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      2018年01月

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      1:最速ニュース+な じゅげむ ★ 2018/01/30(火) 07:24:41.70 ID:CAP_USER9
       約580億円分の顧客の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で揺れる仮想通貨取引所大手のコインチェック(東京・渋谷)。
      金融庁は29日、同社に業務改善命令を出した。28日、約26万人全員に日本円で返金すると表明したが、返金の時期や流出した原因など全容は明らかになっていない。

      問題が発覚する直前の25日、渦中の同社で仮想通貨事業の中心的役割を担う大塚雄介・最高執行責任者(COO)は日本経済新聞社の取材に応じていた。大塚氏の発言からコインチェックの実像を追う。

      JR渋谷駅の新南口改札から徒歩1分のオフィスビル。この3階にコインチェックの本社はある。
      25日午後5時。応接室で待っていると、シックなジャケットを着こなした大塚氏が入ってきた。この日は2件の講演をこなしたといい、やや疲れの色が見えたが、笑顔は絶えなかった。

      「仮想通貨取引所はすでに1.5強。うちがトップで、ビットフライヤー(東京・港)さんがうちの半分くらい」と大塚氏は自信たっぷりに語った。
      「口座数は非開示だが、3年かかるところを1年でやってしまった印象」と続ける。
      顧客の属性についても聞いてみると、「口座数ベースで30~40歳代が中心。男女比では男性が6割、女性が4割」と答えた。

      コインチェックの急成長ぶりは数字からも裏付けられる。主要取引所の売買高をまとめる「ビットコイン日本語情報サイト」によると、
      同社のビットコインの現物取引高は2017年に約1200万ビットコイン(円換算すると約8兆2000億円)と全体の4割を占めた。取引高の伸びも著しく、16年の約10倍に膨らんだ。
      証拠金取引などを入れるとビットフライヤーが業界首位だが、コインチェックはビットコインや今回流出した仮想通貨ネムも含め13の仮想通貨を扱う。業界1、2位を争う大手なのは間違いない。

      「現代版ゴールドラッシュですよ」。大塚氏は仮想通貨のブームをこうなぞらえた。
      一獲千金を夢見て、多数の人々が大挙してくる様子が似ているのだろう。ただ「違いはすぐ隣に億万長者がいること」とも付け加えた。
      19世紀の米国でははるばる西部まで旅をして金を掘り当てても、その存在が広く社会に知られることはなかった。

      仮想通貨は違う。日本ではビットコインなどへの投資で大金持ちになった人がそこかしこにいる。
      情報はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を介して瞬時に広がり、それが新たな投機マネーを引き寄せる循環が続いてきた。

      取引所の運営では「(取引を)安定的に供給することに力を入れたい」と力を込めていた。
      担当者6人で24時間監視しているが、サーバー停止などに陥らないよう取引所のシステムをさらに強固にする必要性を感じていたようだ。

      >>2へ続く
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO26255750Z20C18A1000000

      【【コインチェック】事の前日、冗舌だった経営幹部の甘さ 大塚氏「現代版ゴールドラッシュですよ」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/01/30(火) 06:32:54.88 ID:CAP_USER9
      「白いイチゴ」栃木県が開発

      http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20180129/1090001118.html
      ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

      イチゴの生産量が日本一の栃木県は、特色ある県内産の品種を増やそうと、
      実が白い、大粒のイチゴを開発し新しい品種として国に登録の出願をしました。

      栃木県が新たに開発した白いイチゴは、「栃木iW1号」と呼ばれ、実が表面から中まで白く、
      粒は重さがおよそ20グラムと大きめで甘みが強いのが特徴です。
      栃木県のイチゴ専門の研究所で既存の白い品種と赤い品種をかけあわせて作られ、
      今月26日に新しい品種として農林水産省に登録の出願をしました。

      栃木県は主力品種の「とちおとめ」を中心にイチゴの生産量が年間2万5000トンと、
      50年連続で全国1位を維持していますが、新たな特色ある品種を増やそうと
      6年かけて開発を進めてきました。

      県は白いイチゴの名前を公募し、ことしから試験的に栽培したうえで、
      2年後の2020年に苗を農家に販売する予定で、赤いイチゴと紅白のセットにして
      贈答用などの需要も見込んでいるということです。

      栃木県の福田知事は会見で、
      「ほかのものに負けない白いイチゴが誕生した。完熟のキウイのような今までにない味だ。
      首都圏や関西、さらに海外を視野に入れて販売に取り組みたい」
      と述べました。

