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      2018年11月

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/11/28(水) 06:28:43.69 ID:CAP_USER9
      走行距離での課税検討=自動車税改革で―政府・与党
      11/27(火) 22:29配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000141-jij-pol

       自動車関連税制の将来的な見直しで、政府・与党が走行距離に応じた課税を検討していることが27日、分かった。

       若者の車離れなどで自動車の保有者が減少する中、与党税制調査会は排気量に応じて課税している自動車税の新たな基準づくりについて議論。中長期的に課税方法の見直しを検討する方針を、12月中旬にまとめる与党税制改正大綱に盛り込む方向だ。

       自動車関連の税金には、購入時の自動車取得税に加え、保有者が毎年納める自動車税、車検時にかかる自動車重量税がある。このうち保有者が払う自動車税は排気量によって異なり、1000cc超1500cc以下の小型車には年3万4500円の税金がかかる。 

      【【自動車関連の税金】走行距離での課税検討=自動車税改革で―政府・与党 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 人類普遍の倫理 ★ 2018/11/27(火) 20:04:46.35 ID:CAP_USER9
      2018年11月27日17時48分配信:朝日新聞デジタル
      https://www.asahi.com/articles/ASLCW5CQBLCWUTFK01S.html

       外国人労働者の受け入れ拡大に向けた出入国管理法(入管法)改正案が、27日の衆院法務委員会で自民、公明両党と日本維新の会などの賛成多数により可決した。
      立憲民主党など野党の反対を押し切り、採決を強行した。与党は、同日中に衆院本会議で可決し、参院送付を目指す。
       改正案は、政府が指定した業種で一定の能力が認められる外国人労働者に対し、新たな在留資格「特定技能1号」「2号」を付与することを柱とする。



      【【入管法改正案 衆院委可決】 外国人労働者受け入れ拡大へ】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な しじみ ★ 2018/11/26(月) 16:53:06.69 ID:CAP_USER9
      スペースX社のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が、自らが火星に向かう確率は70%だと述べたと、インターネットメディア「アクシオス」が伝えている。

      本人の話によると、マスクCEOはこのような飛行が7年後に可能になり、チケットの価格はおよそ20万~30万ドルになると認識している。

      マスクCEOは、地球上の諸問題から逃れたいと考える裕福な人々にとって、これらの飛行が救いとなる可能性があるとの主張に賛成しなかった。というのも、マスクCEOが確信しているところでは、火星で死亡する確率は地球上よりも遥かに高いからだ。さらに、無事到着した場合でも、「休息のための時間は少な」く、「ノンストップで基地を建設しなければならないだろう」という。

      マスク氏は3月の中頃、火星への到着時期について、第3次世界大戦の開戦よりも前でなければならないと述べ、その目的として、この全地球的規模の大惨事に備えて、他ならぬ火星で地球文明の痕跡を保存するためだとしていた。



      no title

      https://sptnkne.ws/keBt

      【【宇宙開発】スペースX社のイーロン・マスクCEO「7割の確率で自ら火星へ」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/27(火) 12:41:57.69 ID:CAP_USER9
      政府は最新鋭ステルス戦闘機「F35」を米国から最大100機追加取得する検討に入った。取得額は1機100億円超で計1兆円以上になる。現在導入予定の42機と合わせて将来的に140機体制に増える見込み。現在のF15の一部を置き換える。

      中国の軍備増強に対抗するとともに、米国装備品の購入拡大を迫るトランプ米大統領に配慮を示す狙いもある。

      12月中旬の防衛計画の大綱(防衛大綱)の閣議決定に合わせて、F35の…

      2018/11/27 11:22日本経済新聞
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38215250X21C18A1MM0000/?nf=1

      【【政府】最新鋭ステルス戦闘機「F35」、米国から最大100機追加取得 1機100億円、1兆円以上】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/11/27(火) 08:02:08.03 ID:CAP_USER9
      中国2隻目の国産空母建造に着手
      新華社が確認

      中国初の国産空母=遼寧省大連市(共同)
      no title

      2018/11/26 19:01
      c一般社団法人共同通信社
      https://this.kiji.is/439727610408387681

       【北京共同】中国国営通信、新華社(電子版)は26日までに、中国が2隻目の国産空母の建造に着手したと明らかにした。2隻目は上海で計画が進められていると伝えられていたが、国営メディアが確認するのは初めてとみられる。

       中国はウクライナから購入して改修した空母「遼寧」を中国初の空母として就役。今年5月には初の国産空母の試験航行を実施した。新華社は今月25日、空母開発の歩みを振り返る記事の中で、中国がさらに「造船所で新型の空母を建造している」と伝えた。

       建造場所や「新型」の詳細には触れていない。建造計画が伝えられていた上海の江南造船所の可能性がある。


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      中国3隻目の空母「順調に建造中」…公式に報道
      2018年11月26日 19時35分
      https://www.yomiuri.co.jp/world/20181126-OYT1T50080.html

       【北京=中川孝之】中国国営新華社通信は25日、中国軍の3隻目となる新型空母について、「順調に建造中だ」と伝えた。中国の官製メディアが公式に報じるのは初めてだ。

       新華社は性能や建造場所には触れていないが、3隻目は甲板に最新式の電磁式カタパルトを備える予定と指摘されており、上海で建造中とみられる。

       今回の報道は、ウクライナから購入した船体を改造した1隻目の空母「遼寧」が、艦載機の発着艦に成功してから11月で6年となることを記念したものだ。遼寧省大連で建造中の2隻目についても、「就役間近だ」と強調した。





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