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    2017年12月

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    1:最速ニュース+な ネロネロ ★ 2017/12/28(木) 19:08:19.03 ID:CAP_USER9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017122800829&g=pol
    米、北朝鮮核「容認」が上回る=日本は「認めず」多数-世論調査

     日本の民間団体「言論NPO」は28日、日米で実施した北朝鮮核問題に関する世論調査結果を発表した。それによると、米国では「北朝鮮を核保有国と認めるべきだ」と答えた人は37.6%で、「認めるべきではない」の36.5%をわずかに上回った。日本では「認めるべきだ」は12.7%にとどまり、「認めるべきではない」が70.0%と多数を占めた。
     米国では、北朝鮮の核保有を自国への脅威ととらえない人が日本より多い実態が浮き彫りになった。
     日本の核武装に関しては、米国では40.0%が賛成し、反対の33.0%を上回ったが、日本は68.7%が反対した。韓国の核武装についても米国は賛成40.6%、反対32.6%なのに対し、日本は68.0%が反対。米国の核弾頭を日韓に配備することに対しても、米国は51.6%と過半数が賛成したが、日本では50.5%が反対で、米国では北朝鮮の核保有を前提とした対応を求める声が多いことが明らかになった。
     トランプ大統領の対応に関しては「適切に対応していない」が米国で58.9%、日本で62.9%に上り、評価しない人が多い。米国の軍事行動に反対する人は米国44.2%、日本48.3%だったが、米国では賛成が32.5%で、日本の20.6%を上回った。
     調査は日本では10月21日~11月5日に18歳以上の男女1000人を対象に実施。米国ではメリーランド大学が11月1日~6日に18歳以上の2000人を対象に行った。(2017/12/28-18:20)

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    1:最速ニュース+な ひぃぃ ★ 2017/12/28(木) 15:55:55.79 ID:CAP_USER9
    自宅でインターネット回線を利用するにあたって、ちょうど間取りの中央あたりに無線LAN(Wi-Fi)ルーターを1台設置してうまく家のどこでも電波が届くように考えている人は多いと思いますが、間取りの都合上、ルーターがいい位置に設置できず、電波がうまく届かないということもあるはず。子機や中継器を使えばカバー可能ですが、それよりも低コストで無線LANの到達範囲を広げられる方法が、アイデアやニュースの共有プラットフォーム「Jiffchat」で公開されています。

    電波は、障害物がなければ直進しますが、障害物にぶつかると反射・透過したり、回り込んだりします。無線LANで用いられている周波数帯の場合、おおむね「木・コンクリート・ガラスは透過し、水は透過できず、金属にぶつかると跳ね返る」ことになります。

    電波はルーターを中心に発信されるので、下記画像の赤丸の位置に設置すると、電波があまり届かない部屋が出てくることになります。屋内に引き込んだケーブルの都合などでこの位置にしかルーターが置けないという事例もあるので、無駄に屋外へ向けて飛んでいる分をなんとかして屋内に向けられれば助かるところです。

    そこで利用されたのがアルミホイル。ルーターのアンテナの後ろにアルミホイルを置き、Wi-Fiをよく使うベッドルームの方に信号を反射させます。

    すると以前はWi-Fiが使いにくかったベッドルームの80%にまで信号が届くようになったとのこと。

    なお、衛星放送受信アンテナと同じ仕組みならばアルミホイルのサイズを大きくすることで効果が上がるのでは?と実験したところ、効果は同じだったそうです。ただし、以下の写真については「左右のリフレクターを調整すれば効果が上がる」という旨のコメントも投稿されていました。

    記事の投稿者は、アンテナがハードウェアの内部に埋め込まれているタイプであってもアルミホイルを使って効果があると説明しています。コメントの中には「信じられない」といった懐疑的な見方をしている人もいますが、実際に同じような間取りの人がアルミホイルで実験してみたところ、ベッドルームでもWi-Fiが使えるようになり「あまり速くはないが使える」と感想を述べていました。

    2017年12月27日 21時0分 GIGAZINE
    http://news.livedoor.com/article/detail/14088304/

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2017/12/27(水) 12:17:18.53 ID:CAP_USER9
     ファーストリテイリング傘下のユニクロは、アフリカで初となる生産拠点をエチオピアに設ける。同国はアジアの途上国よりも安い労働コストを背景に縫製産業が育っている。2018年中にもシャツなどの試験生産を始め、低価格・高品質の製品を安定的に生産できるようになれば欧米向け輸出拠点にする方針。価格競争力を高め、世界の衣料品大手に対抗する。

     柳井正会長兼社長が方針を明らかにした。ユニクロの量産拠点である中国や… ※続く

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    2017/12/27付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO25122400W7A221C1MM8000/

    【【企業】ユニクロ、アフリカ生産「生産拠点をエチオピアに設ける」】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な ばーど ★ 2017/12/27(水) 22:08:46.13 ID:CAP_USER9
    https://wired.jp/wp-content/uploads/2017/12/jet-TA.jpg

    ロッキード・マーティンはつい数カ月前、これまで開発されたなかで最も強力なレーザー兵器を米陸軍に供給した。戦車に損傷を与えたり迫撃砲をやっつけたりする、地上車両搭載のシステムだ。

    そしていま、同社のエンジニアたちは米空軍のために、映画『スター・ウォーズ』のパイロットであるポー・ダメロンが夢中になりそうな兵器をつくっている。飛んでくるミサイルを戦闘機が撃ち落とせるレーザー銃を開発しているのだ。

