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      2018年11月

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      1:最速ニュース+な チンしたモヤシ ★ 2018/11/15(木) 15:31:59.77 ID:CAP_USER9
      福島県沖の深海底にマンガン層
      他のレアメタルも含有か

      福島県沖の深海底で見つかったマンガン層(海洋研究開発機構提供)
      no title

      2018/11/14 18:44c一般社団法人共同通信社
      https://this.kiji.is/435373293780927585

       海洋研究開発機構は14日、電池などに使われるレアメタル(希少金属)のマンガンを多く含んだ岩石層が福島県沖の深海底に広がっているのを見つけたと発表した。岩石層には他に海水中のコバルトやニッケルも付着している可能性が高く、「採取した岩を分析し、資源が豊富な海域を絞り込みたい」としている。

       場所は福島県沖350キロにある日本の排他的経済水域(EEZ)内の海底火山「磐城海山」。10月に潜水調査船しんかい6500で水深1700~5400メートルの5カ所を調べると、すべてでマンガンを含む厚さ数センチの岩石層が確認できた。



      福島沖海底、コバルト含むマンガン層…採取成功

      福島沖の海底で発見されたマンガンの層(海洋研究開発機構提供)
      no title

      読売 2018年11月15日 13時04分
      https://www.yomiuri.co.jp/science/20181115-OYT1T50069.html

       海洋研究開発機構と高知大などは14日、福島沖の海底に、コバルトなど希少金属を含むマンガンの厚い層が広がっているのを発見したと発表した。コバルトはリチウムイオン電池などの材料になる。研究チームは「将来、貴重な資源になる可能性がある」としている。

       チームは10月、有人潜水調査船「しんかい6500」で、福島沖350キロの海底にある「磐城海山」付近を調査。水深約1700~5500メートルの海底でマンガン層を発見し、採取にも成功した。海山の規模から、最大10センチの厚さで数十キロ・メートル四方に広がっているとみられるという。

       マンガン層は、海底火山の噴火で出た鉄やマンガンなどの金属が固まってできたもの。研究チームはこれまで、房総沖約350キロ・メートルの海底でも同様の層を見つけている。

      (ここまで343文字 / 残り84文字)ここから有料

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/15(木) 10:09:28.42 ID:CAP_USER9
      【ワシントン時事】米議会の諮問機関「米中経済安全保障調査委員会」は14日、中国の動向に関する年次報告書を公表した。中国軍が急速な軍備増強を通じ、「2035年までにインド太平洋全域で米軍の作戦活動に対抗できるようになる可能性が高い」と強調。また国家主導の不公正貿易慣行は、ハイテク技術の流出につながり、安保上のリスクだと警告した。
       
      報告書は、中国軍が現在、伊豆諸島からグアムに至る「第2列島線」域内で米軍に対抗できる能力を保持しているとの見方を示した。中長期的には、米国が中国の武力行使を抑止できず、軍事衝突に至った場合には優位性を確保できない恐れがあると指摘した。
       
      習近平指導部は「韜光養晦(能力を隠し外に出さない)」という外交政策を脱ぎ捨て、国際的覇権への野心をあらわにし始めたと分析。軍備近代化の目標を15年前倒しすると共に、香港で表現の自由を抑圧し、台湾や南シナ海に強圧的な態度を取るなど「国内外で権威主義的傾向を強めている」と批判した。
       
      続きはソースで

      (2018/11/14-14:12)
      時事ドットコム
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111400723&g=int

      【【軍事】「中国、2035年までにインド太平洋全域で米軍の作戦活動に対抗できるようになる可能性が高い」武力抑止不能も 米議会報告 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/15(木) 11:14:10.62 ID:CAP_USER9
      【東海聯合ニュース】15日午前9時半過ぎ、韓国・独島の北東約330キロ沖で韓国の民間漁船と日本の漁船の2隻が衝突した。この事故で韓国の漁船が浸水し、事故直後から近くにいた民間漁船などが救助に当たっているとされる。

      韓国の海洋警察は人命被害の有無などを確認中だ。

      11/15(木) 11:04
      聯合ニュース
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000017-yonh-kr

      【【竹島】北東の海上で韓国と日本の漁船が衝突 救助作業中 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/15(木) 09:20:48.65 ID:CAP_USER9
      地球から約6光年離れた「バーナード星(せい)」にある惑星の想像図(画像右)(欧州南天天文台提供)
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      太陽に最も近い単独の恒星である「バーナード星(せい)」には惑星が存在するとみられると、スペインのカタルーニャ宇宙研究所などの国際研究チームが15日付の英科学誌ネイチャーに発表した。バーナード星は赤色矮星(わいせい)と呼ばれる小さい低温の恒星で、この惑星も生命に必要な地表の水が凍結している可能性が高いという。
       
      地球から約6光年と近いため、将来は高性能な望遠鏡で直接観測できると期待される。質量は地球の3.2倍以上あり、バーナード星との距離は太陽と水星の間に相当する。
       
      バーナード星は1916年に天球上の動きが最も大きいことを発見した米天文学者の名前から名付けられた。惑星の存在が長年議論され、はっきりしていなかった。しかし、惑星が存在すれば重力の影響で位置が周期的に揺らぐため、国際研究チームが精密に観測し、公転周期233日の惑星が存在する可能性が極めて高いと結論付けた。
       
      太陽から約4光年先には三つの恒星が重力で結び付いた三重連星がある。このうち「プロキシマ・ケンタウリ」には惑星があると2016年に発表され、太陽系外では地球から最も近い惑星とされている。

      (2018/11/15-08:28)
      時事ドットコム
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111500303&g=soc

      【【宇宙】地球から約6光年離れた「バーナード星」に惑星が存在か 小さい低温の恒星、生命に必要な地表の水が凍結している可能性 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/11/15(木) 07:12:09.22 ID:CAP_USER9
      2018年11月15日00時44分
      https://www.asahi.com/articles/ASLCG74Z7LCGUTFK01M.html
      no title


      安倍晋三首相は14日、訪問先のシンガポールでロシアのプーチン大統領と会談し、
      1956年の日ソ共同宣言を基礎に平和条約交渉を加速させることで合意した。
      56年宣言は平和条約締結後に歯舞(はぼまい)群島、色丹(しこたん)島の2島を引き渡すと明記している。
      日本政府は従来、国後(くなしり)、択捉(えとろふ)の2島も含めた北方四島の一括返還を求めていたが、
      首相は今後の交渉で2島の先行返還を軸に進める方針に転換した。

      日本と旧ソ連が国交を回復した56年宣言は、平和条約締結後に歯舞、色丹の2島を引き渡すと明記。
      2001年のイルクーツク声明ではこの宣言を交渉の出発点とした上で、4島の帰属の問題を解決し、
      平和条約を締結することを確認した。

      続きはソースで 


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