      【[新]白いいちごの名前募集・栃木】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な おでん ★ 2018/01/29(月) 21:17:08.87 ID:CAP_USER9
      中国原子力潜水艦の激しい騒音で、日本の海上自衛隊に探知されて2日間追尾されるという侮辱を受けたと香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が29日、報じた。

      同紙は「093A型」と呼ばれる中国の110メートル「商級」原子力潜水艦が、今月10日に日本と中国の領有権紛争地域である尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖の海域に進入したが、日本の海上自衛隊に探知されて2日間にわたり追跡されたあげく、
      12日には公海で中国国旗である五星紅旗を帆柱に立てたまま水面上に浮上したと伝えた。

      当時、国旗を立てたまま浮上したのは尖閣諸島に対する領有権を主張するためだったという見解もあるが、一部の専門家は激しい騒音の中国原子力潜水艦が日本の艦艇と軍用機の追尾に遭って公海にやむなく浮上したものだと主張している。

      今回探知された潜水艦「093A型」は騒音が大きすぎた「漢級」原子力潜水艦「091型」の短所を克服するべく中国海軍が建造した潜水艦だという。対艦クルーズミサイルを装着した「093A型」は米国ロサンゼルス級原子力潜水艦に匹敵し、
      「091型」に比べ静音性が飛躍的に向上したとみられていたが、今回のことでその限界を内外にさらしてしまった。

      米国議会の報告書によると、中国は2020年以前に攻撃型原子力潜水艦を6隻まで増やす方針で、2020年代には既存の潜水艦よりも静音性がはるかに優れた次世代潜水艦「095型」を就役させる計画だ。

      http://news.livedoor.com/article/detail/14225635/

      【中国の原子力潜水艦、中華鍋の音で海上自衛隊に探知される】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/01/29(月) 20:30:09.84 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180129/k10011306971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

      1月29日 17時14分
      総務省が、住民基本台帳をもとに去年1年間の人口の動きを調べたところ、東京都を中心とする「東京圏」への転入者が転出者を12万人近く上回って、22年連続で「転入超過」となり、「東京圏」への一極集中が続いていることがわかりました。

      それによりますと、3大都市圏のうち、東京・神奈川・埼玉・千葉の「東京圏」は転入者が転出者を11万9779人上回り、22年連続で「転入超過」となりました。転入超過の人数は、前の年に比べて1911人増え、2年ぶりの増加となりました。

      一方、大阪・兵庫・京都・奈良の「大阪圏」は、転出者が転入者を8825人上回ったほか、愛知・岐阜・三重の「名古屋圏」も、転出者が転入者を4979人上回っていて、いずれも5年連続で「転出超過」となり、「東京圏」への一極集中が続いていることがわかりました。

      また、全国の1718ある市町村で見ると、転入者が上回っているのは、都市部やその周辺のベッドタウンなどに限られ、全体の76.3%に当たる1311の市町村では、転出者が上回る状況になっています。

      総務省は「東京圏への転入者が多いのは、30歳未満の若い世代が地方から進学や就職を理由に流入しているからと見られる。今後もこうした傾向は続くのではないか」と話しています。 
      【【東京圏への一極集中続く】 「転入超過」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な どどん ★ 2018/01/29(月) 19:16:52.69 ID:CAP_USER9
      株式会社カプコンは、PlayStation®4、Xbox One>>>1およびPC>>>2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。

      >>>1 PlayStation®4版とXbox One版の発売地域は、商品概要参照 >>>2 PC版発売日は後日発表

      「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たな
      コミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年に家庭用ゲームでの第1作を発売して以降、14年を経た今なお確実にファンを増やし、シリーズ累計販売本数
      4,500万本(2018年1月28日時点)を誇る大ヒットシリーズに成長しています。
      『モンスターハンター:ワールド』は、据え置き機向けには9年ぶりとなるシリーズ最新作です。プレイヤーは調査団の一員として"新大陸"に足を踏み入れたハンターとなり、未知の大陸を探索します。今作では
      エリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、モンスターへのダメージ数値の表示化、クエストへの途中参加など、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げています。また、国内市場に加え、
      海外市場での支持を更に高めるため、シリーズ初の世界同日発売を実施しました。これらの結果、発売から3日でシリーズ最高となる500万本を達成しました。なお、今後はモンスターの追加等、数回の
      無料アップデートを予定しており、息長く販売数量を伸長させていきます。
      http://www.capcom.co.jp/ir/news/html/180129.html

      【『モンスターハンター:ワールド』全世界で500万本を突破!】の続きを読む