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    2018年01月

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    1:最速ニュース+な 豆次郎 ★ 2018/01/29(月) 14:53:13.28 ID:CAP_USER9
    1/29(月) 13:06配信
    時事通信

     厚生労働省と日本年金機構は29日、年間所得が300万円以上ある場合に実施している国民年金保険料滞納者の強制徴収の対象を広げる方針を固めた。

     現行基準の「未納月数13カ月以上」を2018年度から「7カ月以上」に拡大。60%台にとどまる納付率の向上を目指す。

     強制徴収の対象は現在約36万人だが、見直し後は1万人が新たに加わる見通し。

     年金機構は保険料の滞納者に文書や電話で納付を求め、一定以上の所得があるにもかかわらず納めない場合に強制徴収を実施。最終催告状などを送り、それにも応じなければ銀行口座などを差し押さえる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000057-jij-pol

    【【厚労省】国民年金未納7カ月で強制徴収】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ストラト ★ 2018/01/29(月) 13:09:50.16 ID:CAP_USER9
    仮想通貨取引所「コインチェック」(東京)で、不正アクセスにより仮想通貨「NEM(ネム)」約580億円相当が外部流出した問題で、ネット上で日本人の17歳女子高生の天才ホワイトハッカーが、犯人を追跡し、盗まれた通貨の所在を特定したとの見方が広がり、経緯などを解説するHPが続々と登場している。

    この「ホワイトハッカー」と言われている人物は、流出事件があった26日夕方にツイッターに「ハッカーのアカウント監視はじめるか」と投稿。
    27日未明には「NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。それまでは、こちらで追尾を続けます」「犯人の財布にマーキングを行なっています」とツイートした。
    あくまでNEM財団に協力する社会貢献活動としている。

    その後のコインチェックの説明が、消失した通貨の所在を確認できていることなど、この人物の投稿どおりとなったことから、真偽不明ながら、この人物に注目が集まった。

    この人物のツイッターの名前欄に「JK17」とあるため、17歳の女子高生として広がっているが、年配の凄腕ハッカーとの見方もある。

    堀江貴文氏が開催する「ホリエモン万博」は、速攻でこの人物に対してツイッターで公開出演依頼と、堀江氏との対談を要請している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000046-dal-ent

    Rin, MIZUNASHI (JK17) @minarin_

    NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。
    その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。
    それまでは、こちらで追尾を続けます。

    http://twitter.com/minarin_/status/956929973356453888 
    【【ホワイトハッカー現る】仮想通貨流出、17歳女子ハッカーが犯人特定?】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/01/29(月) 09:34:57.67 ID:CAP_USER9
    https://www.businessinsider.jp/post-161041

    取引所コインチェック(Coincheck)から580億円相当の仮想通貨が不正に引き出された問題は1月28日、
    同社が仮想通貨NEMの保有者に対して、日本円で返金すると発表したことから、投資家の間にはいったん
    安堵の声が広がった。

    そもそもコインチェックに投資していた人たちは、どんな思いでお金を入れていたのか。
    Business Insider Japanは、コインチェックからの流出が明らかになった1月26日夜に、同社前に来ていた2人に話を聞いた。

    ■ねっとり、ヌメッとした暴落だった

    「(返金の報道を受けて)だいぶ安心しました。全体的に前向きな感じで(ネットなどでも)取られていて、いい方向だと思います」

    コインチェック倒産という最悪の事態は免れそうだと、個人投資家のAさん(30)はホッと一息ついている。

    1月26日17時ごろだった。練馬区内のスシローで、Aさんは弟と一緒に一貫280円の本マグロを食べていた。
    いつものようにコインチェックで仮想通貨の値動きをチェックすると、NEMが暴落していた。仮想通貨の値動きの乱高下は
    よくあることだが、このときの感覚は違った。

    「肌感覚なんですけど、ねっとり、ヌメッとした暴落だった。おい、気持ち悪いぞと(弟に言った)」

    ヤフーのリアルタイム検索でランキング上位になっていたキーワードで、流出騒ぎを知った。さらにネットに出回る
    NEMの取引画面の画像を見て一気に不安は増した。