    SF作家や映画監督が、殺人ビームが飛び交う世界を想像してから数十年で、現実が追いつきつつある。防衛関連メーカーのレイセオンはこの春初めて、ヘリから発射されるレーザーで標的を破壊してみせた。ニューメキシコ州のホワイトサンズ・ミサイル実験場で、「AH-64アパッチ」ヘリコプターが飛行しながら、1マイル(1.6km)を超える距離にある戦車をさまざまな高度から撃ったのだ。

    レイセオンは、レーザーを発射してドローンを撃退するデューンバギーの開発も進めている。ボーイングにも独自の対ドローン・レーザー砲がある。

    「こうしたテクノロジーは『やってくる』とされて久しいものですが、実際にはまったく登場せず、もう実現することはないと考えられていました」と語るのは、軍事アナリストのピーター・シンガーだ。「それがいま、実現しつつあります。このアイデアは、出だしで何度もつまずいた末に、やっと本物のブレイクスルーによって実現可能になり始めているのです」

    ■レーザーの技術革新がもたらした「SFの世界」

    実現への鍵を握ったのは、電気で動作する固体レーザーの開発だ。先行技術の化学レーザーは、強力なビームをつくり出す反応を起こすために、大量の化学物質を必要とする。米国防総省に属するミサイル防衛局は2012年、機上レーザー実験機を棚上げにした。ICBMを撃ち落とすことを目的にした化学レーザーを搭載した「ボーイング747」だったが、コストがあまりに大きく手に負えなかったのだ。

    しかしこの10年で、固体レーザーは威力も効率も向上し、利点も備える実現可能な代案になった。「いまでは目標を狙える強力なビームを生成でき、それを標的に十分な時間あてて無力化することができます」と、レイセオンのトム・ケネディ最高経営責任者(CEO)は語る。「電気がある限り弾倉は無限なのです」

    これが戦闘機に搭載されるかどうかは、ロッキード次第だ。この新しいアイデアは、米空軍研究所の自己防衛高エネルギーレーザー実証プログラム(軍の略称の世界は相変わらず柔軟で、SHiELDとも呼ばれる)の管轄下にある。ロッキードは軍事請負業者として、戦闘機でテストできるシステムを21年までに実現することを目指している。

    ロッキードは、この新しい2,600万ドル(約30億円)の契約で提示されている課題に対処すべく、陸軍向けに開発したシステムを利用する。これにより、地対空ミサイルや空対空ミサイルに対して戦闘機が自己防衛できるようにすることを目指している。

    このプログラムは3つのサブシステムに分かれるが、いずれもかなり無理のある略称がつけられている。ビーム制御を含むシステムは「SHiELD Turret Research in Aero- eFfEcts(STRAFE)」という。「Laser Pod Research and Development(LPRD)」は、戦闘機上でレーザーの電力供給と冷却を担う。そしてレーザー自体は、「Laser Advancements for Next-Generation Compact Environments (LANCE)」と呼ばれている。

    ■急速に進んだ小型化

    中核をなす技術はファイバーレーザーだ。光ファイバーを使ってビームの威力を強化するもので、複数のレーザーを束ねることで拡張性のあるシステムができる。これらがひとつになって、飛来してくるミサイルの燃料タンクを加熱してミサイルを爆発させたり、フィンなどの制御面を狙って無力化したりする。

    このところ技術的に進歩はしているものの、高速で動く軍用機上でレーザー兵器を稼働させるのは大変な難題だ。「音速で飛ぶ航空機に光速で進む兵器を載せ、超音速で飛んでくる脅威を標的にするのです」と、ロッキードでレーザー兵器システムを担当するシニアフェローのロブ・アフザルは語る。さらに、乱気流や気象条件による動きにも対処する必要がある。「耐環境化は極めて重要です」

    以下省略 見出しのみ 全文はソース先をお読み下さい

    ■非ステルス戦闘機の活躍の場を広げる

    配信2017.12.27 21:20
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/wired/news/171227/wir1712270001-n1.html

    【【軍事】米軍の戦闘機は、ついにレーザー兵器を手に入れる「米陸軍に供給」 】の続きを読む

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    1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2017/12/28(木) 12:29:12.64 ID:CAP_USER9
    <訴訟>ワンセグでも受信料義務 NHK側勝訴 東京地裁
    12/27(水) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000057-mai-soci

     テレビを視聴できるワンセグ機能付きの携帯電話を所持していたことを理由に、NHKに結ばされた受信契約は無効として、東京都葛飾区の男性がNHKを相手取り、支払った受信料の返還などを求めた訴訟の判決で、東京地裁(鈴木正紀裁判長)は27日、男性の請求を棄却した。

     同種訴訟の1審判決はこれまでに4件出ており、NHK側の勝訴が3件、ワンセグ携帯所持者側の勝訴は1件だった。

     放送法は、受信設備を設置した人に受信料の支払い義務があると定める。今回の訴訟では、ワンセグ携帯を所持することが同法の「設置」に当たるかが争われた。

     同種訴訟では、さいたま地裁が昨年8月、「ワンセグ携帯の所持は受信設備の設置とは言えない」としてNHK側の敗訴とする判決を出した。しかし以後、水戸地裁、千葉地裁松戸支部、大阪地裁はいずれも受信料の支払い義務を認め、司法判断は割れている。

     訴状などによると、男性は東大阪市に住んでいた2012年7月、部屋にテレビはなかったが、ワンセグ機能付きの携帯電話を所持しているとしてNHKから受信契約を結ばされ、1カ月分の受信料1345円を支払った。【近松仁太郎】 
    【【訴訟】ワンセグでも受信料義務 NHK側勝訴 東京地裁 (ワンセグの数分請求される訳ではないと思われます)】の続きを読む