技術

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/01(木) 14:11:55.03 ID:CAP_USER9
      お弁当工場でおかずの盛り付け作業をする人型ロボットが開発された。特徴の一つは「人間との協働作業」。その働きぶりを見てみよう。

      黙々とから揚げ弁当を盛り付ける人型ロボット。手の先にあるトングでおかずをひとつだけつかみ上げ、弁当ケースがやってくるまでつかんだまま待機。横についたセンサーで弁当ケースを感知して盛り付けていく。

      現状では1時間に600食、盛り付けることができる。一般的な盛り付けの速さである800食が目標だ。

      続きはソースで
      ※ソース内に動画あります

      10/31(水) 16:10
      日本テレビ系(NNN)
      no title

      http://www.news24.jp/images/photo/2018/10/31/20181031-130416-2-0001_l.jpg

      【【AIロボ】黙々とから揚げ弁当を盛り付ける人型ロボット登場 1時間に600食 1体価格従業員2人分の年収 ※動画 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みそラーメン ★ 2018/09/16(日) 01:12:42.36 ID:CAP_USER9
      脳そのものに取り付けた電極を使って考えている内容を読み取り、シミュレーターでステルス戦闘機「F-35」を飛ばすことに成功していた技術がさらに進化し、今度は3機のドローンの群れを操縦することができるようになりました。
      さらにこの技術では、操縦者はドローンからの信号を受け取ることも可能になっており、双方向にやり取りをしながら操縦できるようになっているとのことです。

      この技術は、アメリカ国防総省の一機関である国防高等研究計画局(DARPA)が開発を続けてきたもの。
      DARPAは2015年、四肢が麻痺した女性の脳に電極を埋め込み、考えるだけでシミュレーター上の飛行機を操縦させることに成功しており、今回の技術はその延長線上にあります。

      「考えるだけ」でロボットアームを自在に操る女性がステルス戦闘機F-35を飛ばすことにも成功 - GIGAZINE
      https://gigazine.net/news/20150412-woman-fly-f-35-mind/

      2018年9月6日、DARPAは設立60周年記念式典の中でこの技術の発表を行いました。
      DARPAのバイオテクノロジー部門を率いるジャスティン・サンチェス博士はその席で、「今日の時点において、脳の信号を使って1機だけではなく3機の航空機を同時に操縦することが可能になりました」と述べています。

      さらに重要なのは、この技術ではシミュレーター上の航空機から送られてくる信号が操縦者の脳に直接入力されるところにあります。
      実験には、四肢が麻痺したネイサンと言う名前の男性が参加しており、脳に取り付けられた電極を通じて航空機との「コミュニケーション」を実施。
      サンチェス氏は「航空機からの信号は脳に直接送り返され、パイロットの脳は環境を認識することが可能です」と語っています。

      実験の詳細な様子は明らかにされていないようですが、今回の技術を言い換えると、麻痺した手足の代替として脳波を使って航空機を操縦するだけでなく、航空機の状況を把握しながら総合的にコントロールすることが可能になっている模様。
      操縦者の頭の中でどのような光景が見えているのか非常に気になるところですが、まさに「テレパシー」ともいえるような技術が実現しようとしているのかもしれません。

      DARPAはこの技術を「ほんの数カ月前」に実現したとのこと。
      急速に発展している脳コンピュータインターフェース分野において非常に画期的な進歩といえる今回の発表は、いずれはガンダムシリーズに登場する遠隔操作型機動砲台「ファンネル」の実現を期待してしまうものといえそうです。

      ファンネル - YouTube
      https://youtu.be/NU_TTuS0LDc



      https://gigazine.net/news/20180914-darpa-brain-wave-drone-control/

      【【テクノロジー】3機の航空機と脳波で通信して操縦可能な技術が実現「ファンネル」の実現まであと少し】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な WATeR ★ 2018/08/27(月) 01:14:58.05 ID:CAP_USER9
      近畿大などの研究チームが放射性物質のトリチウムを含んだ水を除去する新技術を開発した。
      トリチウムは東京電力福島第1原発の汚染水に含まれており、除去が難題になっている。
      チームは「今は実験室レベルだが、いずれ福島でのトリチウム水の処分に貢献したい」と語る。


      続きはリンク先で
      http://mainichi.jp/articles/20180827/k00/00m/040/120000c
      2018年8月27日 00時47分

      【【研究】トリチウム アルミで除去 近畿大など新技術【開発】 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な しじみ ★ 2018/08/25(土) 11:59:59.68 ID:CAP_USER9
       近年急速に普及してきた無人航空機といえば、市販されたドローンから軍用にも耐え得る大型機まで幅広い。国際的な開発競争が激しさを増すなか、室蘭工業大(北海道)が完成を目指すのが、国内初の超音速無人航空機「オオワシ2号」だ。災害対応をはじめとした多様な応用先が見込まれ、2020年ごろの初飛行に向けて開発は大詰めを迎えている。

      続きはソースで 

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      産経ニュース
      https://www.sankei.com/premium/news/180825/prm1808250014-n1.html

      【超音速無人航空機「オオワシ2号」、2020年にも初飛行 コンコルド並みマッハ2「室蘭工業大」】の続きを読む

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      trace-3157426_640

      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/08/24(金) 08:13:20.47 ID:CAP_USER9
       文部科学省は、次世代の素粒子観測施設「ハイパーカミオカンデ」の建設に向けた検討を始める。2度のノーベル賞受賞につながる成果をあげた「カミオカンデ」と「スーパーカミオカンデ」(共に岐阜県)の後継施設で、ニュートリノなどの素粒子を検出して宇宙誕生の謎に迫る。


      ソース全文はこちらで
      https://www.yomiuri.co.jp/science/20180823-OYT1T50166.html

      【【文科省】素粒子観測施設、3代目検討 カミオカンデ→スーパーカミオカンデ→ハイパーカミオカンデ 】の続きを読む