    「NEMが不正に送金されているのでは?」

    一緒に食事をしていた弟の車で渋谷にあるコインチェックのオフィスが入るビルまでやって来た。
    記者が会った時は、追い詰められた表情でこう話していた。

    「シャレになりません。暴れたいくらいの気持ちですが、暴れたらただのアホですからね。でも本当にキツいです」

    コインチェックの和田晃一良社長らの記者会見はオフィス近くに止めた車の中で見た。いたたまれなくなり、
    会見が開かれた日本橋の東京証券取引所まで車を走らせた。 
    【【コインチェック】30歳契約社員は「生活にゆとり欲しかった」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/29(月) 08:46:34.50 ID:CAP_USER9
    仮想通貨取引所大手の「コインチェック」(東京都渋谷区)は28日、不正アクセスで約580億円相当の仮想通貨「NEMネム」が流出した問題について、被害状況や顧客への補償方針を金融庁に報告した。 金融庁は管理体制の強化や再発防止策が必要と判断し、改正資金決済法に基づいて、近く業務改善命令を出す方針だ。 
    金融庁幹部によると、流出事件の事実関係と原因、顧客対応と補償方針、NEM以外の被害の有無について、報告を受けた。同社が、インターネットを通じて外部とつながる状態でNEMを管理するなど、安全対策が不十分だと確認した。このため、改善命令を出し、更なる安全対策や顧客保護の強化などを求める。 

     同社の大塚雄介取締役(37)は28日午後、金融庁への報告後に取材に応じた。「現預金などで資産を持っている」と記者団に述べ、返金のための資金は、自社の保有資産で賄えると説明した。NEMの価格は流出時に比べて下落しており、返金は総額約460億円に上る見通しだ。返済時期は「精査中」とし、事業は継続する考えを示した。

     しかし、金融庁幹部によると、全額を返金できるという説明について、金融庁としては、納得できる内容ではなかったという。

    【【コインチェック】金融庁「納得できる説明ではない」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/01/29(月) 08:22:52.74 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180128/k10011306171000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_022

    1月28日 18時51分
    インターネット上の仮想通貨を取り扱う国内の大手取引所、「コインチェック」が外部から不正なアクセスを受けて580億円相当の仮想通貨が流出した問題で、会社側は、28日午後、これまでのいきさつなどを金融庁に報告しました。報告を終えたあとコインチェックの大塚雄介取締役は記者団に対し、「顧客への補償は、会社が持っている現金などで対応し、めどはついている」と述べ、およそ460億円に上ると見られる補償は自己資金で対応できるという認識を示しました。ただ、補償の時期については、精査中だとして明言を避けました。
    また、問題が発生したあとNEMの価格が下落したことなどを踏まえ実際に支払われる額は流出した時点の580億円より100億円余り少ない460億円余りにとどまると見られることについて、「いろいろな考え方があると思うが私たちが適正だと思うレートで決めさせていただいた」と述べました。

    そのうえで、「私たちは今後も事業を継続させることを大前提とし、お客様に第1に何をすべきかという観点で補償の方針をお伝えした」と述べ、今後も取引所としての事業を継続する考えを示しました。

    そして現在、停止しているNEM以外の仮想通貨も含めた売買などの再開時期については、セキュリティー対策を十分に取ったうえで再開させたいという考えを示しました。

    このほか、流出したNEMについて大塚取締役は、保有者は分からないもののデータがネットワーク上のどの場所にあるかは分かっているとしたうえで、「国内外の取引所などに売買を止めるよう要請している。世界中から監視されているので、流出したNEMは現金にも、ほかの仮想通貨にもかえられてはいない」と述べました。

    一方、28日の金融庁への報告について大塚取締役はこれまでの事実関係や顧客への対応状況を報告したとしましたが、金融庁からどのような対応を求められたかについては差し控えたいとしてコメントしませんでした。

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    【【コインチェック】「顧客への補償は現金などで対応」 【など・・・】】の続きを読む