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      2019年02月

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/14(木) 12:11:45.45 ID:iqX+lrqT9
      中国国家安全当局、伊藤忠社員を1年間拘束

       
      大手商社・伊藤忠商事の日本人の男性社員がおよそ1年間にわたって
      中国の国家安全当局に拘束されていることがJNNの取材でわかりました。
      日本の大手商社社員が長期間にわたって拘束されるのは異例です。

      広東省広州市の国家安全局に拘束されているのは、大手商社・伊藤忠商事の40代の男性社員です。
      関係者によりますと、男性は去年2月下旬に国の安全を害した疑いで、
      スパイ行為などを取り締まる国家安全局に拘束されたということです。
      男性はすでに起訴されていますが、男性がどのような行為をし罪に問われたのか詳細はわかっていません。

      伊藤忠は、広州市で中国企業と合同でリニア地下鉄の業務などに携わっています。
      伊藤忠の広報部は、JNNの取材に対し「事実関係を確認中です」とコメントしています。

      中国では少なくとも8人の日本人がスパイ行為を疑われ拘束されていて、
      そのうち4人がすでに実刑判決を言い渡されていますが、
      日本の大手商社社員が長期間にわたって国家安全当局に拘束されるのは異例のことです。

      TBS Newsi
      https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3598487.html

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/13(水) 08:40:24.32 ID:DiCV2su89
      今後30年以内に70?80%の高い確率で発生するリスクがある南海トラフ地震について、気象庁は7日に定例の検討会を開き、「東海地方で2月3日、スロースリップが引き起こしたとみられる最大マグニチュード(M)5.9の深部低周波地震を観測した」と明らかにした。この地震は6日現在も継続しているという。

      南海トラフ巨大地震の想定震源域では先月15日、宮崎県沖の日向灘を震源とするM3.9の地震が発生し、最大震度3の揺れを観測。さらに21日には、大分県と四国にはさまれた豊後水道でもM4.4,最大震度3の地震が発生した。

      これらはいずれも日本列島に沈み込むフィリピン海プレート内部を震源とするもので、2018年から続く長期的スロースリップの一環だと考えられている。

      続きはソースで

      南海トラフ地震の想定震源域で、観測されたスロースリップ地震(気象庁)
      no title

      四国西部と紀伊半島中部の深部低周波地震は現在は観測されていないが、東海では現在もスロースリップが続いている(気象庁)
      no title

      2月3日から6日午後12時まで観測された低周波地震。赤は推定された断層位置(産総研)
      no title

      愛知県で観測されたひずみの変化。低周波地震が始まった時期とほぼ同じ時期、ほぼ同じ場所で観測されている(産総研)
      no title


      2019年02月08日 06時00分
      ハザードラボ
      https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28155.html

      【【南海トラフ】2月3日から愛知でスロースリップ続く「最大M5.9」 気象庁】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/12(火) 08:16:55.31 ID:WAz2LWXW9
      [12日 ロイター] -

      * 英閣僚ら、メイ首相が辞任を準備中と考えている=英紙サン

      https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPT9N1U0021?__twitter_impression=true

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/12(火) 07:13:27.79 ID:nl0GgYQ79
      英、太平洋に空母派遣へ=対中けん制狙う
      2019年02月12日06時41分
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021200217&g=int

       【ロンドン時事】ウィリアムソン英国防相は11日、ロンドンで講演し、最新鋭空母「クイーン・エリザベス」を太平洋に派遣すると発表した。中国の強引な海洋進出をけん制するのが狙い。欧州連合(EU)離脱後をにらんだ世界戦略として、インド太平洋地域でのプレゼンス向上を図る目的もある。

       クイーン・エリザベスは英米軍の最新鋭戦闘機F35を艦載し、地中海や中東周辺海域も航行するという。ウィリアムソン氏は講演で、ロシアと中国を名指しして軍事的台頭に対する警戒感を表明。空母派遣などを通じて「われわれの安全と繁栄の礎となっている、ルールに基づく国際秩序を支えるために行動する」と強調した。

      【【英国】太平洋に空母「クイーン・エリザベス」派遣へ 対中けん制狙う】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/11(月) 05:17:19.24 ID:NiLp1j8d9
      https://jp.sputniknews.com/science/201902115904913/

      中国 人間の脳のコマンド​で​操縦可能なラットを創出【動画】
      テック&サイエンス
      2019年02月11日 01:45

      中国​、​杭州市​の​浙江大学の研究者チーム​がラットに人間の脳から信号を送る​​実験に成功した。電極を埋め込まれた実験用ラットは、直接人間の脳から信号を受け、複雑な迷路に簡単に対処した。英科学誌『サイエンティフィック・レポーツ』にこの共同研究の実験報告が掲載された。
      スプートニク日本

      研究者チーム​は6匹の実験用ラットに無線信号によって作動する一対のミクロ電極を植え付けた。ラットは、2つの電極のコマンドを区別し、一方に反応して右に曲がり、もう一方では左に曲がるように教えられた。信号は人の脳から脳波計を通して送信された。

      マウスは、階段とトンネルが設けられた複雑な迷路の中に置かれても、「人​に​​操縦されている」ため、​何度試されてもその度に​迅速かつ簡単に​作業をこなすことができた。

      ​研究者ら​は、このような技術​によって​​将来​、​完璧に​操縦​できる正真正銘の「サイボーグ」動物​を作り出すことができ、捜索や救助活動など​で活用が可能​と見なしている。

      動画
      https://youtu.be/PtjC_QAbWx0


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