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      2019年01月

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/19(土) 13:11:22.21 ID:KD98Ok019
       メキシコ中部イダルゴ州で18日午後5時ごろ(日本時間19日午前8時ごろ)、石油パイプラインが爆発した、州知事によると、少なくとも20人が死亡、60人以上がけがをした。軍などが消火活動にあたっている。
      パイプラインを所有する国営石油会社によると、住民が石油を盗もうとした際に爆発したという。

       爆発があったのは、メキシコ市の北約90キロのイダルゴ州トラウエリルパン。メキシコでは、パイプラインに穴を開けるなどして違法に石油を盗み取り、自分で使ったり、転売したりする行為が問題になっている。
      現地報道によると、爆発直前にもバケツやドラム缶を持った300人ほどが集まっていたという。

       インターネットに地元メディア…

      残り:191文字/全文:478文字
      以下非公開記事です

      石油盗もうと…パイプライン爆発 メキシコで20人死亡
      有料記事
      サンパウロ=岡田玄
      2019年1月19日12時54分
      https://www.asahi.com/articles/ASM1M41TDM1MUHBI01B.html




      【【メキシコ】石油を盗もうと…パイプライン爆発、20人死亡 爆発直前バケツやドラム缶を持った300人ほどが集まる 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/19(土) 04:05:38.87 ID:7QIcR+Ji9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190119/k10011783401000.html

      世界中で宇宙ビジネスへの参入の動きが広まる中、ロシアの会社が人工衛星を打ち上げて、
      夜空に広告を浮かび上がらせる計画を発表し、天文学者などから懸念の声が上がっています。

      人工衛星を使った新たな広告サービスの計画を発表したのは、ロシアの会社、「START ROCKET(スタート・ロケット)」で、
      今月7日、動画投稿サイトでPR動画を公開しました。

      会社のホームページなどによりますと、打ち上げられたロケットが、高度500キロほどの宇宙空間に
      小さな四角い人工衛星をばらまき企業のロゴや文字を形づくります。

      衛星に取り付けられた特殊なフィルムが太陽の光に反射するため、地上からは、夜空に広告が
      浮かび上がっているように見えるということです。

      会社では専門家などと共同で研究を進め、2021年には、この計画を実現したいとしています。

      ただ、天文学者からは技術的に、本当に実現できるのかを疑問視する声や、空が広告で照らされることで、
      天体の観測や研究の妨げになるといった懸念の声が上がっています。

      また、ネット上では「空は企業の所有物ではない」「こうした恐ろしいアイデアは国際的に禁止すべきだ」
      などと否定的な意見が広がっています。

      【【人工衛星をばらまき夜空に広告】ロシア企業の計画に天文学者らから懸念の声】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/19(土) 05:51:49.60 ID:hrwHPu669
      ◆ レーダー照射・韓国暴挙3要因 浮かび上がった「仮想敵国・日本」

      韓国の駆逐艦が日本の哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題がこじれてまくっている。

      日本側は照射されたことを証明するために、受けた側と照射した側のレーダーの周波数のデータを突き合わせようと求めたが、韓国側はこれを拒否。

      日本に謝罪を要求し続ける“暴挙”と思われる対応をしている。

      韓国は、なぜ以前よりもまして高圧的な態度に出ているのか? 

      続きはソースで

      (写真)レーダー照射したとされる韓国の駆逐艦
      no title


      東スポWeb 2019年1月17日 17時0分
      http://news.livedoor.com/article/detail/15886483/

      【【韓国が高圧的態度に出る理由】「北の核さえ手に入れば日本などいくらでも恫喝できる」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/18(金) 11:02:03.34 ID:he8Il7/m9
      ◆ 地球の磁場に異変。その原因は不明。

      地球の磁場に原因不明の異変の兆しが現れている。

      地球の磁極は毎年数キロほど”散歩”をするのだが、ここ数年の北極の動きはどんどん不可解なことになってきている。

      最新のレポートによると、どうしたわけか、北極の磁極がカナダからシベリアへと不規則にズレてきているようだという。

      ■ 磁場の異変により地球の磁場マップの改定が迫られる

      研究に携わっているイギリス・英リーズ大学のフィル・リバモア氏は、「磁北極の位置は2つの大きな磁場の区画によって決められているようだ。1つはカナダの地下、もう1つはシベリアの地下にある。この競争にシベリア区画が勝利しつつある」と語る。

      アメリカ海洋大気庁(NOAA)では、5年ごとに地球の磁場マップを世界磁気モデル(World Magnetic Model)で作成している。

      その最新版は2015年作成のもので、次回は2020年を予定していたのだが、最近の薄気味悪い挙動のおかげで、予定よりも早く地図を改定する必要に迫られた。

      その改定版は1月15日に公開されるはずだったが、最近のアメリカの政府閉鎖のせいで延期となり、早くても1月30日とされている。

      2015年に作成された世界磁気モデルによる磁場マップ
      no title


      ■ 複雑で難解を極める磁場パターン

      地球の磁場は核内部で対流する溶鉄によって生じている。

      それは複雑怪奇な様相で、そのために磁場のパターンをモデル化することや予測することは極めて難しい。

      その複雑さに輪をかけるように、2016年には南米で突然の地磁気パルスが生じている。

      最近の不可解な変動はこれに起因するのではと推測されている。

      しかしカナダの地下にある磁場がかくも奇妙な態様で弱まっているように見える理由は、ほとんど分からない。

      ■ 磁場の異変はナビゲーションシステムに影響

      磁場が狂うと我々の生活にも影響を与える。実は磁場はさまざまなナビゲーションに大きく関与している。

      ぱっと思い浮かぶのは磁場の作用によって針を動かす昔ながらのコンパスであるが、最先端のナビゲーションシステムも磁場を利用する。

      現時点での異常は、こうした機器を役立たずにするほどではないが、不測の事態に備えて監視を続ける必要はある。

      ■ 地磁気逆転の前兆なのか?

      なにしろ、とんでもない磁場の変動が起きる可能性は否定できない。

      磁極が文字通り逆転してしまう地磁気逆転という現象は確かにある。

      それが最後に起きたのは78万1000年前のことだが、過去2000万年のスパンでは概ね30万年ごとに起きていると考えれらている。

      この研究レポートは『Nature』に掲載された。

      References:Earth's Magnetic Field Is Up To Some Seriously Weird Stuff And No One Knows Why/ written by hiroching / edited by parumo

      イメージ写真:no title


      カラパイア 2019年01月18日
      http://karapaia.com/archives/52269939.html

      【【地球磁場に原因不明の異変】地磁気逆転の前兆か?】の続きを読む

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      【【北朝鮮】瀬取り続けている” 日本政府 安保理に通報】の続きを読む